予備・司法試験
司法書士試験 公務員試験
司法試験・予備試験 対策するならBEXA

【一部無料】短答試験で2点アップするための憲法最新判例解説


大野勇也『短答試験で2点アップするための憲法最新判例解説』の概要

講義回数

全4回

講義時間

20分程度

配信状況

全講義配信中

科目・学習レベル
 試験で選ぶ - 法律系資格 - 司法試験
 試験で選ぶ - 法律系資格 - 予備試験
 科目で選ぶ - 公法系 - 憲法
音声ダウンロード PDFレジュメ

ご購入プラン

プランを選択してください。

講座について

重要判例を把握して憲法短答で2点アップしよう!

憲法の短答試験対策は多くの受験生を悩ませる

令和3年司法試験・予備試験短答の本番まで残りわずか。多くの受験生は短答対策に追い込みをかけていることでしょう。

・過去問を解いたり
・条文を暗記したり
・判例を確認したり

やろうと思えば切りがない暗記作業に嫌気が指してしまいます。その中でも受験生を悩ませるのが憲法の短答ではないでしょうか。
憲法の短答試験では

・憲法短答は結論より理由が問われる傾向にある
・判例の理由が絶妙にわかりづらく出題される
・実は憲法短答では百選未掲載の判例が出題される傾向にある

こういった理由が受験生を悩ませる要因になっています。

憲法短答では当時の百選未掲載の重要判例が出題されている

実は、過去の憲法短答試験を分析すると、当時の百選では掲載されていない比較的新しい判例が出題されているのです。

 一覧掲載 

こんなところまでカバーしなければならないなんて、なんと憲法短答は鬼畜なことでしょう。

そこまでカバーしきれない!

1からピックアップするにはあまりにも時間がありませんし、仮にピックアップできたとしても、理由まで理解するにはさらに時間がかかってしまいます。

そこで、BEXAでは、令和2年度司法試験短答1位の大野勇也先生が、最新の憲法判例百選(第7版)で新たに掲載され出題可能性のある重要判例から3つピックアップし、解説をする講座を一部無料で提供いたします。
※当然ながら出題を保証するものではありませんのでご注意ください。

司法試験短答1位合格者が
ピックアップ+マーキングしながら解説!

司法試験短答1位がピックアップ!

担当する大野勇也先生は、令和2年司法試験短答1位合格者です。大野先生は憲法短答対策として、憲法過去問の分析から上記のような「(当時の)百選未掲載の重要判例が出題されている」という傾向を発見しました。
憲法判例百選は第7版が2019年(令和元年)11月に改訂されていますので、今回は大野先生が現在の憲法判例百選(第7版)で追加される最新重要判例から3つ、出題可能性のある最新判例をピックアップしました。

原文から重要部分をマーキングして短時間で解説!
20分で抑えられる!

本講座は、ただピックアップするだけでなく原文から大野先生が重要判旨を短時間(導入と3判例で計20分)で解説します。

大野先生が担当1位を獲得したのは趣味のように判旨を読み漁っていたからです。そのため、大野先生は既存の百選掲載判例との違いを短時間で分析することが可能です。
本講座を受講すれば短時間で重要判例を理解でき、出題された場合に即座に対応することが可能になります。

一部無料で公開中

本講座は、3つの判例のうち、1つは無料でご受講いただけます。
音声ファイル(MP3)でダウンロード、レジュメもPDFでダウンロードが可能なので、なか日のホテルでも短時間で受講が可能です。

 導入 

 平成27年3月27日 音声 

 平成27年3月27日 レジュメ 

カリキュラム

  • 大野勇也『短答試験で2点アップするための憲法最新判例解説』 プランのカリキュラム

    講義時間: 20分程度
    配信状況: 全講義配信中
    このプランを申し込む

    カリキュラムはありません。

この講座のおすすめコメント

この講座の評価

 - / 5.0 0件のコメント

おすすめコメントはありません。

講師紹介

 自分に合った勉強方法を実践することがとても重要だと思います。
 講義では、基本書の通読、大学・大学院での教授との議論、そして友人との答練など得た知識・経験を提供したいと考えています。
 講義を見た1人でも多くの方の勉強ツールとして役立つことができたのならばうれしく思います。
詳しく見る