SALE あと4日吉野勲【第5期】予備試験・司法試験対策『シン・王道基礎講座』

吉野勲【第5期】予備試験・司法試験対策『シン・王道基礎講座』

「シン・王道基礎講座」の二刀流スタイル!自分にあったスタイルで学習できる!
講師
講義時間
約643時間34分
配信状況
一部配信中
全講義配信予定日
一部配信中※配信スケジュールは別途ページ内に記載しておりますので、ご確認のほどお願いいたします。
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令和の司法試験は
今までどおりのやり方じゃ突破できない!

令和の司法試験の真実は?
本当に弁護士になれるのか先の見通しが立たない
どの予備校を選べばいいのか?
・合格実績が豊富なところがいいのか?
・お金が高いから払えない
・仕事をしながらなので、継続できるか自信がない
・仕事をやめるには、生活の維持や家族が不安
・自分で勉強する自信がない、手取り足取り丁寧な指導をしてくれる講座はない?

そんな風に悩んでいませんか?
 

〇令和の司法試験の真実

平成時代に作られた既存の予備校教材は、令和最新の予備試験・司法試験に対応できていません!

その理由は?

〇年齢別の予備試験合格率:論文式試験

  年齢別 合格率
1 全体 18.0%
2 20~24歳 40.6%
3 25~29歳 23.9%
4 30歳代 14.0%
5 40歳代 5.4%
6 50歳代 2.8%

引用:YoutubeLIVE「令和5年予備試験合格者と語る、予備試験論文必勝勉強法」

短答式試験の合格率はどの年齢でも概ね20%程度と同じですが、論文式試験の合格率は20代が圧倒的で、社会人ほど低くなる傾向があります。

その背景には教育の違いがあります。かつての「知識を知っていること(記憶)」が重要だった時代から、「知識を理解していること・正しく思考できていること」に比重を置いた教育への変化があります。
つまり、現場で考え思考を答案に示すことが求められているのではないでしょうか。

上記のように令和になって、予備試験・ロースクール入試・司法試験を取り巻く環境や、求められている能力は大きく変化しています。
それにも関わらず、平成時代に作られた既存の予備校教材は、令和最新の予備試験・司法試験に対応できていません!

令和の司法試験は悩むポイントが沢山あって目移りしてしまい、なかなか勉強に本腰を入れられないこともありますよね。

そんなあなたに必要なのは、令和の試験に対応したこの講座!

令和最新の勉強法『シン・王道基礎講座』です。

法律知識0からでも予備試験、ロースクール入試、司法試験を突破するための法的思考力、法的知識を全て網羅しています。

〇令和の司法試験の変化


平成半ばで司法試験制度は旧司法試験から完全に切り替わりました。
とにかく暗記量が求められる旧司法試験では、知識量の多さが求められ、どの予備校でも知識量偏重の講義ばかりでした。

新司法試験とロースクールでは理解力や思考の比重が重視されるようになったものの、知識量の多さも引き続き重視されていました。
そのため、講義は知識量偏重の講義に論文対策が追加されるようになっています。

しかし、令和になってその傾向はまたガラリと大きく変化してきています。
より理解・思考の比重に重きが置かれるようになり、知識量の多さでは完全に突破できなくなりました。
法科大学院の3年間の未修者コースでも合格できるように配慮されたことからもわかるように、令和の試験は「ただの詰め込み」ではなく確かな思考力が問われるようになっています。

本質的な思考力と知識に対する正確な理解こそが重要で、ただ雑然と知識を詰め込む勉強では合格できない。
それが令和の司法試験です。

 

令和の試験には令和の講座!
令和最新の予備試験・司法試験対策講座

「シン・王道基礎講座」誕生!

令和の試験には令和の講座!

シン・王道基礎講座とは


令和の今、本当に必要とされているものは何か。

・司法業界で生きていくために必要なコア思考を100時間で身につける講義
・コア思考を使うための武器である条文・判例のコア知識を380時間で獲得できる講義
・コア知識とコア思考を組み合わせた応用力を鍛える過去問講義
・そしてそれらを反復するアジャイル学習

これまでの多くの合格者は、受験生個々の特性を考慮せず下記の順序で勉強していました。

 ①知識詰め込み型の300時間講義
②論文講義
③短答式・論文式の過去問

しかし、多くの受験生が③の論文式過去問にたどり着けませんでした。それは最初に300時間の講義を受けることで知識が重要だと思い込み、本当に必要な『理解力・思考力を鍛える』ことを最後の③ステップでしかやる機会が無かったからです。

本当に必要なのは、①の思考力アップでのアウトプットと、②③のコア知識アップでのインプットをアジャイル学習で組み合わせながら理解力・思考力を鍛えることです。

多くの合格者は語ります。「基礎知識の深い理解・現場での思考力が重要だ」と。しかし、こうしたものを鍛える講座は本気で開発されていませんでした。
大手予備校は旧司法試験の教材をベースに修正をしながら教材を開発 300時間講義のまま。理解が大切と言いながらも講義時間の全てを知識のインプットだけに費やしていた。当然、物量が多いので価格も高くなります。
新興予備校の出している100時間講義も、ロースクールや300時間講義などでひととおり知識が詰め込まれていることを前提としているかのように、初学者に対するわかりやすい説明への配慮が十分でないこともあります。

こうした令和の予備試験や司法試験に対応するものこそが「シン・王道基礎講座」なのです。

 

司法試験の参入障壁を下げたいー吉野講師の思い

時にはストーリー仕立てで、時にはユーモアを交ぜながら、「人に教えるプロフェッショナル」の吉野講師の講義はとにかくわかりやすく、初学者でも楽しみながら確実に思考力を身につけることができます。

伊藤塾、資格スクエアで人気を博しながらも司法試験合格を目指す人が少しでも増えてくれればと独立。
 ・受験生が本当に必要なものは何か。
 ・今の教え方は本当に受験生のためになっているのか。
その想いは初志貫徹、ずっと変わらない吉野講師ポリシーです。

「シン・王道基礎講座」は二刀流!
二つのスタイルでどちらでも学習できる!

1.シン・王道基礎講座/​「コア思考100」からはじめてアウトプット先行

2.シン・王道基礎講座/「コア知識380」からはじめてインプット先行

どちらでも自分にあったスタイルで学習できる!もし、スタイルがあわなかったらいつでも変えられる!

シン・王道基礎講座の二つのスタイル
〇「シン・王道基礎講座」の二刀流スタイル!
 1.効率的に必要最小限を学ぶスタイルがあっている人  1.「コア思考100」からはじめてアウトプット先行
 2.基礎知識からしっかり、丁寧に網羅して学ぶスタイルがあっている人 → 2.「コア知識380」からはじめてインプット先行


予備試験・司法試験の合格体験記がバラエティに富んでいるように、自分に合った合格の仕方は千差万別です。

王道基礎講座のカリキュラムは、約100時間で法的思考を学ぶ「コア思考100」と約380時間で法的知識を学ぶ「コア知識380」のいずれか、自分の流儀に合った方から開始することが可能です。

王道基礎講座は、「コア思考100」からでも「コア知識380」からでも0から学習できるように作られています。したがって、インプット先行とアウトプット先行どちらが自分にあっているか、試しながら学習をすることもできるつくりになっています。

また、コア思考100を受けた時点で予備試験へのチャレンジが可能です。
学習開始した年度から予備試験にチャレンジすることも可能ですし、まずじっくり時間をかけてコア知識380で実力をつけてから、予備試験にチャレンジすることも可能です。

さらに、初学者がつまずきがちな論文学習について、いきなり過去問や総合問題ではなく、少しずつステップアップして学習するための短文事例問題も完備!実際に学習をしながら、自分に最適な学習にフィットさせていく、アジャイル学習に完全対応した最強の入門・基礎講義です!

予備試験ルートとロースクールルートも二刀流で対策可能!
司法試験合格まで対応可能な令和最新の基礎講座!

「シン・王道」……
それは、どんなステージの受験生でも司法試験合格へ導くこと。

司法試験受験資格を得るためには下記2つのルートがあります。

①「予備試験」に合格
②「ロースクール」へ進学し卒業

【第5期】シン・王道基礎講座なら、豊富なラインナップが揃っているため、「予備試験」ルートでも「ロースクール進学」ルートの方でも、いずれのステージにいる受験生を予備試験・司法試験合格へ導くことができます!

確実に試験を突破する力が身につく!
7つの最強カリキュラム

シン・王道基礎講座の最強カリキュラム!


王道基礎講座は、吉野講師が1,800人以上の指導経験から受験生や合格者の「論文対策の悩み・体験・生の声」を取り入れた講座です。受験生の声を直接聞き取り、解決し、インプットテキスト制作から講義の収録まで一貫して行ったため、受験生の生の声が大きく反映されている講座になっています。

講座構成 動画講義 テキスト
シン・王道基礎講座/コア思考100
約100時間(予定)
※講義収録により前後いたします
✕ (PDF)
シン・王道基礎講座/コア知識380
約380時間 
短文事例問題 基礎編
約45時間 283問140問
短文事例問題 応用編
(旧司法試験過去問)

約55時間 140問
予備試験過去問講座
約60時間 77問
短答の解き方講座
約4時間
ストーリー・プロトコル重要判例
未定
✕ (PDF)

 

シン・王道基礎講座/コア思考100 

1年目から予備試験合格が目指せる!初学者でも100時間で論文デビュー!

インプット講義330時間を作った講師だからこそ作れる。論文対策に必要な「法的思考のコア」を法律知識0から学べます。
コンパクトなので、予備試験・ロースクール入試・司法試験に必要な法的思考の全体を俯瞰しながら、一気に体系化して覚えられます。
そのため、予備試験を1年で合格を目指すことができる「論文突破力」を100時間で身につけることも可能です!
 

