公法系1位も受けた!「事例研究行政法」答案添削

15名限定の添削講座

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公法系1位も受けた!「事例研究行政法」答案添削の概要

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講座について

【15名様限定!】公法系1位も受けていた特別答案添削!

・事例研究行政法の答案添削が受けられる!
・公法系1位を輩出した答案添削が受けられる!
・行政法が『表現力』で勝負できるようになる!

 本答案添削は、安田貴行先生が『事例研究行政法』の第1部・第2部から「8問」自由に添削対象を選べる添削サービスです。
 先着15名様限定の添削になっております。定員に達し次第、締め切らせていただきます。

受講形式&添削ルール

 先着15名様限定の添削サービスになっております。動画や音声の講義その他テキストなどは附属いたしません。
 お申込みされる前に必ずページ最下部の『添削ルール』をご一読ください。お申込みされた場合は、添削ルールに同意されたものとして扱わせていただきます。

 

答案の表現を改善したい!論理の筋道を示せるようになりたい方にオススメ!

・同じ内容を書いているのに友人の方が評価される
・予備試験・司法試験の行政法で失敗してしまった
・訴訟要件の書き方がわからない
・事実の評価や適否の書き方がわからない
・どこで点数の差が付くのかがわからない

 こんな悩みありませんか?

 行政法は『本案要件の検討』や『個別法解釈』などの表現力・伝える力が問われます。民法や刑法のように要件充足ベースで書く必要があるケースもあれば、民事訴訟法のように定義・趣旨から導いたり、判例を評価されるようなケース、刑事訴訟法のように規範にあてはめさせるケース等、様々な書き方で解答させる科目です。

 だからこそ、文章のわかりやすさ、細かな表現力、筋の通った論理展開といったもので点数に差が生まれてしまう科目です。
 

表現力と論理展開が鍛えられれば間違いなく行政法の点数は上がる!

 本講座は、行政法の知識や理解を習得する答案添削ではなく、知識や理解をいかに相手に伝わりやすく表現する能力を鍛える答案添削です。担当講師はご自身のゼミ生から多くの合格者を輩出した安田貴行先生です。安田先生は、知識や理解の多寡で添削せず『表現の改善』と『論理の筋の示し方』を重視されており、どういった表現が評価され点数につながるのか、評価されるための改善方法を熟知しています。
 

公法系1位合格者も安田先生の添削を受けていた!

 安田先生の答案添削は、実績にも裏付けられています。
 平成29年司法試験公法系1位合格者の愛川拓巳先生も、実は安田先生のゼミ生で「事例研究行政法」の答案添削を受け、行政法の書き方に自信を持つことができました(詳しくは下記のレビューをご覧ください)。
 

表現力と論理展開はすべての科目で応用が利く共通項!

 本講座は特に『表現の改善』と『論理の筋の示し方』に重点を置いていますが、これらは行政法にとどまらずすべての科目に共通する事項です。
 本答案添削を受けた後には、行政法にとどまらず他の科目でも表現力や論理展開の筋道が明確になっていること間違いありません!

 

答案添削受講者レビュー(平成29年司法試験公法系1位 愛川拓巳さん)

 「事例研究行政法」の中で指定された問題について添削指導を受けました。添削指導では、「論理の筋」を採点者に見えやすくするためにはどう書けばいいのか、ということを懇切丁寧に指導していただきました。それまで、無駄な事をたくさん書いている割には言いたいことが分からない・しかも途中答案、という状態だった私にとって、「論理の筋」を意識するというアドバイスはまさに目から鱗でした。このアドバイスにより、行政法だけでなく、他の科目の答案作成技術も上達しました。
 インプット面・アウトプット面の双方において、「受験生が自力で克服しにくい弱点」を効果的に補強していだける授業内容だったと思います。司法試験をはじめとする様々な資格・就職試験の指導に関わる中で蓄積された指導経験の賜物だと感じました。
 行政法は、勉強すべき内容がそれほど多くない割には、自分の弱点が見えにくい科目です。適切なガイドのもと、行政法を得意科目にすることができれば、他の受験生に対して簡単に差をつけることができます。行政法の勉強で悩んでいる受験生の方は、是非、安田先生の指導を受けることを検討していただきたいと思います。

過去の添削結果サンプル

添削結果サンプル

 本添削は、主に「表現の改善」と「論理の筋の示し方」を目的とした添削です。
 表現や論理展開を改善すべき点を指摘し、具体的にどう改善すれば評価される答案になるのかをコメントします。また、答案の良い部分も指摘し、どういった表現・論理展開が点数につながるかも併せて指摘します。
 以上の方針の元、提出された答案を添削いたします。

 

問題を選べない方に安田先生からのオススメ問題

 対象になる問題は『事例研究行政法』の第1部・第2部の問題です。ここから8問を選んでいただけます。

 特に答案の表現力、論理の筋道の展開に自信がない方には、第1部の第1問~第8問をオススメします。
 第2部は第1部ができて、はじめて生きる問題が多いです。ご自身の現状とご相談の上、問題を選定くだされば幸いです。
 

添削ルール

▼事例研究行政法はご自身でご用意ください。同書の第1部・第2部から任意に「8問」ご選択ください。9問以上の添削はいたしませんのでご注意ください。
▼答案の提出・添削結果の返却はPCを利用しますので、インターネット環境が整備されたPCが利用できるかご確認ください。
▼ご自身の答案をPDF化していただき、受講ページの指示に従ってアップロードしてください(wordファイルのPDF化・手書きのPDF化いずれも可)。
▼添削結果は、答案に直接コメントする方式ではなく、別ファイルにてコメントする方式になります(上記添削結果サンプル参照)。
▼一度提出された答案、選択された問題を途中で変更することはできません。
▼答案提出期限は2018年8月31日(金)までです。
▼添削結果の返却にはおおよそ14日前後頂戴いたします。ただし、同時期に多数の提出があった場合、返却が多少遅れる場合がございますのでご了承ください。
▼8問分8通一括での提出も可能ですが、1問ずつの提出も可能です(詳しい提出方法についてはご購入後受講ページにてご案内いたします)。
▼同じ問題の再提出もそれぞれ1問とカウントいたします。たとえば、1問分提出→添削結果返却→同じ問題の再提出は2問目の提出とカウントいたします。
▼本講座は答案添削講座であるため、添削に関するご質問にはお答えできますが、個別の論点についてはお答えできかねる場合がございます。
▼一度お申込みくださった後のキャンセルは正当な理由が認められない限りお断りさせていただきますので、ご了承ください。
 

カリキュラム

  • 公法系1位も受けた!「事例研究行政法」答案添削 プランのカリキュラム

    講義時間: 添削のため講義はありません
    配信状況: 全講義配信中
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講師紹介

<講師プロフィール>
法律研修講師
オンラインロースクールのオーナー
平成19年 近畿大学法学部法律学科卒業(環境行政法ゼミ。法学部長賞受賞)
平成21年 関西大学大学院法務研究科(既修コース)卒業,司法試験合格(選択科目:環境法)
平成22年 新第63期司法修習終了
弁護士として,民事事件,刑事事件等を担当していたが,講師業に専念するために弁護士登録を取消し。
これまで,司法試験,行政書士試験,公務員試験,自治体法務研修等,「法律を教えること」を専門にしている。
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