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ベクササイズ ~司法試験本試験リべンジ合格に特化した個別指導~

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司法試験論文対策個別指導ゼミの概要

講義回数

14

講義時間

21

配信状況

未配信

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科目・学習レベル
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講座について

司法試験まであと3か月、今年こそ、絶対合格したいのに……
成績は頭打ち……
「あと2ステップ」を埋めるための35日間の個別指導!

・自分ではよくできているつもりの答案が評価されない……
・勉強しているのに合格できる自信が持てない
・短答は通るのに論文に自信がない
・もう少しで合格できるはずなのに……! 1500番の壁が越えられない
・人に相談しても、なんで落ちたか分からないと言われる
と思い当たる方、お悩みの方は、是非、このページを読むだけでも読んでみてください。

足りない2ステップとは

論文が評価されない受験生は、上記8ステップのうち2ステップが欠けているケースが多いことが当社のヒアリング調査で明らかになりました。

欠けている2ステップのうち、一つは多くの受験生に共通しているもので、
「6.問題文を正しく読める」
「4.各答案の『型』がわかる」という2つのステップです。


それ以外にも受験生個々人により、欠けているステップがあるかもしれません。

いずれにせよ、自分に何が欠けていて、どのような対策をすればよいのかは、受験生自身ではなかなか判断しにくいところです。

このため、自主学習における適切なフィードバックが行われず、自分ではできたと思った論文が評価されなかったり、勉強しているのに論文に自信が持てないという状況につながるのです。

たとえば、意外に「1.読みやすい日本語で文章が書ける」というステップでつまづいている受験生は多くいます。こうした場合、たとえば合格答案を見る際には、合格答案の文章とあなたの論証を比べて何故読みにくいのか、あなたの答案を書き換えるとしたらどう書き換えるのか日本語の観点から検討する必要があります。

しかし、自分に欠けているのが、「1.読みやすい日本語で文章が書ける」というステップであると認識できていないと、こうした検討が行われないため、弱点が残ったままになってしまいます。

 

これが1500番の壁を越えられない原因なのです。

豊田先生が自身のリベンジ合格のエッセンスを活かして、
欠けているステップの”発見”と”対策”をピンポイントで指導!
のべ35日間であなたの人生が変わる!!

そこで、「ベクササイズ」では「あと2つのステップ」をどうすれば良いのかを豊田先生がオーダーメイドのようにジャストフィットする解決策として受講生と二人三脚で考えて行きます。

のべ35日間であなたの人生が変わる!!

本個別指導”ベクササイズ”では、各科目ごとに担当講師の豊田先生が、自己分析シートやあなたが作った得点プランのレビューを通じて、あなたに欠けているステップを見つけ出し、あなたに最適な対策を教えます!
さらに、35日間の”ベクササイズ”が終わった後も、司法試験本試験までの2か月間、ご自分で弱点の”発見”と”対策”ができるように、論文の自己採点や添削の仕方も指導します。

司法試験本試験7教科(憲法、行政法、民法、民事訴訟法、商法・会社法、刑法、刑事訴訟法)の学習法を各5日間、のべ35日間で徹底対策! 司法試験までのラストスパートを合格に向けて走り切れる頭と身体をつくりあげます。


これが、司法試験本試験リべンジ合格に特化した個別指導、”ベクササイズ”です。

(日程詳細は下図「具体的構成とスケジュール」を参照)。

豊田大将『ベクササイズ』~司法試験本試験リべンジ合格に特化した個別指導~
7教科(憲法、民法、商法・会社法、刑法、行政法、民事訴訟法、刑事訴訟法)×各5日間=延べ35日間

【期  間】

1月25(火) ~ 2月26日(土)・・・詳細はスケジュールをご参照ください

【募集人数】

限定募集 5名(満員になり次第、販売を終了します。あらかじめご了承ください。)

【募集要件】

本個別指導は、リヴェンジ組の論文対策特化のため、司法試験本試験の短答合格の経験がある方に限ります。
後述の自己分析シートで短答合格経験の有無をうかがいます。短答合格経験のない方は当社よりキャンセルさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

【お申込み方法】

ご購入後、2営業日以内に「自己分析シート」をメールにてお送りします。
1月23日24時までにご記入とご提出をお願いいたします。

【応募締め切り日】

1月22日(土)24時まで
          
価格 148,000円(税込)

 


・ご提出いただく指定過去問の起案(答案)の著作権譲渡、規約同意をお願いいたします。

豊田先生の個別指導は
BEXAが推奨するアジャイル学習に沿った個別指導
~アジャイル学習ってなに!?~

アジャイル学習とは

学習段階を「知る」「解く」「深める」「ラップアップ(仕上げ)」の4つに分け、この4段階を小さなサイクルからはじめて段々大きなサイクルにしていくBEXAの学習方法です。

アジャイルの効果

小さな成功体験を積み上げることで、挫折感なく学習プランが進行できます。
また、短いスパンで知識を短答や論文で使えるレベルまで仕上げることによって、やったつもりだけど出来ないといった見えない躓きの原因を排除しやすくなります。