シン・王道基礎講座/コア知識380 

コア思考を使うための武器である条文・判例のコア知識を380時間で獲得できる講義
本講座は、法律基本7科目(憲法・行政法・民法・商法・民事訴訟法・刑法・刑事訴訟法。以下同じ)の基礎知識を解説しています。
動画講義では、講師が制度や概念を横断的に説明したり具体例を示すことで、横断的に理解を深めることができます。
「知識を単元ごとに深められるテキスト」と「横断的に理解を深められる動画講義」とを掛け合わせることで、法律家としての課題解決力を身につけることができる法律講座となっています。

 

短文事例問題講座 基礎編 

短文事例問題の強みは、「インプット」から「アウトプット」まで横断的に学習できることです。
他社講座では、インプットからアウトプットまでの間に「深い谷」があり、アウトプットにいきつけるかどうかは受験生次第となりがちですが、吉野講師が学習の初期段階から事例・判例、具体例、制度の横断的整理を示しており、何度も視聴することで横断的理解が深まります。

具体的には、「インプット講義」を受けながら「短文事例問題(基礎編)」で事案の解決を重ね、「旧司法試験過去問講座」を受ける頃には、本試験のような事案を解決する力が身につきます。そして、インプットしてからすぐに「短文事例問題 (基礎編)」でアウトプットすることできるため、論文試験対策にいくまでに、アウトプットすることに抵抗なく知識を習得できるのです!

インプット講座・短文事例問題講座 基礎編・応用編とを交互に行き来しつつ、適宜インプット講座教材の該当箇所に戻って復習し、誤った箇所や知識をインプット講座教材に一元化していきましょう!

講師自ら作成するテキストの一部公開

下記の通りテキストをみていただくと、講座の単元を学び終わったら、そのまま関連している「短文事例問題(基礎編)」を解くことができることがお分かりいただけると思います。また、学ぶ単元に関連する判例が一緒に記載されていることで、横断的に学習ができる仕様になっています。情報相互の整理をして体系だって学ぶことができるのが、王道基礎講座の強みとなっています。
 


独学の場合の図

大手予備校の場合


大手予備校の場合の図

矢印

吉野勲 シン・王道基礎講座の場合


吉野勲司法試験道場の場合の図

 

 

短文事例問題講座 応用編

法律基本7科目の旧司法試験過去問の問題を答案例付きで解説する講座です(行政法は新司法試験の設問を利用)。

本講座に含まれる問題数は、各科目につき20問程度(行政法は設問単位で1問)、問題は吉野勲がセレクト。
期待する学習効果に注目し、以下の2段階のレベルに分けて教材と講座をご用意しました。

セレクト1

セレクト2

「法的知識の定着」を効果的に行うことができる基本問題をセレクト

「法的知識+法的思考」が求められ、応用力が試される問題をセレクト

 

予備試験過去問講座

法律基本7科目の平成23年~令和5年の予備試験過去問の問題を答案例付きで解説する講座です。

※ 本講座は、平成23年〜令和4年予備試験過去問解説講義、ご購入後すぐにご受講が可能です(第4期の講義をそのまま利用しています)。

 

短答解き方講座

法律基本科目の7科目の短答過去問をベースに、各科目の特徴や解答のための思考方法を解説する講座です。

短答式試験では、細かい知識や短答式試験でしか問われないような問題(以下、「短答プロパー問題」)が出題されるとよくいわれます。短答プロパーと一括りにしてしまうと、短答学習は、たちまち丸暗記に頼るだけの苦痛な学習となりがちです。

本講義では、プロの講師が試験本番でどのような思考過程を経て解答に至るのかを示します。
本講座を受けることで、「趣旨から考える力」・「(試験の)現場思考力」を身につけることができ、また、覚えなくてはならない箇所なのか、現場思考や趣旨思考で解くべき問題なのか、その判断ができるようになることを到達目標としています。

※ 短答過去問をベースにして解説する講座であるため、テキストは附属いたしません。
※ 受講の際は、短答過去問をご用意の上、ご受講ください。早稲田経営出版『体系別 短答式過去問集』をオススメしてます!
 

ストーリー・プロトコル重要判例 ※吉野講師による解説はこちら

予備試験・司法試験で問われる重要判例を事例をもとに教え、あくまでも判例がいかに大事なのか、答案に書くべきことを事例をもとに面白く学べる講座。このあと予備試験過去問講座を受けると、効果を実感!

「ただのつまらない勉強」じゃなくて「知識が身につく面白さ」を覚えて司法試験・予備試験を突破しましょう!

学習内容をただ知識として引用・羅列するだけではなく、事件の背景やウラ話を話して、判例に親しみをもってもらいたい。そのために吉野講師が事例をかみ砕き、わかりやすいストーリーとして皆さんの体験にする「ストーリー・プロトコル」の追加で、更にわかりやすく理解しやすい講義となっています。

<特徴>
・判例が重要であるため、早い段階から判例に触れることができる
・判例を勉強しておけば論文の問題が解きやすくなる
・過去問対策には、いかに判例が大切か体感してもらう
・学習の合間で気分転換にも活用できる

多くの受験生に適した学習ステージをご用意!

最短で予備試験合格を目指す方

最短ルート

じっくりしっくり学習したい方:従来型王道学習プラン

じっくりルート

「シン・王道基礎講座」3つの特徴

1.法的思考力が鍛えられる〜パソコン受験(CBT方式)にも対応!~

2.講師書きおろしオリジナルテキスト

3.講義の話がわかりやすく、そして、面白い!

 

3つの特徴はこちら!

法的思考力が鍛えられる〜パソコン受験(CBT方式)にも対応!~

予備試験・司法試験は、知識の量を 「競う」試験ではありません。「知識の使い方が問われる」試験なのです。
シン・王道基礎講座は「知識を教えるだけ」ではなく、その「使い方まで教える講座」です。

2026年パソコン受験(CBT方式)は答案構成で差がつくと考えられるため、「コア知識(知識の網羅性)」+「コア思考(知識の使い方)」が非常に大事になってきます。

より答案構成に時間を割けるようになると考えられ、つまり現場で「思考時間」を取れるようになるということとなるため、従来よりも「実力差」が出やすくなります。
⇒「本物の力」を身につけるのが合格への「一番の近道」!

そこが、シン・王道基礎講座で身につけることができます。

講師書きおろしオリジナルテキスト

1,800人以上の指導経験がある吉野勲講師が自らが、テキスト制作から講義の収録まで一貫して行っているため、「自分の言葉に変換できる」講師の力量で書かれているため、初学者でも予習としてでも、テキストだけを読んでも理解しやすいと定評があります。
物事の事情や考えなどを順を追って述べてあることで仕組みが理解しやすく、講座を受けた後の復習でもより一層理解が深まり、しっかり読み返すことができるテキストです。

また、テキストの表現を可能な限り答案に近づけるように作成されていて、テキストのフレーズや言い回しをそのまま答案で利用できるように工夫しているため、インプットしながら、答案で使えるフレーズを覚えることが可能です!

 

講義の話がわかりやすく、そして、面白い!

覚えることが膨大な予備試験、司法試験。しんどくなりませんか。では、受験生のみなさんの学習コストを下げるためにすべきことはなにか?
それは、少しでも楽しんで学習することではないでしょうか?

吉野講師の講座はわかりやすく、面白いとの口コミ多数!
講義を聞くだけでモチベーションが上がるから最後まで受けきれる!

講座詳細

〇視聴期限

2027年2月19日

〇定価

327,800円(税込)

 

※第5期は第4期の講義動画/テキストを使用しています。第4期受講生の方はご留意ください。(テキストは【第4期】で使用されているテキストとなります)
 そのため
<第4期生向け>第5期アップグレード予約プランをご用意!
 【第4期】王道基礎講座のTOPを下にスクロール進めていただきますと表示されますので、そちらよりご購入ください。

〇受講形式


テキスト

受講者様には専用テキストを発送いたします。
(テキスト発送スケジュールをご確認ください。)


動画講義

動画講義 本講座はストリーミング再生による動画講義です。
※DVD販売は実施いたしません。

配送テキスト一覧


順次配送  

王道基礎講座 吉野勲司法試験道場 憲法
王道基礎講座 吉野勲司法試験道場 ⾏政法
王道基礎講座 吉野勲司法試験道場 ⺠法Ⅰ
王道基礎講座 吉野勲司法試験道場 ⺠法Ⅱ
王道基礎講座 吉野勲司法試験道場 商法
王道基礎講座 吉野勲司法試験道場 短⽂事例問題 
王道基礎講座 吉野勲旧司法試験過去問講座Ⅰ
王道基礎講座 吉野勲旧司法試験過去問講座Ⅱ

王道基礎講座 吉野勲司法試験道場 刑法Ⅰ
王道基礎講座 吉野勲司法試験道場 刑法Ⅱ
王道基礎講座 吉野勲司法試験道場 刑事訴訟法
王道基礎講座 吉野勲司法試験道場 ⺠事訴訟法
王道基礎講座 吉野勲予備試験過去問講座Ⅰ 憲法・⾏政法・⺠法
王道基礎講座 吉野勲予備試験過去問講座Ⅱ 商法・⺠訴法・刑法・刑訴法

 

○ 配信スケジュール

矢印第5期「王道基礎講座」配信スケジュール矢印

〇講師プロフィール

〇専業講師歴16年
 ・伊藤塾 2008~2015
 ・資格スクエア 2015~2020
 ・BEXA 2019~

伊藤塾、資格スクエアで人気を博しながらも、司法試験合格を目指す人が少しでも増えてくれれば参入障壁を下げるために独立。

ーーー
・Youtubeチャンネル「吉野勲 司法試験道場」 / https://www.youtube.com/@user-hw3ny5so5f
・X(旧Twitter)吉野勲 司法試験道場 / https://twitter.com/2sCBx1UaSrHxUlU 
・ブログ 「吉野勲の司法試験道場For Big Step」https://blog.goo.ne.jp/70698053
ーーー

司法試験予備試験講師
吉野 勲 講師
吉野 勲 講師

明治大学法学部次席卒業
慶應義塾大学法科大学院既習コース首席合格
2008年低合格率の司法試験を突破後、伊藤塾で司法試験の受験指導を行う。論文問題等の制作に関与し、本試験問題予想を見事的中させ、合格率を上げた実績を持つ。自らの経験に基づいた等身大のカウンセリングが人気に。

2019 年度 予備試験論文    を輩出!!
論文合格に一番近い「基礎講座」

王道 王道 王道

【無料】個別受講相談!司法試験カウンセラーに気軽に相談できる!

