| INPUT | OUTPUT | ||||
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単品講座名
セットプラン名
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総まとめ150
(約180時間)
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短文事例問題
(約45時間)
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予備試験過去問
(約60時間)
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旧司論文過去問
(約55時間)
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販売価格 |
| ミニマムプラン | ○ | ○ | × | × | ¥148,000 |
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おすすめ 基本プラン |
○ | ○ | ○ | × | ¥198,000 |
| 完全対策プラン | ○ | ○ | ○ | ○ | ¥248,000 |
「短答は受かる。でも論文になると、合格答案との“距離”がどうしても埋まらない……」 他校での学習で伸び悩み、今年こそ決着をつけたいと願うあなたへ。
不合格の理由は、知識の量ではなく、それを答案に変換する「作法」を知らなかっただけです。
本講座は、バラバラだった知識を「論文仕様」に再構築し、「書ける筋肉」を呼び覚まします。
本講座の主軸である『総まとめ150』は、論文突破に必要な全知識(条文・論点・判例)を約180時間で網羅的にインプットする、中上級者向けの総まくり講座です。すべての知識をアウトプットに直結する「答案に書ける形」へ再整理することで、脳内のバラバラな「点」を一本の「線」へと繋げます。
さらに、この磨き上げた知識を演習講座(短文事例・過去問)とセットで活用し、合格答案を導き出すための“書ける筋肉”を最速で呼び覚ますのが『論文リベンジ道場』のセットプランです。
長年の講師経験による傾向分析に基づき、最新判例まで妥協なく網羅した知識を、最短で総まくりします。
重要条文から判例までの検討プロセスを論点ごとに構造化し、中上級者が陥りがちな「知識の死角」を徹底的に排除します 。
「判例の結論」を暗記するのではなく、判例間の相違点を比較・体系化することで、条文背後の原理から筋道を立てる思考プロセスを磨きます。この「幹」を鍛えることで、初見の問題にも揺るがない盤石な現場思考力が身につきます。
すでに基礎を学習した中上級者が、改めて一から学び直す手間を省き、論点をどのように配置・使うかに特化
論文で迷わないための条文(要件・効果)・定義・制度趣旨・基本論点・重要判例(事案と規範と事実の評価部分)の使い方を“最重要ポイント”として短期集中でおさらい

判例を一つずつバラバラに覚えるのではなく、複数の判例を比較して「何が共通し、どこが違うのか」を整理します。
この横断的な理解によって、曖昧だった知識が答案でそのまま使える「思考の幹」へと変わります。
学んだ内容はすべて実戦的なアウトプットを想定した形式で提供されるため、迷わず即座に答案へと反映することが可能です。


結論の暗記ではなく「なぜその要件が必要とされているのか(理由)」「判例を引用すべき場面」まで説明。教科書からは読み取りづらい解釈・背景事情を丁寧に説明するため、論文試験の書くべきレベルの相場観が身につきます。
判例理論と条文をセットで学ぶカリキュラムにより、ひねりのある問題でも検討軸がぶれず、論点の拾いもれを防ぎます。
「条文(要件・効果)→事実を評価してあてはめ→判例の判断理由」を筋道立てて検証させる演習で、答案でも実務でも通用する緻密なロジック構築法が身につきます。
試験突破だけでなく、実務や他資格学習にも転用できる思考フレームを獲得し、法律家として必要とされる条文を使って問題解決能力(リーガルシンキング)を強化します。
『総まとめ150』で再構築した知識は、演習を積み重ねることで初めて、実戦で通用する「合格答案」へと結びつきます。
現在の学習レベルに合わせて、知識のインプットと演習を最も効果的に統合できるプランを選択してください。

『総まとめ150』の知識を実戦的な短文事例演習へと直結させ、条文のあてはめや判例の思考プロセスなど、答案作成に不可欠な「作法」を最短で習得します。
インプットした知識を「使える形」に昇華させることに特化しているため、市販の過去問や演習書を自力で進められる中上級者の方が、合格答案の土台を盤石にするのに最適なプランです。
短文事例で習得した知識を土台として、予備試験の過去問演習により、未知の問題にも揺るがない「思考の幹」と実戦的なあてはめの技法を徹底的に叩き込みます。
近年の司法試験は「長い予備試験」とも言える形式であり、本プランで試験委員が求める評価の視点をマスターすることこそが、合格への最短ルートとなります。
予備試験過去問に加え、良問が凝縮された旧司法試験過去問を網羅することで、現行の傾向だけではカバーしきれない論点の穴を一掃し、知識を盤石なものにします。
短文形式で「思考の幹」を端的に問う旧司の問題を解くことは、暗記した知識を真の応用力へと昇華させるために極めて効果的であり、他校の学習では得られない圧倒的な突破力を養います。
対象科目:全7科目(憲法 / 行政法 / 民法 / 商法 / 民事訴訟法 / 刑法 / 刑事訴訟法)
受講形式:講義動画+製本テキスト(総まとめ150のみ:PDFテキスト) ※テキストでもデータでもまとめ教材として使える!【NEW】
中上級者レベル向け。論文向けの論点・判例を一気に総復習する講座。 主要論点をすべて「論証化」しており、知識を実践的にブラッシュアップ!最新の判例にも対応。
論文段階への橋渡し。多くの受験生が「論文の高い壁」に苦戦している中、その高い壁を超えるには、「補助ステップ」がいるという発想から生まれた業界初の講座!「事例問題に触れる」「論点抽出を実践する」「自説を書く練習をする」ことで、本格的な論文対策に備えたトレーニングが可能。
「事実の特殊性」への対処方法、「事実の評価の仕方」など、実践レベルの論証スキルを身につけることができる講座。 上位合格者作成の実践的答案をベースに、講師が答案の修正ポイントや加点ポイントを指摘。さらに、講師作成レジュメを使用して、処理手順を学べます。講師作成の論証を用いて「事実の当てはめの仕方」を学べる。
「論点の抽出」と「法的理論の論証力」を養う講座。 過去問を通じて、論点の抽出力と論証力を養い、論文作成の枠組みをマスターすることを目的。予備試験・司法試験における「事実の当てはめ」のための「骨組み」ができる。
司法試験合格には、効率的な学習が不可欠です。「一貫指導」とは、入門から合格まで、さらに基本7科目を同じ講師が継続して指導する学習スタイル。これにより、学習の方針・視点が統一され、無駄なく学ぶことができます。一貫指導のもとで論文突破力を鍛え、指導方針がブレずに学習の流れが統一されるため、効率的に実力が伸びます。
| 単品講座 | テキスト数 | ミニマムプラン | 基本プラン | 完全対策プラン |
|---|---|---|---|---|
| 総まとめ150 | 9冊 | ○ | ○ | ○ |
| 短文事例問題 | 1冊 | ○ | ○ | ○ |
| 予備試験論文過去問 | 2冊 (Ⅰ Ⅱ) |
× | ○ | ○ |
| 旧司法試験過去問 | 2冊 (Ⅰ Ⅱ) |
× | × | ○ |
各講座のカリキュラムをご確認ください。

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