アジャイル学習のイメージ図

具体的構成とスケジュール

つまづきやすいポイントと対策

つまづきやすいポイント

自分の弱点がわからないから、解いたあとの深める・    ラップアップがうまくいかない

対策

今回は個別指導で豊田先生が あなたの学習をレビューしてれるので、弱点がわかるから、 アジャイル習慣として身に着く

 

合格習慣”アジャイル学習”を身に着けるための個別指導の流れ

まず「自己分析シート」で診断をします。
これにより、あなたにとって欠けている2ステップを発見します。
欠けている2ステップを意識して、以下のベクササイズに望むことで、
独学ではなかなかうまくいかない「2:自習教材で深める」「4:セルフ添削で自覚」行程を効率化します。
さらに、「5:ゼミでのフィードバック」における豊田先生の指導で、「2:自習教材で深める」「4:セルフ添削で自覚」をブラッシュアップすることで、合格に向けて自走できる頭と身体を作り上げます。

1:科目特性を知る [ビデオ講義]×[個別指導]
・令和3年司法試験を踏まえた科目特性講義を受講する(各科目30分)
そのうえで、あなたに最適な合格の得点プランをつくります。欠けているステップの対策から、インプットすべき知識の選別、インプットの方法まで伝授します。

2:自習教材で深める [自習課題]
・科目特性講義を踏まえてまとめ教材を1周し、自習教材で深める習慣付けの重要さを確認していただきます。
・まとめ教材は普段使っているテキストなどで差し支えありません。

3:過去問を解く [自習課題]
・指定過去問の起案を実際にしていただきます
※〆切に遅れた答案については添削しないこととします。直前期の受験生が起案を〆切に出せないのはそれだけで不合格推定が働くので緊張感を持っていただくためです。

4:セルフ添削で自覚 [自習課題]
 ・出題趣旨・採点実感を読み込みます
 ※いままで出題趣旨・採点実感を読んでいない場合は、読むように習慣化しなくてはいけません。なお、ゼミでは出題趣旨・採点実感を読んでいることを前提に進行しますので、予習兼ねて必ず目は通しておいてください。

 ・自己添削をして答案の「型」の理解度およびご自分にとって欠けていたステップを補正できてるかを自己診断していただきます。
 ※ゼミに参加するにあたって目的意識を植え付けるのが目的、ゼミで客観的評価と主観的評価の相違点を感じていただきます。

5:ゼミでフィードバック [個別指導]
 ・個別指導ゼミに参加していただきます。答案の「型」の理解度と日本語の文章が書けているかを講師が診断し、レビューをフィードバックします。

合格へ向けて自走(自学)できる頭と体をつくる!

35日間ゼミをやって、自走習慣Get!

あと、2か月合格まで突っ走れるぞ!

 

             あと、2か月合格まで突っ走れるぞ!

リベンジ合格を期す! あなたに……
意外な効果や真実

不得意科目のあと10点が効く……司法試験2500番台から合格を輩出!

司法試験2500番台から合格したという受験生など、豊田先生は「ビフォーアフターの大リベンジ劇」の指導経験があります。

短期合格のための学習法ではなく、リベンジ合格に特化した個別指導!

豊田先生は、司法試験1回目受験でE評価だった刑訴(E→A評価)と行政法(E→B評価)を中心に論文試験で得点を大きく伸ばし2回目受験で合格を掴み取りました。

その時の得点プランが、「守り=自分が苦手な2ステップを埋めること」で、50点をとる勉強習慣をつけることでした。

司法試験論文は平均50点とれば合格できいい、40点台の科目があればでもリカバーできる試験なのです。
リベンジするあなたは知識が豊富で、分からない、書けない訳がありません。
短期合格を狙う初学者のように知識を増やす必要もありません。
不得意科目であと10点取れればいいだけなのです。
それは、欠けている2ステップを見つけて、対策することで実現できます。

もう1年勉強したら──▲1,500万円の損失!?

今年も合格できずにもう1年勉強する場合
「弁護士の年収(中央値)1,200万円+勉強今年1年間の生活費や学費等300万円=1,500万円」の機会損失になります。
合格が遅れれば遅れただけ、一年ごとに1,500万円を損することになるのです。
(年収(中央値)は日弁連調査から)

よくある質問(Q&A)

: アフターフォローはありますか?
: line オープンチャットにて実施を予定しています。オープンチャットでは伊藤たけるに相談も!

 

: 欠席フォローはありますか?
: ゼミを録画したものをアップロードいたしますのでそちらをご覧ください。

 

:まとめ教材がないのですが、どうすれば良いですか。
:普段、インプットに使っている基本書や趣旨規範ハンドブックなどの教材で差し支えありません。まとめノートを作っていないといけないという趣旨ではありません。

カリキュラム

  • 司法試験論文対策個別指導ゼミ プランのカリキュラム

    講義時間: 21
    配信状況: 未配信
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講師紹介

平成31年3月 神戸大学法科大学院(未修者コース) 卒業
令和3年1月 司法試験(2回目、倒産法選択) 合格
2年連続刑法A評価取得。
刑事訴訟(E→A評価)
行政法(E→B評価)
論文で得点を伸ばすためには過去問演習に1点集中!
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