サンプルはこちら

※サンプルは過去の期のものです。

短文事例問題サンプル講義:民事訴訟法/管轄

講義動画

音 声

音声ファイル

レジュメ

レジュメ

インプット講座:憲法第62回
サンプル講義動画・テキスト・音声

講義動画

音声ファイル

憲法第62回(テキスト)

インプット講座:憲法第63回
サンプル講義動画・テキスト・音声

動画

  音声  
  ファイル  

憲法第63回(テキスト)

※i-phone/i-padで動画を再生するとミュートでの再生になります。右下のスピーカーボタンをクリックしてご視聴ください。
※音声のみ抽出した音声ファイルでのご受講も可能です。
※サンプルテキストはPDFダウンロードしてご受講ください。ご購入者様には製本されたテキストが配送されます。

 

☆★ご参加の方は20,000円割引!ぜひご参加ください☆★

 

 

 

カリキュラム

  • 吉野勲【第5期】予備試験・司法試験対策『シン・王道基礎講座』 プランのカリキュラム

    講義時間: 約643時間34分
    配信状況: 一部配信中

    憲法 コア思考100 吉野勲「王道基礎講座」

    第1回
    第2回
    第3回
    第4回
    第5回
    第6回
    第7回
    第8回
    第9回
    第10回
    第11回

    【第4期】憲法 インプット講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【憲法インプット第1回】憲法の総論①憲法の意義〜立憲主義
    【憲法インプット第2回】憲法の総論②法の支配〜憲法の分類
    【憲法インプット第3回】憲法の総論③憲法範囲の特質〜自由主義と民主主義
    【憲法インプット第4回】憲法の総論④国民主義〜日本における憲法史(日本国憲法の自律性、連続性の問題)
    【憲法インプット第5回】憲法の総論⑤日本における憲法史(憲法前文とその法的性格)〜基本的人権:基本的人権総論(製薬の合憲性審査(違憲審査))
    【憲法インプット第6回】憲法の総論⑥日本における憲法史(憲法前文とその法的性格)〜基本的人権:基本的人権総論(製薬の合憲性審査(違憲審査))合憲限定解釈で九歳
    【憲法インプット第7回】憲法の総論⑦基本的人権:総論(製薬の合憲性審査(違憲審査))適用違憲〜帰省目的二文論
    【憲法インプット第8回】憲法の総論⑧基本的人権:総論(移管審査基準を上げ下げしたいときの基本的考え方)〜総説(制度的保障)
    【憲法インプット第9回】憲法の総論⑨基本的人権:人権享有主体性〜最大判昭和53年10月4日(マクリーン事件)
    【憲法インプット第10回】憲法の総論⑩基本的人権:最大判昭和53年10月4日(マクリーン事件)〜最判平成元年3月5日(塩見訴訟)
    【憲法インプット第11回】憲法の総論⑪基本的人権:参政権〜最大判平成17年1月26日(東京都管理職試験事件)
    【憲法インプット第12回】憲法の総論⑫基本的人権:最大判平成17年1月26日(東京都管理職試験事件)〜藤田裁判官の補足意見
    【憲法インプット第13回】憲法の総論⑬基本的人権:事例問題〜最判書和50年11月28日(国労広島事件)
    【憲法インプット第14回】憲法の総論⑭基本的人権:炭労資金〜最判平成8年3月19日(南九州税理士事件)
    【憲法インプット第15回】憲法の総論⑮基本的人権:最判平成8年3月19日(南九州税理士事件)〜団体と構成員の権利/事例問題
    【憲法インプット第16回】憲法の総論⑯基本的人権の限界:総説〜未成年者の場合の特集性
    【憲法インプット第17回】憲法の総論⑰基本的人権の限界:違憲審査の仕方〜最大判昭和49年11月6日(猿払事件)
    【憲法インプット第18回】憲法の総論⑱基本的人権の限界:最大判昭和49年11月6日(猿払事件)〜猿払事件のポイント
    【憲法インプット第19回】憲法の総論⑲基本的人権の限界:「関連性」の検討〜最判平成24年12月7日(堀越事件)
    【憲法インプット第20回】憲法の総論⑳基本的人権の限界:最判平成24年12月7日(堀越事件)〜3事件の相違
    【憲法インプット第21回】憲法の総論㉑基本的人権の限界:最判平成10年12月1日(寺西判事補事件)〜本件言動の裁判所法52条1項該当性
    【憲法インプット第22回】憲法の総論㉒基本的人権の限界:公務員の労働基本権〜最大判昭和48年4月25日(全農林警職法事件)
    【憲法インプット第23回】基本的人権の限界:違法な争議行為のあおりと罰則〜最大判昭和58年6月22日(よど号ハイジャック事件記事抹消事件)
    【憲法インプット第24回】基本的人権の限界:最大判昭和58年6月22日(よど号ハイジャック事件記事抹消事件)〜裁量権の逸脱・濫用
    【憲法インプット第25回】基本的人権の限界:最大判昭和45年9月1日(禁煙処分事件)〜学説/理由/批判
    【憲法インプット第26回】基本的人権の限界:学説/理由/批判〜最判昭和56年3月24日(日産自動車男女別定年制事件)
    【憲法インプット第27回】基本的人権の限界:最判昭和56年3月24日(日産自動車男女別定年制事件)〜新しい人権
    【憲法インプット第28回】基本的人権の限界:新しい人権〜最大判昭和44年12月2日(京都府学連事件)、最判昭和56年4月14日(前科照会事件)
    【憲法インプット第29回】基本的人権の限界:最判昭和56年4月14日(前科照会事件)〜最判平成15年9月12日(早稲田大学江沢民講演会名簿提出事件)
    【憲法インプット第30回】基本的人権の限界:最判平成20年3月6日(住基ネット事件)
    【憲法インプット第31回】基本的人権の限界:判例を分析する〜最決平成29年1月31日
    【憲法インプット第32回】基本的人権の限界:自己決定権〜最判平成3年9月3日
    【憲法インプット第33回】基本的人権の限界:法の下の平等(14条)〜14条の違憲審査
    【憲法インプット第34回】基本的人権の限界:審査密度〜最大判昭和60年3月2日
    【憲法インプット第35回】基本的人権の限界:最大判昭和60年3月2日〜最大判平成20年6月4日(国籍法違憲判決)
    【憲法インプット第36回】基本的人権の限界:最大判平成20年6月4日(国籍法違憲判決)
    【憲法インプット第37回】基本的人権の限界:区別の状況〜最大判平成27年12月16日(再婚禁止期間違憲判決)
    【憲法インプット第38回】基本的人権の限界:最大判平成27年12月16日(再婚禁止期間違憲判決)〜最大決平成25年9月4日(非嫡出子相続分規定違憲判決)
    【憲法インプット第39回】基本的人権の限界:大決平成25年9月4日(非嫡出子相続分規定違憲判決)
    【憲法インプット第40回】基本的人権の限界:最大判平成27年12月16日(夫婦別姓)
    【憲法インプット第41回】基本的人権の限界:判例の平等原則審査〜
    【憲法インプット第42回】精神的自由権:思想良心の自由(19条)総説〜保障内容
    【憲法インプット第43回】精神的自由権:思想良心の自由(19条)制限〜最大判31年7月4日(謝罪広告事件)
    【憲法インプット第44回】精神的自由権:最判平成23年5月30日(君が代起立斉唱事件)〜起立斉唱伴奏事件の判断枠組み
    【憲法インプット第45回】精神的自由権:起立斉唱伴奏事件の判断枠組み〜間接的制約があるとされた事例
    【憲法インプット第46回】精神的自由権:最決平成8年1月30日(オウム真理教解散命令事件)〜最判平成8年3月8日(エホバの証人剣道履修拒否対ファク事件)
    【憲法インプット第47回】精神的自由権:最判平成8年3月8日(エホバの証人剣道履修拒否対ファク事件)〜最大判昭和38年5月1日(加持祈祷傷害致死事件)
    【憲法インプット第48回】精神的自由権:神戸簡判昭和50年2月20日(牧会活動事件)〜政教分離(意義)
    【憲法インプット第49回】精神的自由権:法的性格
    【憲法インプット第50回】精神的自由権:最大判昭和52年7月13日(津地鎮祭事件)〜最大判平成9年4月2日(愛媛玉串料事件違憲判決)
    【憲法インプット第51回】精神的自由権:最大判平成9年4月2日(愛媛玉串料事件違憲判決)〜最判平成22年1月20日(砂川政教分離訴訟/空知太神社事件)
    【憲法インプット第52回】精神的自由権:最判平成22年7月22日(白山ひめ神社訴訟)〜最大判昭和63年6月1日(殉職自衛官合祀事件)
    【憲法インプット第53回】精神的自由権:最大判昭和63年6月1日(殉職自衛官合祀事件)〜最判平成5年2月1日(箕面忠魂碑事件)
    【憲法インプット第54回】学問の自由:研究の自由〜最大判昭和38年5月22日(東大ポポロ事件)
