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未回答の質問
【民事訴訟法】246条 債務不存在確認訴訟で、原告が500万円中100万円以上の債務は存在しないと争っている場合に、裁判所が450万円の不存在を認定することは246条に反しますか?
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未回答の質問
民法短答思考プロセス講座の問題編テキストは、アップロード予定がありますか。
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未回答の質問
刑法事例演習[第4版]の対応について、何かしらアップデートがされる予定でしょうか。よろしくお願いいたします。
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未回答の質問
レジュメ9頁平成20年判例の2段落目「本決定は~受任せざるを得ない場所でのビデオ撮影行為ではない」となっているが「ビデオ撮影行為であり」ではないか。同じく3段落目「通常~受任せざるを得ない場所でのビデオ撮影行為であった」は「ビデオ撮影行為とは言えず」ではないか。
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未回答の質問
剛力先生は条文素読を薦めておりますが、講座内で扱っている分野だが、レジュメないし講義で取り扱いのない条文についても全てすることを想定しているのでしょうか?
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こちらの講座に民法は含まれていないのでしょうか?
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いつもBEXAをご利用いただき、誠にありがとうございます。

こちらのセット販売の対象科目に「民法」は含まれておりません。
現在販売しておりますセットプランは、「民事訴訟法・刑事訴訟法・行政法・商法」の下4科目セットとなっております。
上記のセット内容をご承知おきのうえ、ご検討いただけますと幸いでございます。 (さらに読む)
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未回答の質問
慶応義塾大学法科大学院ステートメント課題 ①[志願者全員回答] 「あなたが、大学学部、大学院その他の教育研究機関において」の「その他の教育研究機関」に 司法試験の予備校や簿記学校は含まれますか?
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奈良県ため池条例事件判決において、「ため池の堤とうの使用行為は~憲法、民法の保障する財産権の行使の埒外にあり~」としておりますが、これでも財産権を観念できるという理解でよろしいのでしょうか(個人が現に有する具体的な財産上の権利であるが、憲法・民法の保障するところではないということ?)。  そうでないとその後の損失補償の検討で、強度の制約という認定にはならないですよね?
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ご質問をいただきありがとうございます。
以下、講師からの回答を元に事務局よりお伝えをさせていただきます。
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おっしゃる「財産権を観念」という表現が、「提とうを使用する権利が財産権の保護領域に含まれる」ことと、「財産権の制約が認められる」ことのどちらを指しているか少し判断が難しかったのですが、
判例の多数意見の立場は、どちらも認められるという認識ですので、いずれの解釈でお考えの場合でも、現在のご認識のままで間違いございません。 (さらに読む)
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6月16日
フォロー 荒井たかふみ
R4予備試験合格/一橋ロー修了
基本書マスター基礎講座の受講を考えています。 復習の仕方で質問があります。 基本書を復習時に読むとき、先生の指摘された所だけ 読めばいのですか?
ご受講いただきありがとうございます。
講義の際に飛ばした箇所は、試験対策上重要ではない箇所なので、基礎講義の段階では読まなくて大丈夫です。
(さらに読む)
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7期の受講生です。自分の見落としだったら申し訳ないのですが、ダウンロード>テキストファイルの中に民法Ⅱ/基礎知識380/王道【第7期】を見つけられないのですが、添付忘れとかではないでしょうか。6期の講義で先取り学習をするために使いたいと思っていますので、ご確認よろしくお願いします。
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いつもBEXAをご利用いただき、誠にありがとうございます。 BEXAの坂本と申します。

この度は、ご不便をおかけしてしまい誠に申し訳ございません。
ご指摘いただきました「民法Ⅱ/基礎知識380/王道【第7期】」のテキストにつきまして、弊社側で公開設定に不備がございました。
ご連絡いただきましたおかげで修正が完了しております。いち早くご教示いただき、誠にありがとうございました。

現在はログインのうえ下記のダウンロード方法によりご確認いただける状態となっております。
大変お手数ではございますが、改めてマイページよりご確認いただけますと幸いです。

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【PDFテキストのダウンロード方法】

①BEXAページより「受講する」ボタンをクリックし、マイページにアクセスします。
(PCの場合は右上、モバイル端末の場合は左下)

