司法試験"最速"攻略法講座

短期合格のノウハウがぎっしり

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司法試験"最速"攻略法講座の概要

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講座について

短期合格者の試験対策教えます

・何をどうやってまとめるか、正しいまとめノートの作り方がわかる!
・司法試験・予備試験直前でも使える知識のデータベースがゲットできる!
・短期合格者の勉強法のツボがわかる!

 本講座は、実質ゼロの状態から3年間の勉強で司法試験に一発合格した講師が、短期での司法試験対策の視点・ノウハウをまとめたノートを提供し、合格への最短ルートをナビゲートする講座です。
 本講座はレジュメPDFダウンロード形式のみでの講座になります。
 

今年どうしても合格したい方のための、今からでも間に合う勉強のポイントがぎっしり!

 自分の勉強法が正しいのか分からない…勉強はしているのに成績が上がらない…試験に受からない…試験直前期に何をすべきか迷ってしまう…そもそもどうやって法律を勉強していけばいいかよく分からない…そんな悩みを解消します!
 

ポイント① 『趣旨規範ハンドブック』の一部を用いてまとめ方を提供!

 60ページを超えるレジュメと、講師がまとめノートとして実際に使用していた合計50ページ分の趣旨規範ハンドブックの画像データ(民事系・刑事系)で、短期合格のノウハウを全て伝授します!講師は『ハンドブックの鬼』と呼ばれていた坪井りょうすけ講師です。

○民法の全ページ(10ページ分)の解説を無料公開しています!

民法10ページ分公開

※趣旨規範ハンドブックには、坪井先生の手書きで記載がされています。
 判読が難しい場合は、ご購入者様のみ受講ページから坪井講師にご質問くだされば、先生が回答いたします。

 

ポイント② 今からでも間に合う!試験対策の勉強方法を解説!

 本講座では、短期合格のポイントの1つとして、講師が実践していた勉強方法を解説します。

 たとえば、試験直前の勉強方法は、演習書と論証集と過去問をやりこめば準備としては必要十分であることを勧めています。
 それらでカバーできない部分からで出てもそれは出題者も受験生が知らないことを前提に出題している現場思考型問題ですから、現場で考えれば足りるため、基本書を通読せずとも網羅的な勉強が可能であること、演習書と論証集に載ってない知識なら書けなくても合否に影響しないこと、その他脳科学などを理由に、今から通読していない基本書を読むことを避け、今までやってきた演習書と論証集、そして過去問だけをこなすことを勧めています。

 このような勉強の心構えだけでなく、直前期の受験生のために「本番で1点でも多く取るため」の解説、「時期別短答対策の勉強法」、「科目別のおすすめ教材」などについても解説しています。

○サンプルとして解説の一部を公開中!

サンプル 本番で1点でも多くとるために

サンプル 時期別短答対策の勉強法

サンプル 科目別おすすめ教材(憲法・行政法)

 

ポイント③ 行政法論文でプラス10点取れる秘訣を伝授!

 行政法の勉強を始めてたった2年間で司法試験においてA答案(科目別推定順位は4000人中2桁)をとった坪井講師が、「純試験対策としての点数の稼ぎ方」を伝授!これは試験超直前期からでも間に合うドーピングです!裁量・処分性・原告適格の3つの項目について、それぞれ点数の稼ぎ方を解説します!

○裁量逸脱のポイントについて、サンプル公開中!

サンプル 裁量逸脱のポイント

 

目次

第一、はじめに p5
第二、攻略法 p6
1、司法試験の配点と対策 p6
2、合格までのスケジュール p6
3、短期合格の秘訣3つ p8
 (1)秘訣1:過去問を通して評価されるポイントや答案の書き方を研究したうえで、演習書と論証集をつぶすこと p8
  ア、総論 p8
  イ、演習書や論証集を何周すべきか p13
  ウ、避けるべき勉強法 p15
  エ、過去問との付き合い方 p16
   (ア)過去問の復習方法 p17
   (イ)採点実感活用法 p18
   (ウ)よくある質問 p19
 オ、科目ごとのお勧めの論証集,まとめノートへの一元化の方法,論証の暗記方法 p20
   (ア)科目ごとのお勧めの論証集 p21
   (イ)一元化の方法~趣旨規範ハンドブックを用いて~ p22
   (ウ)論証の暗記方法 p30
 (2)秘訣2:生活のすべてを司法試験合格に捧げて勉強時間を確保すること p32
 (3)秘訣3:プライドの優先順位を下げること p34
4、各科目のお勧めの教材,科目別一言アドバイス p35
5、短答 p45
 (1)総論 p45
 (2)試験まで時間的余裕のある方のための勉強法 p47
 (3)司法試験や予備試験短答直前期にある方が間に合わせるための勉強法 p47
6、自主ゼミの組み方 p49
7、学部・ローの授業活用法 p51
第三、司法試験・予備試験直前期の方へ p53
1、1点でも多く点数を取るために p53
2、試験直前期にすべきこと p55
 ・年明け~全国模試・全国模試終了後~2週間前
 ・2週間前~本番・試験期間中
3、試験中に気をつけていたポイント8つ p59
第四、行政法のツボ~30分で行政法を10点上げる!~ p61
 ○裁量基準がある場合の違法性
 ○処分性
 ○第三者の原告適格
第五、補論 p68
 ・古き悪しき旧試型答案(論証貼り付け金太郎飴型答案)を新試型答案に改造する方法
 ・三段論法で書くべき論証とさらっと書くべき論証の区別をどうつけるか
 ・お勧めの文房具
 ・不合格パターンの活用方法
 ・試験時間中に時間切れになりそうなときにどこを削るべきか
 ・字はどこまで汚くて大丈夫か
 ・百選の解説まで読み込むべきか
 ・ストレスとの付き合い方
第六、おわりに p73

カリキュラム

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講師紹介

2015年3月 明治大学法学部卒
2017年3月 神戸大学法科大学院既習コース卒
同年 司法試験合格
14歳のときにプロボクサーを、15歳のときに弁護士を志す。
2012年5月にプロボクシングライセンスを取得し、同年10月プロデビュー戦で3ラウンドTKO勝利。
後楽園ホールで4度試合をしたのち、翌年8月に引退。10月から司法試験の勉強を始める。その後、実質ゼロの状態から3年間の勉強で司法試験に一発合格した。
『司法試験には攻略法がある』をモットーに、司法試験短期攻略法を伝えるべく受験指導にあたっている。
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