    【憲法インプット第55回】学問の自由:最大判昭和38年5月22日(東大ポポロ事件)〜表現の自由(アクセス権「反論権」)
    【憲法インプット第56回】表現の自由:再版昭和62年4月24日(サンケイ新聞事件)〜放送の自由
    【憲法インプット第57回】表現の自由:表現の自由の内容〜最大決昭和44年11月26日(博多駅TVフィルム事件)
    【憲法インプット第58回】表現の自由:最大決昭和44年11月26日(博多駅TVフィルム事件)〜3つの判例の比較まとめ
    【憲法インプット第59回】表現の自由:最決平成18年10月3日3日(NHK記者事件)〜最大判平成元年3月8日(レベタ訴訟)
    【憲法インプット第60回】表現の自由:最大判平成元年3月8日(レベタ訴訟)
    【憲法インプット第61回】表現の自由:最大決しょうわ33年2月17日(北海タイムス事件)〜最判平成17年11月10日
    【憲法インプット第62回】表現の自由:表現の自由の制限〜昭和59年12月12日(税関検査事件)
    【憲法インプット第63回】表現の自由:昭和59年12月12日(税関検査事件)明確性について〜最判㍻5年3月16日(第一次家永教科書裁判)
    【憲法インプット第64回】表現の自由:最判㍻5年3月16日(第一次家永教科書裁判)〜最大判昭和61年6月11日(北方ジャーナル事件)
    【憲法インプット第65回】表現の自由:最大判昭和61年6月11日(北方ジャーナル事件)〜最判平成14年9月24年(「石に泳ぐ魚」事件)
    【憲法インプット第66回】表現の自由:最判平成元年9月19日(岐阜県青少年保護育成条例事件)
    【憲法インプット第67回】表現の自由:裁判官伊藤正己の補足意見のポイント〜最大判昭和60年10月23日(福岡県青少年保護育成条例事件)
    【憲法インプット第68回】表現の自由:内容規制・内容中立規制〜判例のまとめ
    【憲法インプット第69回】表現の自由:差別表現〜最判平成6年2月8日(ノンフィックション「逆転」事件)
    【憲法インプット第70回】表現の自由:最判平成15年3月14日(長良川事件)〜昭和36年2月15日(あん摩師・はり師事件)
    【憲法インプット第71回】表現の自由:最大判昭和43年12月18日(大阪市屋外広告物条例事件)〜最判昭和59年12月18日(吉祥寺駅構内ビラ配布事件)
    【憲法インプット第72回】表現の自由:ビラ貼りとビラ配り〜最判平成20年4月11日(立川テント村事件)
    【憲法インプット第73回】表現の自由:最判平成20年4月11日(立川テント村事件)〜最判平成17年7月14日
    【憲法インプット第74回】表現の自由:名古屋高金沢支判平成12年2月16日(天皇コラージュ事件)〜最大判昭和28年12月23日(メーデー皇居外苑前ひろな事件)
    【憲法インプット第75回】表現の自由:最判平成7年3月7日(泉佐野市民会館事件)〜泉佐野市民会館事件の判例の構造
    【憲法インプット第76回】表現の自由:第一段階利益衡量論〜最判平成19年9月18日(広島市暴走族追放条例事件)
    【憲法インプット第77回】表現の自由:最判平成19年9月18日(広島市暴走族追放条例事件)〜最大判昭和35年7月20日
    【憲法インプット第78回】表現の自由:最大判昭和35年7月20日〜団藤裁判官の補足意見
    【憲法インプット第79回】表現の自由:最大判平成4年7月1日(成田新法事件)〜規制の目的
    【憲法インプット第80回】表現の自由:規制目的二分論(積極目的規制)〜規制目的二分論(消極目的規制)
    【憲法インプット第81回】表現の自由:規制目的二分論(消極目的規制)〜薬事法判決のポイント
    【憲法インプット第82回】表現の自由:最判平成4年12月15日(酒類販売業免許拒否処分取消請求事件)〜最判平成2年2月6日(西陳ネクタイ訴訟)
    【憲法インプット第83回】表現の自由:最大判昭和30年1月26日(公衆浴場距離制限事件その1)〜最判平成25年1月11日(医薬品ネット販売事件)
    【憲法インプット第84回】表現の自由:最判平成25年1月11日(医薬品ネット販売事件)〜職業の自由に対する判例の審査方法
    【憲法インプット第85回】居住移転の自由(22条1項):最大判昭和33年9月10日(帆足計事件)
    【憲法インプット第86回】居住移転の自由(22条1項):外国移住の自由・国籍離脱の自由〜最大判昭和62年4月22日(森林法違憲判決)
    【憲法インプット第87回】居住移転の自由(22条1項):最大判昭和53年7月12日(国有財産買受申込拒否処分取消請求事件)〜森林法違憲判決事件をどう見るか
    【憲法インプット第88回】森林法違憲判決事件をどう見るか〜最大判昭和38年6月26日(奈良県ため池条例事件)
    【憲法インプット第89回】損失補償(29条3項)〜最大判昭和43年11月27日(河川付近地制限令事件)
    【憲法インプット第90回】最大判昭和43年11月27日(河川付近地制限令事件)〜憲法18条後段の問題
    【憲法インプット第91回】適正手続保障(憲法31条)〜最大判平成4年7月1日(成田新法事件)
    【憲法インプット第92回】憲法35条・38条と行政手続き〜行政手続上の検査
    【憲法インプット第93回】38条関連の判例(最大判昭和37年5月2日)〜参政権(法的性格)
    【憲法インプット第94回】参政権:最大判昭和30年2月9日〜裁判の意味
    【憲法インプット第95回】国家賠償請求権〜生存権の法的性格
    【憲法インプット第96回】違憲検査基準〜控訴審を取る(1項2項分理論)
    【憲法インプット第97回】その他生存権侵害の争い方〜制度の後退
    【憲法インプット第98回】最判平成19年9月28日(学生無年金障害訴訟事件)〜最大判昭和42年5月24日(朝日訴訟)
    【憲法インプット第99回】最判平成24年2月2日(老齢化算廃止事件)制度後退の憲法適合性が問題〜教育を受ける権利(26条)法的性格
    【憲法インプット第100回】教育権の所在〜最大判昭和51年5月21日(旭川学力テスト事件)憲法と子どもに対する教育機能
    【憲法インプット第101回】教基法一〇条の解釈〜政治家の場合
    【憲法インプット第102回】義務教育の無償〜行政権(内閣)と司法権(裁判所)の関係
    【憲法インプット第103回】三権分立の現代的変容〜少数説
    【憲法インプット第104回】公的行為〜「代表」の解釈とその具体的な帰結
    【憲法インプット第105回】政党の党議拘束など〜「雄一」の趣旨
    【憲法インプット第106回】「雄一」の意味〜法律と規則
    【憲法インプット第107回】委任立法〜内閣の法律案提出権
    【憲法インプット第108回】裁判所の法律案提出権〜会期の種類
    【憲法インプット第109回】会期に関する原則〜議員の機能
    【憲法インプット第110回】条約の締結手続〜議員の特権(不逮捕特権)
    【憲法インプット第111回】免責特権〜司法権との関係
    【憲法インプット第112回】司法権との関係(一般論)〜租税法律主義の適用範囲
    【憲法インプット第113回】租税法律主義の適用範囲〜関税(条約のよる課税)
    【憲法インプット第114回】予算〜「公の支配」の意義
    【憲法インプット第115回】東京高判平成2年1月29日〜除名・党籍離脱のよる議席喪失の立法
    【憲法インプット第116回】最判平成7年5月25日(日本新党繰上げ当選事件)〜その他の問題
    【憲法インプット第117回】議院内閣制〜国務大臣
    【憲法インプット第118回】内閣の機能・責任〜解散権の限界(範囲)
    【憲法インプット第119回】統治機構(裁判所)〜大津事件
    【憲法インプット第120回】裁判官の職権行使の特立〜最大決平成10年12月1日(寺西判事補事件)
    【憲法インプット第121回】司法権の民主的統制〜公開の停止
    【憲法インプット第122回】陪審制度〜②の要件を満たさないケース
    【憲法インプット第123回】最判昭和56年4月7日(板まんだら事件)〜最大判昭和34年12月16日(砂川事件)
    【憲法インプット第124回】部分社会の法理〜最判昭和63年12月20日(共産党袴田事件)
    【憲法インプット第125回】違憲審査権〜熊本地判平成13年5月11日(ハンセン病国家賠償訴訟)
    【憲法インプット第126回】最大判平成17年9月14日(在外日本人在外日本人選挙権制限違憲訴訟)〜運用違憲
    【憲法インプット第127回】違憲判決の効力〜憲法の「地方公共団体」
    【憲法インプット第128回】地方自治法の「地方公共団体」〜「法律の範囲内」の判断基準
    【憲法インプット第129回】住民の権利〜憲法の変選
    【憲法インプット第130回】憲法の保障〜最判平成元年6月20日(百里墓地事件)