②マイページには、ご受講中の講座一覧が表示されますため、
該当の講座をクリックし講座のご受講ページにアクセスください。

③表示されたページ上部には動画コンテンツが表示され、そのすぐ下に
「お知らせ」「復習する」「カリキュラム」のメニューが表示されます。

④カリキュラムには、動画コンテンツのリストが並んでおりますが、下へスクロールしていただきますと「テキスト」と記載の項目がございます。
「テキスト」をクリックすると、PDFテキストの一覧が表示されますので、学習される項目をクリックしてください。

⑤PDFテキスト表示後、必要に応じてダウンロードいただくことが可能です。
PCの場合は画面右上にあります「↓」マークの付いたアイコンより、
モバイル端末の際は、機種によっても異なりますが、右上あたりに縦に3つ「・」が並んだオプションメニュー等に「ダウンロード」がございます。
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以上、ご参考になれば幸いです。

その他、ご不明な点やお気づきの点などがございましたら、いつでもお気軽にお問い合わせください。
引き続き、BEXAをよろしくお願い申し上げます。

BEXA 坂本 (さらに読む)
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第7期、吉野先生の予備試験合格講座を受講開始いたしました。かなり初歩的な質問となり恐縮ですが、イントロダクション的な動画の中で、講義の最後まで覚えるのではなく、定期的にテストなどでアウトプットの機会を設けると仰ってましたが、現在配布されているテキストのうち、どれを用いてどの様にアウトプットをしていけばいいのでしょうか?また、短答式と論述式のうち、それぞれどのテキストが該当するのでしょうか。
ご質問をいただきありがとうございます。
以下、講師からの回答をお伝えさせていただきます。

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コメントにございますsaka様のご回答の通りです。
敢えてプラスすれば、「1回当たりの復習時間の長さよりも、回数重視」「暗記の時間をとる」ですかね。

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何卒よろしくお願い申し上げます。 (さらに読む)
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中村先生の4S講義を受講しております。 刑法2-3-13で、甲乙には傷害罪の限度で共同正犯となるという答案例の記述があります。これは傷害罪の間接正犯の限度で共同正犯となるという書き方でも問題ないでしょうか。 またその場合、傷害致死罪の間接正犯の共同正犯となる。そして甲には殺人罪の間接正犯、乙には傷害致死罪の間接正犯が成立し、後者の限度で共同正犯となるという書き方でよろしいでしょうか。
ご質問いただきありがとうございます。
以下、講師からの回答をお伝えさせていただきます。

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本問では、甲乙がAを一方的に支配・利用しているので、挙げていただいた書き方でも問題ないと考えます。
答案例では51〜61行目で甲乙の間接正犯の処理をまとめてしているので、あとは共同正犯の処理をしている形になります。
したがって、間接正犯の共同正犯になるという点を明示できれば足ります。

----- (さらに読む)
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吉野先生の第7期合格道場フルセットプランを受講しております。 web上では合格体験談として「重要問題集」と「論証集」に力を入れた、といったような投稿をよく見かけます。 吉野先生の講座では重要問題集は「短文事例問題」に該当するのでしょうか? また、テキストには論証が所々記載されてますが、それらをまとめた論証集の学習で、合格に必要な論証の知識は習得できるのでしょうか?
ご質問をいただきありがとうございます。
以下、講師からの回答をお伝えさせていただきます。

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論証は、テキスト掲載のものをしっかり覚えて欲しいです。必要な事はテキストに網羅してあります。
問題集は、「短文事例問題→旧司法試験過去問題→予備試験過去問題」をしっかりこなすことが第一です。中上級段階になると「個人個人の課題」が出てきますが、まずはその段階まで行くことが第1ステップです。