    【第4期】行政法 インプット講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【行政法インプット第1回】行政法総論:行政法とは〜法律による行政原理
    【行政法インプット第2回】】行政法総論:最判平成3年3月8日(法律の留保と緊急装置の関係)〜最大判昭和28年2月18日(農地買取処分と民法177条)
    【行政法インプット第3回】】行政法総論:再版昭和31年4月24日(租税延滞処分と民法177条)〜再版昭和59年12月13日(公営住宅と信頼関係の法理)
    【行政法インプット第4回】】行政法総論:最判平成16年7月13日(民法108条・116条の類推適用)〜再版昭和56年1月27日(行政規格と信義則)
    【行政法インプット第5回】】行政法総論:最判平成16年12月24日(条例による新たな規則と配慮義務)
    【行政法インプット第6回】行政法総論:最判平成18年10月24日(通達等によらない取扱変更)〜行政作用法:最判平成25年1月11日(医薬品通信販売)/執行命令
    【行政法インプット第7回】業制作用法:行政規則(行政命令)〜最判昭和43年12月24日(墓地・埋蔵などに関する通達)
    【行政法インプット第8回】業制作用法:東京地裁昭和46年11月8日〜行政行為(法律行為的行政行為と準法律行為的行政行為)
    【行政法インプット第9回】業制作用法:行政行為(概念の異動)〜具体例
    【行政法インプット第10回】業制作用法:最判平成21年12月17日〜行政行為の瑕疵
    【行政法インプット第11回】取り消し得ベキ行政行為と無効な行政行為〜最判昭和47年12月5日
    【行政法インプット第12回】最大判昭和29年7月19日〜最判昭和49年2月5日
    【行政法インプット第13回】行政行為の附款〜附款の許容性と限界
    【行政法インプット第14回】瑕疵ある附款〜最判平成4年10月29日(伊方原発事件)
    【行政法インプット第15回】最判平成18年11月2日(小田急髙架訴訟:本案判決)〜最判昭和53年5月26日
    【行政法インプット第16回】事例問題〜再版昭和52年12月20日(神戸税関事件)
    【行政法インプット第17回】最判平成24年1月16日〜札幌地判平成9年3月27日(二風谷団事件)
    【行政法インプット第18回】最判平成18年2月7日(呉市公立学校施設使用不許可事件)〜裁量逸脱濫用の審査基準
    【行政法インプット第19回】最判平成18年9月4日(林試の森事件)〜最判平成19年12月7日(一般公共海岸区域内の土地に関する占用不許可の違法性)
    【行政法インプット第20回】手続き審査〜代執行
    【行政法インプット第21回】執行罰〜最判平成14年7月9日(宝塚市パチンコ条例事件)
    【行政法インプット第22回】即時強制〜行政調査
    【行政法インプット第23回】行政罰〜行政計画策定の必要性
    【行政法インプット第24回】行政計画の法的統制〜行政指導(種類)
    【行政法インプット第25回】行政指導(法的統制)〜最判昭和57年4月23日と本判例の比較
    【行政法インプット第26回】最決平成元年11月8日(武蔵野市給水拒否刑事事件)〜行政手続法:適用除外(法3条4条)
    【行政法インプット第27回】申請に対する処分に関する手続〜負数の行政庁が関与する処分(行手法11条)
    【行政法インプット第28回】不利益処分手続〜最判平成23年6月7日(一級建築士免許取消事件)
    【行政法インプット第29回】理由附記に関する最高裁の考え方〜行政指導手続(行政指導の一般原則)
    【行政法インプット第30回】申請に関する行政指導〜最判昭和50年5月29日(群馬中央バス事件)
    【行政法インプット第31回】最判昭和60年1月22日(旅券発行拒否事件)〜行政救済法:不服申立の対象
    【行政法インプット第32回】不服申立ての種類〜教示制度
    【行政法インプット第33回】行政事件訴訟法:総論〜抗告訴訟の種類
    【行政法インプット第34回】当事者訴訟(行訴訟4条)〜〜取消訴訟の要件(処分性)
    【行政法インプット第35回】最判平成15年9月4日(労災就学援護費不支給決定)〜最判平成16年4月26日(食品衛生法違反通知事件)
    【行政法インプット第36回】横尾裁判官の反対意見〜最判平成17年4月14日
    【行政法インプット第37回】最判平成17年7月15日、最判平成17年10月25日(病院開設中止勧告)〜仕組み解釈ポイント
    【行政法インプット第38回】最判平成18年7月14日(高根町水道条例制定事件)〜各判例の異同
    【行政法インプット第39回】最判平成14年1月17日(2項道路指定)〜最判平成20年9月10日(土地区画整理事業計画)
    【行政法インプット第40回】土地区画整理事業の概要〜泉裁判官の補足意見
    【行政法インプット第41回】拘束的計画に関する諸判例〜最判平成7年3月23日
    【行政法インプット第42回】最判平成11年1月21日(住民票への続柄の記載)〜行政事件訴訟法9条2項(法律上保護された利益の解釈指針規定)
    【行政法インプット第43回】第三者の原告連絡に関する3段階の処理手順〜最判昭和57年9月9日(長沼ナイキ事件)
    【行政法インプット第44回】最判平成元年2月17日(新潟空港事件)〜最判平成4年9月22日(もんじゅ事件)
    【行政法インプット第45回】最判平成9年1月28日〜最判平成14年1月22日(総合設計許可)
    【行政法インプット第46回】最判平成6年9月27日〜最判平成10年12月17日(風俗営業許可)
    【行政法インプット第47回】最判平成21年10月15日(場外車券販売施設設置許可)
    【行政法インプット第48回】最大判平成17年12月7日(小田急高架訴訟:原告連絡)〜各付属街路事業に関する原告連絡
    【行政法インプット第49回】まとめ原告連絡の論じ方〜最判昭和59年10月26日
    【行政法インプット第50回】最判平成5年9月10日〜原処分と裁決の関係
    【行政法インプット第51回】行政事件訴訟法9条1項かっこ書きが問題となる例〜最判平成27年3月3日(裁量基準の効果と訴えの利益)
    【行政法インプット第52回】最判平成27年3月3日(裁量基準の効果と訴えの利益)〜裁判管轄
    【行政法インプット第53回】取消訴訟の審理の仕方〜原告の主張制限(行訴訟10条1項)
    【行政法インプット第54回】東京高判平成13年7月4日〜拘束力
    【行政法インプット第55回】取消訴訟における仮の救済〜補充性要件(一元説と二元説)
    【行政法インプット第56回】最判昭和62年4月17日〜取消訴訟の規定の準用
    【行政法インプット第57回】不作為の違法確認の訴え〜勝訴要件
    【行政法インプット第58回】判決効〜最判平成24年2月9日
    【行政法インプット第59回】本件通達と職務命令に基づき公的義務の不存在の確認を求める訴えの性質の考え方〜当事者そしょうと争点訴訟における仮の救済
    【行政法インプット第60回】国家の賠償法〜最大判平成17年9月14日(在外邦人選挙権確認訴訟)
    【行政法インプット第61回】最判平成5年3月11日(所得税更正処分)〜最判平成16年1月15日
    【行政法インプット第62回】過失一元的判断〜最判平成元年11月24日(宅建業者の監督と国家賠償)
    【行政法インプット第63回】最判平成16年4月27日(筑豊じん肺事件)〜最判平成16年10月15日(公害規制と国家賠償責任)
    【行政法インプット第64回】最判平成7年6月23日(クロロキン薬害事件)〜最判昭和45年8月20日(高知落石事件)
    【行政法インプット第65回】最判昭和50年7月25日(故障車の放置事件)〜河川水害(一般的基準)
    【行政法インプット第66回】具体的基準〜最大判昭和43年11月27日(河川附近地制限令事件)
    【行政法インプット第67回】最判昭和49年2月5日〜最判平成3年4月19日

    【第4期】民法 インプット講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【民法インプット第1回】民法とは:〜基本概念:法律要件と法律効果
    【民法インプット第2回】基本概念:法律行為〜基本用語
    【民法インプット第3回】私権の内容・行使の規約(民法1条):公共の福祉(私権の社会性)〜胎児の権利能力
    【民法インプット第4回】私権の内容・行使の規約(民法1条):「即に生まれたものとみなす」の意味〜民法における各種の能力
    【民法インプット第5回】制限行為能力の意義:未成年者〜任意後見契約
    【民法インプット第6回】被保佐人〜制限行為能力による取消しと第三者保護
    【民法インプット第7回】制限行為能力者の相手型の保護〜失踪に関する制度:不在者の制度
    【民法インプット第8回】失踪に関する制度:失踪宣告の制度〜失踪宣告の取消し
    【民法インプット第9回】同時死亡の推定〜法人:法人の意義
    【民法インプット第10回】権利能力なき社団〜民法34条の「目的の範囲」の解釈
    【民法インプット第11回】「目的の範囲内」の判断基準〜代表期間の濫用行為
    【民法インプット第12回】法人の設立・管理・解散:法人の設立〜物の意義・種類:物の意義
    【民法インプット第13回】物の意義・種類:不動産と動産〜従物の対抗要件
    【民法インプット第14回】最判昭和40年5月4日〜最判平成15年4月18日
    【民法インプット第15回】不法な動機〜民法93条の適用範囲
    【民法インプット第16回】民法93条の応用〜民法94条の適用範囲
    【民法インプット第17回】民法94条2項に関する解釈〜民法94条2項の「第三者」の登記
    【民法インプット第18回】民法94条2項と対抗関係〜最判昭和45年11月19日
    【民法インプット第19回】判例の変遷〜95条の適用はんい範囲
    【民法インプット第20回】民法95条の要件・効果〜民法96条3項の「第三者」の意義
    【民法インプット第21回】民法96条3項の「第三者」の登場時期〜到達主義の原則
    【民法インプット第22回】例外その1(発信主義)〜代理の要件・効果
    【民法インプット第23回】顕名主義〜代理人の能力
    【民法インプット第24回】法定代理と102条〜民法108条1項の意味
    【民法インプット第25回】表見代理〜民法109条の「第三者」の範囲
    【民法インプット第26回】法定代理と109条〜代表的な「不審自由」
    【民法インプット第27回】相手方の調査・確認義務〜法定代理と112条
    【民法インプット第28回】最判昭和45年7月28日〜無権代理人の本人相続
    【民法インプット第29回】最判昭和40年6月18日〜最判昭和48年7月3日
    【民法インプット第30回】類似の事例〜無効・取消し後の給付物返還請求権
    【民法インプット第31回】無効の意味〜取消しの効果
    【民法インプット第32回】取り消すことができる行為の追認〜条件と期限
    【民法インプット第33回】条件〜期限の利益喪失約款
    【民法インプット第34回】期間〜時効の起算点
    【民法インプット第35回】時効の援用(145条)〜直接収益者基準とは
    【民法インプット第36回】最判昭和43年9月26日〜最判平成15年3月14日
    【民法インプット第37回】時効の完成猶予及び更新〜権利行使型完成猶予その3(暫定猶予型1 催告:150条)
    【民法インプット第38回】権利行使型完成猶予その3(暫定猶予型1 書面・・・151条)〜最大判昭和38年10月30日
    【民法インプット第39回】不動産競売かいし決定の通知と時効の完成猶予〜時効期間
    【民法インプット第40回】所有権以外の財産権の取得時効〜最大判昭和45年7月15日
    【民法インプット第41回】最判平成6年2月22日〜物件の意義
    【民法インプット第42回】物件と債権の区別〜法的性質
    【民法インプット第43回】種類(内容)〜所有権の移転時期
    【民法インプット第44回】判例による物権変動の時期〜「第三者」の主観的要件
    【民法インプット第45回】最判昭和43年8月2日〜最判平成8年10月29日
    【民法インプット第46回】登記制度と登記の効力:登記制度の基本知識〜仮登記の効力
    【民法インプット第47回】無効登記の流用〜法律行為の取消しと登記
    【民法インプット第48回】法律行為の解除と登記〜最判昭和42年1月20日
    【民法インプット第49回】遺産分割と登記〜立木の物権変動
    【民法インプット第50回】立木の所有権留保と明認方法〜有移転の4つの態様がある。いずれも178条「引渡し」に含まれる
    【民法インプット第51回】民法178条の「第三者」〜物権:占有権:占有と占有権
    【民法インプット第52回】占有権の成立〜最判平成8年11月12日
    【民法インプット第53回】相続と新たな権原〜善意占有者の果実収取権
    【民法インプット第54回】民法189条1項の「果実を取得する」の意味〜動産であること
    【民法インプット第55回】取引行為による取得であること〜民法193条
    【民法インプット第56回】民法194条〜民法200条2項の適用範囲
    【民法インプット第57回】交互侵奪と占有回収の訴え〜通常の囲繞地通行権
    【民法インプット第58回】無償の囲繞地通行権〜効果
    【民法インプット第59回】付合の区別〜効果
    【民法インプット第60回】建前の加工と246条2項〜共有関係の対外的主義
    【民法インプット第61回】共有物の対内的関係〜使用・収益権の設定
    【民法インプット第62回】所在者不明共有者・賛否を明らかにしない共有者がいる場合の管理〜準共有
    【民法インプット第63回】改正法による新制度〜管理不全建物管理命令の変更・取消し
    【民法インプット第64回】用益物権〜最判平成10月2月13日
    【民法インプット第65回】地役権の効力〜担保物権の性質(通有性)
    【民法インプット第66回】留置権〜造作買取請求権と建物全体の留置
    【民法インプット第67回】敷金返還請求権と建物の留置〜留置権の効力
    【民法インプット第68回】最判平成9年7月3日〜動産先取特権
    【民法インプット第69回】不動産先取特権〜333条の「引渡し」と占有改訂
    【民法インプット第70回】最判平成17年2月22日〜優先弁済的効力
    【民法インプット第71回】転質〜債権質の効力
    【民法インプット第72回】抵当権:抵当権の意義〜不法占有者に対する明渡請求(応用)
    【民法インプット第73回】最大判平成11年11月24日〜平成11年判決と平成17年判決
    【民法インプット第74回】平成17年最高裁判決〜「付加一体物」と従物
    【民法インプット第75回】「付加一体物」とは(判例)〜抵当地から搬出された伐木
    【民法インプット第76回】目的物が搬出されていない段階〜趣旨(本質論)
    【民法インプット第77回】物上代位の対象〜賃料
    【民法インプット第78回】最判平成元年10月27日〜物上代位の差押え
    【民法インプット第79回】大判大正12年4月7日〜最判平成10年3月26日
    【民法インプット第80回】最判平成14年3月12日〜事例問題
    【民法インプット第81回】抵当権の処分〜抵当権消滅請求権者
    【民法インプット第82回】最判平成7年11月10日〜建物承認のあるケース
    【民法インプット第83回】抵当地上の建物建替のケース〜最判平成4年4月7日
    【民法インプット第84回】抵当権設定時に土地と建物の所有者が同一〜最判昭和29年12月23日
    【民法インプット第85回】最判平成6年4月7日〜共同抵当の意味
    【民法インプット第86回】民法392条の意味(内容)〜最判平成4年11月6日
    【民法インプット第87回】債務者所有不動産の抵当権実行〜抵当権の消滅
    【民法インプット第88回】根抵当権〜譲渡担保
    【民法インプット第89回】法的構成〜譲渡担保うの実行方法
    【民法インプット第90回】最判昭和46年3月25日〜集合物譲渡担保(意義)
    【民法インプット第91回】問題点〜最判平成18年7月20日
    【民法インプット第92回】所有権留保〜代理受領の法的性格、侵害の処理
    【民法インプット第93回】債権:債権総則:債権の目的(債権の意義)〜要件
    【民法インプット第94回】特定の効果〜利息債権の種類
    【民法インプット第95回】利息の種類〜解決方法
    【民法インプット第96回】債権に基づく妨害排除請求〜損害賠償請求との関係
    【民法インプット第97回】債務不履行〜効果
    【民法インプット第98回】履行不能〜追完可能の場合
    【民法インプット第99回】積極的債権侵害〜損害賠償の範囲
    【民法インプット第100回】最判昭和50年2月25日〜賠償額の予定
    【民法インプット第101回】責任財産の保全(意義)〜債権者代位権の客体(要件③)
    【民法インプット第102回】特集なケース〜代位権行使の効果
    【民法インプット第103回】詐害行為取消請求権〜被保全債権について
    【民法インプット第104回】債権者の無資力要件〜特則その1(債権者が相当な対価を得てした財産の処分行為)
    【民法インプット第105回】特則その2(特定の債権者に対する担保供与行為及び対価的・・・行為)〜取消請求権行使の範囲
    【民法インプット第106回】取消請求権行使の効果〜詐害行為取消権の時効消滅
    【民法インプット第107回】債権:債権総則:多数債権債務の関係:多数当事者の債権債務関係〜対内的影響
    【民法インプット第108回】A対して・・・〜効果
    【民法インプット第109回】保証〜対外的効力
    【民法インプット第110回】対内的影響〜共同保証
    【民法インプット第111回】継続的保証〜最判平成11年1月29日
    【民法インプット第112回】最判平成12年4月21日〜将来債権譲渡の場合の特則(466条の6)
    【民法インプット第113回】債権譲渡の対抗要件〜(到達時説を前提に)通知の同時到達の場合
    【民法インプット第114回】最判平成5年3月30日〜抗弁権放棄の意思表示
    【民法インプット第115回】最判平成9年11月11日〜契約上の地位の移転
    【民法インプット第116回】債権の消滅〜弁済の充当
    【民法インプット第117回】充当の順序〜預金担保貸付と478条
    【民法インプット第118回】最判昭和50年2月23日〜代位の効果
    【民法インプット第119回】代位における諸問題〜最判平成7年6月23日
    【民法インプット第120回】弁済の提供〜供託の目的物
    【民法インプット第121回】供託に適さないとき〜債権の性質が相殺を許すこと
    【民法インプット第122回】相殺が許されない場合(相殺適状にあっても許さない)〜相殺と差押え
    【民法インプット第123回】相殺と債権譲渡〜最判昭和29年1月28日
    【民法インプット第124回】大判昭和19年12月6日〜東京高判平成11年9月8日
    【民法インプット第125回】交渉過程の最終局面における「中間的合意」例〜定型約款
    【民法インプット第126回】定型約款の要件〜(イ)解釈によって同時履行の抗弁権が認められる場合
    【民法インプット第127回】相手方の債務が弁済期にあること〜536条1項の適用場面
    【民法インプット第128回】債権者の責めに帰すべき事由による履行不能〜ア 債務者が「その債務を履行しない」こと
    【民法インプット第129回】イ 相当の期間を定めた催告〜最判平成2年9月27日
    【民法インプット第130回】最判平成8年11月12日〜債権者帰責事由
    【民法インプット第131回】解除の方法〜他人物売買の売主の使用利益返還請求
    【民法インプット第132回】最判昭和51年2月13日〜「履行の終わった」の意義
    【民法インプット第133回】特殊の贈与〜手付の意義
    【民法インプット第134回】手付の種類の確定〜果実の帰属
    【民法インプット第135回】買主の義務〜「品質」不適合の場合
    【民法インプット第136回】最判平成3年4月2日〜売主の代金増額請求権
    【民法インプット第137回】飼い主の損害賠償請求及び解除権〜交換
    【民法インプット第138回】消費貸借・使用貸借・賃貸借:消費貸借〜成立案件
    【民法インプット第139回】使用貸借の効力〜賃貸人たる地位の移転
    【民法インプット第140回】貸借人が対抗要件を備えていない場合については、605条の3が規律している〜後発的不具合
    【民法インプット第141回】費用償還義務〜賃料支払義務
    【民法インプット第142回】賃借権の譲渡・賃借物の転貸〜合意解除と転貸借
    【民法インプット第143回】借地上の建物の貸借人の立場〜信頼関係の破壊の理法は・・・
    【民法インプット第144回】最判昭和27年4月25日〜解除の将来効
    【民法インプット第145回】権利金・敷金など〜最判平成15年10月21日
    【民法インプット第146回】雇用・請負・委任:雇用〜通知懈怠
    【民法インプット第147回】注文者の報酬支払義務〜請負
    【民法インプット第148回】委任〜契約:寄託
    【民法インプット第149回】寄託の効力
    【民法インプット第150回】組合〜最判昭和43年3月15日
    【民法インプット第151回】参照:事務管理・不当利得・不法行為
    【民法インプット第152回】不当利得〜法律上の原因がないこと
    【民法インプット第153回】騙取した金銭による弁済と不当利得〜不法原因給付(意義)
    【民法インプット第154回】不法原因給付の要件〜不法行為:不法行為制度
    【民法インプット第155回】過失責任主義〜損害の発生(損害)
    【民法インプット第156回】最判昭和56年12日22日〜最判平成9年9月9日
    【民法インプット第157回】被害者の傷害による近親者の慰謝料請求権〜一応推定論理
    【民法インプット第158回】最判平成12年9月22日〜製造物責任
    【民法インプット第159回】責任無能力者の監督者責任〜イ 事業の執行についてなされたこと(事業執行性)
    【民法インプット第160回】最判平成16年11月12日〜民法717条の要件
    【民法インプット第161回】ア「土地の工作物」〜狭義の共同不法行為の要件論
    【民法インプット第162回】その他の共同不法行為〜研究:同乗者の夫の過失
    【民法インプット第163回】共同不法行為と過失相殺〜20年の時効期間の起算点
    【民法インプット第164回】最判平成16年4月27日〜婚姻の取消し
    【民法インプット第165回】婚姻の効力〜有責配偶者からの離婚請求
    【民法インプット第166回】最大判昭和62年9月2日〜最判昭和29年1月21日
    【民法インプット第167回】最判昭和44年5月29日〜取消しの効果
    【民法インプット第168回】縁組の効力〜イ 利益相反か否かの判断基準
    【民法インプット第169回】特別代理人に関する判例〜共同相続人間における相続回復請求権
    【民法インプット第170回】最判平成7年12月5日〜廃除の取消し
    【民法インプット第171回】相続の効力:相続の効果〜法定相続分
    【民法インプット第172回】特別受益者の相続分〜改正の趣旨
    【民法インプット第173回】最判昭和62年9月4日〜相続の承認・放棄の自由
    【民法インプット第174回】相続の承認〜特別縁故者への財産分与
    【民法インプット第175回】最判平成元年11月24年〜遺言の解釈
    【民法インプット第176回】遺贈〜撤回の効力
    【民法インプット第177回】配偶者の居住の権利〜特別の寄与