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何卒よろしくお願い申し上げます。 (さらに読む)
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予備試験の国際私法を選択しています。 本講座は、司法試験の過去問の講義となっておりますが、予備試験対策としてはどの程度まで学習すればいいでしょうか? 司法試験と予備試験の国際私法の出題の違いから、本講座での学習方針についてお教えください。
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ご質問ありがとうございます。
予備試験の国際私法の出題傾向と司法試験の出題傾向とに大きな差はないと考えております。そのため基本的には講座の内容を一通り学習していただきますようお願いいたします。ただ、司法試験の出題予想を兼ねての問題選別となっていますので予備試験受験のための学習であれば付属の論証まで学習していただくことにより広範囲にわたる対策を立てやすいかと思います。 (さらに読む)
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4S論パタ憲法2-1-1-5について、消極的な表現の自由は、実際に誓約書を提出していないことから制約なしと処理していましたが、2-1-1-3のように法案の段階、本問においては改正前の条例案の段階だった場合、消極的な表現の自由は制約ありとなって審査基準の段階に進むのでしょうか?また、その場合結社の自由も問題となるのでしょうか?
いつもBEXAをご利用いただきありがとうございます。
この度はご質問をいただき誠にありがとうございます。

いただいた内容を先生へ申し伝えましたところ、回答を預かりましたので、以下の通りお伝えいたします。

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結論としては問題文の書きぶりや誘導次第なので、一概にこうだとは申し上げにくいです。
一応の目安としては、その条例に法的義務や事実上の強制(氏名公表措置など)がある場合には、消極的表現の自由への制約ありと評価できる可能性はあります。
また、団体への届出や報告などが義務づけられている等の場合であれば、結社の自由が問題になりうると考えます。

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何卒よろしくお願い申し上げます。 (さらに読む)
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4s論パタ憲法について、法人の人権享有主体性を認めるための要素の1つである活動実体が理解できずにいます。これが認められないのはどのような場合でしょうか?
いつもBEXAをご利用いただきありがとうございます。
この度はご質問をいただき誠にありがとうございます。

いただいた内容を先生へ申し伝えましたところ、回答を預かりましたので、以下の通りお伝えいたします。

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これは、ペーパーカンパニーのことをいい、法人登記は完了しているものの実際の事業活動がない場合です。
また、休眠会社であって長期間にわたって活動していない場合もありえます。

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何卒よろしくお願い申し上げます。
(さらに読む)
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未回答の質問
刑事訴訟法知識編のレジュメp.11アスタリスクのところにつき、208条2項と記載がありますが、ただしくは280条2項ではないでしょうか?
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未回答の質問
平成29年第二問p93の6行目から9行目 生産委託費用をほぼ原価どうりで委託できると、なぜ、競争の余地があるのかがわかりません よろしくお願いします
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吉野先生の合格道場フルセットプランの受講を検討しており、BEXAさんで完結したいと考えております。 買い切りのため論文の添削がないかと思いますが、 別途受講しなくても合格道場のみで合格するだけの力は身に付けられるのでしょうか? 論文の実務試験2科目と選択科目は別途受講する必要があると伺いましたが、その他に受講の必要があるのか、ご教示いただけますと幸いです。
ご質問をいただきありがとうございます。
以下、講師からの回答をお伝えをさせていただきます。
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論文添削は初学者段階では要らないです。

中級者以上になって答案作成そのものが「壁」となった時に初めて検討すれば十分です。
そもそも数が勝負の添削は作業負担だけが増す危険性があります。現実的な必要性が出てくるまでは要らないです。

いずれ「答練」は必要となると思いますが、他校の答練で道場破りをしてください。
----- (さらに読む)
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5月26日
フォロー 荒井たかふみ
R4予備試験合格/一橋ロー修了
「基本刑事訴訟法」の講義、大変ありがとうございます。 質問というより要望なのですが、論証集はすでにマーキングされたものがDLできるようになっているのですが、マーキング前のものもDLできるようになるとうれしいです。 なぜなら、私は問題の所在:ピンク、規範:オレンジ、理由づけ:緑、反対説:青としており、自分のマーキングができれば大変助かります。ご検討いただければ幸いです。
ご受講ありがとうございます。
ご自身の色分けでご活用いただけるよう、マークなしの論証集を受講ページにアップしました。
ぜひお役立てください。
制作リソースの都合上、今後の継続的なメンテナンスが難しい場合もございますが、できる限りご要望には寄り添いたいと思っています。
合格を目指して、引き続き頑張っていきましょう! (さらに読む)
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