    【第4期】商法 インプット講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【商法インプット第1回】会社総論:会社の意義〜最判昭和53年9月14日
    【商法インプット第2回】最判平成17年7月15日〜その他の区分
    【商法インプット第3回】会社総論:会社の能力〜株式会社の設立の流れ
    【商法インプット第4回】定款の作成〜会社設立の効果
    【商法インプット第5回】株式会社の設立〜現物出資(1号)
    【商法インプット第6回】財産引受(2号)〜趣旨
    【商法インプット第7回】設立費用債務の帰属〜会社の不成立の場合
    【商法インプット第8回】設立の関する他に責任〜出資に関する問題の処理
    【商法インプット第9回】会社設立の瑕疵〜最判平成2年12月4日
    【商法インプット第10回】瑕疵による株式の共有〜効果
    【商法インプット第11回】具体例〜最決平成19年8月7日(ブルドックソース差止仮処分事件)
    【商法インプット第12回】利益供与の禁止(120条)〜議決権行使阻止工作と利益供与
    【商法インプット第13回】東京地判平成19年12月6日(モリテックス事件)〜罰則
    【商法インプット第14回】少数株主の保護〜例外
    【商法インプット第15回】時期による制限〜最判昭和48年6月15日
    【商法インプット第16回】譲渡承認魅了時点…〜従業員持株制度と退職従業員の株式譲渡義務
    【商法インプット第17回】判例は、会社が…〜取得方法に応じた手続き規制
    【商法インプット第18回】財源規制〜最判平成5年7月15日
    【商法インプット第19回】自己株式の法律上の地位(権利行使)〜株主名簿
    【商法インプット第20回】東京地判昭和62年7月14日(古河電工事件)〜名義書換(株主名簿)の効力
    【商法インプット第21回】振替制度〜最判平成19年3月8日
    【商法インプット第22回】株式の担保〜手続
    【商法インプット第23回】株式無償割当て〜発行手続
    【商法インプット第24回】議決権制限種類株式〜単現株制度の意義
    【商法インプット第25回】単元株制度〜代表取締役と株主総会の間での権限委譲
    【商法インプット第26回】取締役に対する業務監督〜招集権者
    【商法インプット第27回】招集通知〜一括回答の法的性質
    【商法インプット第28回】東京高判昭和61年2月19日〜一株一議決権の原則
    【商法インプット第29回】議決権の行使方法〜神戸地尼崎支判平成12年3月28日(野村証券株主総会出席権侵害慰謝料請求事件)
    【商法インプット第30回】書面による議決権行使行使(書面投票制度)〜同一性の有無
    【商法インプット第31回】最判昭和54年11月16日〜注意
    【商法インプット第32回】最判昭和45年4月2日〜決議不存在確認の訴え
    【商法インプット第33回】最判平成2年4月17日〜社外取締役(社外取締役・社外監査役の要件)
    【商法インプット第34回】社外取締役の要件〜累積投票
    【商法インプット第35回】最判平成10年11月26日〜最判昭和50年6月27日
    【商法インプット第36回】最判平成20年2月26日〜従来の取り扱い
    【商法インプット第37回】内部統制システムの構築〜最判昭和42年3月14日
    【商法インプット第38回】取締役会決議の瑕疵〜表取締役の行為は有効かが問題である
    【商法インプット第39回】最判昭和40年9月22日〜競業避止義務
    【商法インプット第40回】内容〜<応用>競業避止義務
    【商法インプット第41回】<応用>競業避止義務〜<会社法356条1項の利益相反の有無の判断基準>
    【商法インプット第42回】最大判昭和46年10月13日〜<研究:利益相反取引>
    【商法インプット第43回】<研究:利益相反取引>〜取締役の報酬(意義)
    【商法インプット第44回】報酬の範囲〜最判平成15年2月21日
    【商法インプット第45回】令和改正法 取締役の報酬等に関する法律の見直し〜最判平成12年7月7日
    【商法インプット第46回】経営判断の法則〜最判平成18年4月10日(蛇の目ミシン株主代表訴訟事件)
    【商法インプット第47回】最判平成22年7月15日〜最判平成20年1月28日
    【商法インプット第48回】最判平成21年7月9日〜第三者に対する責任
    【商法インプット第49回】最大判昭和44年11月26日〜最判昭和48年5月22日
    【商法インプット第50回】名目取締役の監視義務違反〜名古屋高判昭和58年7月1日
    【商法インプット第51回】令和改正法〜大阪高判昭和54年10月30日
    【商法インプット第52回】東京高判平成元年7月3日(三井鉱山事件)〜旧株主による責任追及の訴え
    【商法インプット第53回】改正の経緯〜任期
    【商法インプット第54回】監査役の選任〜検査役
    【商法インプット第55回】指名委員会等設置会社~代表執行役
    【商法インプット第56回】監査委員会設置会社~募集株式の発行決議
    【商法インプット第57回】決定すべき募集事項の内容~証券業界の自主ルール
    【商法インプット第58回】募集株式の発行~出資の履行を仮装した場合の責任
    【商法インプット第59回】募集株式の発行の無効・不存在の訴え~研究:著しく不公正な方法
    【商法インプット第60回】新株発行の訴え・自己株式の処分の無効の訴え~仮装払込みによる募集株式の発行等
    【商法インプット第61回】新株予約券の発行決議・手続~ニッポン放送新株予約権発行差止保全事件
    【商法インプット第62回】ニッポン放送新株予約権発行差止保全事件の続き~ブルドックソース差止仮処分事件
    【商法インプット第63回】研究:不公正発行の基準~公告
    【商法インプット第64回】臨時計算書類と連結計算処理~業務執行者等の欠損補填責任
    【商法インプット第65回】第4 株主の経理検査権~最判平成18年9月28日
    【商法インプット第66回】第2編第6章定款変更・解散と清算~第3 持分会社の社員
    【商法インプット第67回】持分会社の管理~最大判昭和40年9月22日
    【商法インプット第68回】最大判昭和40年9月22日の続き~親切合併の消滅会社
    【商法インプット第69回】反対株主の株式買い取り請求権について~三井物産合併無効確認請求事件
    【商法インプット第70回】三井物産合併無効確認請求事件の続き~会社分割無効の訴え
    【商法インプット第71回】会社分割無効の訴えの続き~株式交付制度
    【商法インプット第72回】株式交付制度の続き~親子会社について
    【商法インプット第73回】親会社における株主・会社債権者の保護~受戻証券性
    【商法インプット第74回】手形・小切手の仕組み~手形理論
    【商法インプット第75回】手形理論の続き~機関方式による署名
    【商法インプット第76回】組合の署名方式~無権代理と偽造
    【商法インプット第77回】無権代理と偽造の続き~原因関係が手形関係に及ぼす影響
    【商法インプット第78回】約束手形~支払地
    【商法インプット第79回】受取人~受取人欄の改ざんと変造
    【商法インプット第80回】手形の譲渡~裏書連続の効果
    【商法インプット第81回】裏書不連続の場合~戻裏書の効力
    【商法インプット第82回】訴求義務履行による権利再取得と悪意の抗弁~手形行為独立の原則
    【商法インプット第83回】手形行為独立の原則の続き~人的抗弁の切断
    【商法インプット第84回】人的抗弁の切断の続き~支払呈示期間を徒過した場合
    【商法インプット第85回】受戻証券性~支払人の調査義務・調査権
    【商法インプット第86回】満期以外における支払~不当補充に関する他の問題
    【商法インプット第87回】白地補充権の消滅時効~手形保証の方式
    【商法インプット第88回】手形保証の効力~利得償還請求権
    【商法インプット第89回】利得償還請求権の法的性質~約束手形の裏書
    【商法インプット第90回】商法総則・会社法総則~商人資格の取得時期
    【商法インプット第91回】営業所~不正競争防止法による保護
    【商法インプット第92回】商号の譲渡・廃止・変更~就業避止義務の範囲
    【商法インプット第93回】第三者に対する効果~支配人の代理権
    【商法インプット第94回】支配人の権利義務~営業的商行為の例(502条)
    【商法インプット第95回】附属的商行為~買主の義務
    【商法インプット第96回】匿名組合~運送人の損害賠償責任
    【商法インプット第97回】損害賠償の特則~免責特約の効力

    【第4期】刑法 インプット講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【刑法インプット第1回】刑法の意義〜犯罪の終了と法益侵害の県警による分類
    【刑法インプット第2回】行為の客観面による分類〜両罰規定
    【刑法インプット第3回】犯罪論の体系〜構成要件要素の種類
    【刑法インプット第4回】実行行為〜法益関係依存説
    【刑法インプット第5回】最決平成17年7月4日〜不真正不作為犯の論証
    【刑法インプット第6回】作為義務の発生根拠/西田説〜最判昭和33年9月9日
    【刑法インプット第7回】ひき逃げ事犯〜事例問題
    【刑法インプット第8回】大阪高判昭和62年10月2日〜東京高裁平成11年1月29日
    【刑法インプット第9回】名古屋高裁平成17年11月7日〜最判平成4年7月10日
    【刑法インプット第10回】条件関係に関する問題〜客観的相当因果関係説
    【刑法インプット第11回】具体的事例〜最決平成4年12月17日(スキューバダイビング事件)〜
    【刑法インプット第12回】最決平成15年7月16日〜行為自体の持つ危険性の現実化
    【刑法インプット第13回】平成16年10月19日判例の読み方〜結果的加重犯としての傷害致死罪の特殊性
    【刑法インプット第14回】判例〜間接正犯の意義・正犯性
    【刑法インプット第15回】間接正犯概念の登場〜大判大正7年11月16日
    【刑法インプット第16回】間接正犯の成立範囲(教唆犯との区別)〜被利用者が他の軽い犯罪についての故意を有するとき
    【刑法インプット第17回】目的なき故意ある道具(目的はなにおいて被利用者に目的が欠けているとき)〜最決平成16年1月20日
    【刑法インプット第18回】第1審は、「間接正犯」の…〜条件付故意
    【刑法インプット第19回】故意の内容(故意と過失の限界)〜千葉地判平成8年9月17日
    【刑法インプット第20回】錯誤〜方法の錯誤(ねらいの外れ)
    【刑法インプット第21回】併発的事実の錯誤〜方法の錯誤
    【刑法インプット第22回】重なり合いの判断基準〜ウェーバーの概括的故意の事例
    【刑法インプット第23回】ウェーバーの概括的故意の事例〜B説 新過失論(判例・通説)
    【刑法インプット第24回】C説 新新過失論(危惧感説)〜最判平成15年1月24日
    【刑法インプット第25回】最決平成24年2月8日(三菱自工トラック説論事件)〜最判平成15年1月24日
    【刑法インプット第26回】最判平成15年1月24日〜最決平成元年3月14日
    【刑法インプット第27回】大阪高判平成10年3月25日(生物トンネル火災事件)〜最判平成12年12月20日(近鉄生駒トンネル火災事件)
    【刑法インプット第28回】浦和地裁平成8年7月30日〜段階的過失
    【刑法インプット第29回】監督過失〜最決平成3年11月14日(大洋デパート事件)
    【刑法インプット第30回】最決平成5年11月25日(ホテル・ニュージャパン火災事件)〜結果無価値と行為無価値
    【刑法インプット第31回】違法性阻却事由〜特徴
    【刑法インプット第32回】正当防衛の成立要件〜防衛の意思
    【刑法インプット第33回】最判昭和46年11月16日〜相当性判断の具体的判断基準
    【刑法インプット第34回】退避可能性と相当性判断〜正当防衛と緊急避難の区別が問題となるケース
    【刑法インプット第35回】過剰防衛〜最判平成6年12月6日
    【刑法インプット第36回】法的性格〜最決平成4年6月5日(フィリピンパブ事件)
    【刑法インプット第37回】過剰防衛〜最高裁平成21年2月24日
    【刑法インプット第38回】正当防衛的な行為要素(重い傷害結果)〜処罰阻却事由説
    【刑法インプット第39回】緊急避難の法的性格論の実益〜強要による緊急避難
    【刑法インプット第40回】東京地判平成8年6月26日〜大阪高判平成16年6月24日
    【刑法インプット第41回】正当行為その他〜最大判昭和24年7月22日
    【刑法インプット第42回】同意傷害のポイント〜非業務者による治療行為
    【刑法インプット第43回】自教行為〜緊急避難後と差異
    【刑法インプット第44回】違法阻却の根拠・要件〜判断基準
    【刑法インプット第45回】原因において自由な行為〜原因において自由な行為の適用範囲
    【刑法インプット第46回】最大判昭和26年1月17日〜連続型と中断型
    【刑法インプット第47回】限定責任能力の状態(心神耗弱)〜違法性意識必要性説(厳格故意説)
    【刑法インプット第48回】違法性の意識可能性必要説(制限故意説、通説)〜通説
    【刑法インプット第49回】最判昭和26年8月17日〜大判大正14年6月9日(たぬき・むじな事件)
    【刑法インプット第50回】最判平成元年7月18日(特殊浴場無許可営業事件)〜二分説
    【刑法インプット第51回】最決昭和62年3月26日(勘違い騎士道事件)〜期待可能性の錯誤
    【刑法インプット第52回】未遂犯の意義〜最決昭和29年5月6日
    【刑法インプット第53回】最決昭和45年7月28日〜過失犯
    【刑法インプット第54回】過失犯〜最決平成16年3月22日
    【刑法インプット第55回】最高裁平成16年3月22日(クロロホルム事件)の分析〜準備的行為終了後の障害の有無(結果発生の自動性)
    【刑法インプット第56回】準備的行為自体が成功する可能性〜平成16年判例の射程の捉える(オートマチック性について)
    【刑法インプット第57回】不能犯〜広島高判昭和36年7月10日
    【刑法インプット第58回】最判昭和37年3月23日〜併合説(通説)
    【刑法インプット第59回】中止犯の成立要件〜東京高判昭和62年7月16日
    【刑法インプット第60回】中止行為と結果不発性との因果関係〜他人予備
    【刑法インプット第61回】予備と共犯〜中止犯を肯定する場合の基準例
    【刑法インプット第62回】実行行為・因果関係・中止犯の関係について〜犯罪共同説と行為共同説
    【刑法インプット第63回】異なる故意の共同正犯〜因果的共犯論(惹起説・通説)
    【刑法インプット第64回】共犯には正犯とは別に独自の違法性が認められることになる(違法相対性)〜要件
    【刑法インプット第65回】共同実行の意思〜結果的加重犯の共同正犯の成否
    【刑法インプット第66回】最判昭和26年3月27日〜限定肯定説からの帰結
    【刑法インプット第67回】大阪高判昭和62年7月10日〜共謀共同正犯意義
    【刑法インプット第68回】共謀共同正犯の成否〜事実関係の違い
    【刑法インプット第69回】不作為犯構成の可否〜故意の内容
    【刑法インプット第70回】性反射が結果を発生させた場合の罪責〜幇助行為
    【刑法インプット第71回】幇助の因果関係〜共同正犯・従犯の区別など
    【刑法インプット第72回】最決昭和57年7月16日〜裁決平成23年12月19日(ウィニー事件)
    【刑法インプット第73回】共犯と身分〜消極的身分
    【刑法インプット第74回】具体的ケース〜業務上横領罪の共犯
    【刑法インプット第75回】最判昭和32年11月19日〜従犯の錯誤
    【刑法インプット第76回】異なる共犯形式のワタル錯誤〜共犯と離説論(共犯の中止)
    【刑法インプット第77回】共犯関係からの離脱(着手後の離脱)〜共謀の射程
    【刑法インプット第78回】共謀の射程の判断基準〜接続犯
    【刑法インプット第79回】混合包括一罪〜効果
    【刑法インプット第80回】併合罪〜裁決昭和57年2月17日
    【刑法インプット第81回】刑法各論(人の意義)〜偽装心中の在籍
    【刑法インプット第82回】最判昭和33年11月21日〜傷害罪(204条)
    【刑法インプット第83回】傷害罪の構造〜傷害現場助勢罪(206条)
    【刑法インプット第84回】同時傷害の特例〜行為
    【刑法インプット第85回】凶器準備集合罪・凶器準備結集罪(改正法208条の2)〜不同意堕胎致死傷罪(216条)
    【刑法インプット第86回】遺棄の罪(遺棄罪総説)〜最判昭和34年7月24日
    【刑法インプット第87回】裁決昭和63年1月19日〜脅迫の罪(脅迫罪(222条)意義)
    【刑法インプット第88回】行為〜最決昭和54年6月26日
    【刑法インプット第89回】所在国外移送・・・被拐取者所在国外移送罪(226条、226条の2、226条の3、228条)〜準強制わいせつ罪・準強制性行等罪(178条、180条)
    【刑法インプット第90回】監護者わいせつおよび監護者性行等罪(179条)〜致死傷に故意ある場合に強制性行等致死傷罪(181条2項)が成立するか
    【刑法インプット第91回】住居を侵す罪(130条前段、132条)〜不退去罪(130条後段、132条)
    【刑法インプット第92回】秘密を犯す罪(信書開封罪133条、135条)〜最判昭和56年4月16日(月刊べん事件)
    【刑法インプット第93回】事実の事実性の錯誤〜業務妨害罪(223条後段、234条)客体
    【刑法インプット第94回】業務妨害罪における「業務」と公務〜電子計算機損壊等業務妨害罪(234条の2)
    【刑法インプット第95回】財産領得罪と財産毀損罪〜財産罪の保護法益(意義)
    【刑法インプット第96回】保護法益論〜不法領得の意思
    【刑法インプット第97回】経済的用法に従って利用処分する意思〜窃盗罪(235条、243条)客体
    【刑法インプット第98回】判例〜最判平成16年8月25日
    【刑法インプット第99回】原神は以下の事情を重視した〜横領罪説
    【刑法インプット第100回】行為〜罪数・他罪との関係
    【刑法インプット第101回】親族間の犯罪に関する特例(244条)〜最決平成12年12月15日
    【刑法インプット第102回】最決平成12年12月15日〜反抗抑圧後の財物奪取の意思
    【刑法インプット第103回】大阪高判平成元年3月3日〜処分行為の要否
    【刑法インプット第104回】強盗利得罪の成立範囲〜事後強盗罪の構造
    【刑法インプット第105回】結合犯説〜事後強盗類似説
    【刑法インプット第106回】過失の暴行による死傷〜国家的法益と詐欺罪
    【刑法インプット第107回】詐欺罪が否定されたもの〜最判平成13年7月19日
    【刑法インプット第108回】具体的事例の検討(つり銭詐欺)〜無線飲食・無線宿泊
    【刑法インプット第109回】訴訟詐欺〜相当の対価の支払い
    【刑法インプット第110回】最判平成14年10月21日〜暴力団関係者の身分を秘してのゴルフ場利用事件
    【刑法インプット第111回】罪数・他罪との関係〜準詐欺罪(248条、250条)
    【刑法インプット第112回】電子計算機使用詐欺罪(246条の2、250条)〜誤振込の処理
    【刑法インプット第113回】他人の物〜最判平成34年2月13日
    【刑法インプット第114回】二重売買〜応用事例
    【刑法インプット第115回】不法原因給付と横領〜背人罪と横領罪の区別
    【刑法インプット第116回】特例の傾向〜行為
    【刑法インプット第117回】財産上の損害〜他罪との関係
    【刑法インプット第118回】盗品関与罪
    【刑法インプット第119回】不法原因給付と財産罪(横領罪)〜共用文書等毀棄罪(258条)
    【刑法インプット第120回】私用文書等毀棄罪(259条、264条)〜騒乱罪(106条)行為
    【刑法インプット第121回】最決昭和59年12月21日(新宿事件)〜耐火性建造物の『焼損』
    【刑法インプット第122回】東京地判昭和59年6月22日〜裁決平成元年7月14日(平安神宮放火事件)
    【刑法インプット第123回】最決平成元年7月7日〜最決平成15年4月14日
    【刑法インプット第124回】最決平成15年4月14日について〜最判昭和60年3月28日
    【刑法インプット第125回】建造物等以外放火罪(110条、115条)〜汽車転覆等致死罪
    【刑法インプット第126回】殺意ある場合と126条3項〜変造意義
    【刑法インプット第127回】偽造通貨行使罪(148条2項、151条)〜有価証券虚為記入罪(162条2項)
    【刑法インプット第128回】偽造有価証券等行使罪(163条)〜文書の概念
    【刑法インプット第129回】作成者の意味〜偽造の要件
    【刑法インプット第130回】最決平成5年10月5日〜名義人の承諾と偽造罪
    【刑法インプット第131回】最判昭和59年2月17日(通称名の使用)〜行使の方法・程度
    【刑法インプット第132回】詔書等偽造罪(154条)〜制限肯定説
    【刑法インプット第133回】最判昭和27年12月25日〜偽造私文書・虚偽診断書等行使罪(161条)
    【刑法インプット第134回】電磁的記録不正作出罪(161条の2第1項・2項)〜重婚罪(184条)
    【刑法インプット第135回】賭博および富くじに関する罪〜行為
    【刑法インプット第136回】職務執行の適法性〜逃走の罪(単純逃走罪97条、102条)
    【刑法インプット第137回】加重逃走罪(98条、102条)〜最判昭和28年10月2日
    【刑法インプット第138回】昇降隠滅罪(104条)〜犯人が親族を教唆する場合
    【刑法インプット第139回】承認威迫罪(105条の2)〜被告人の偽証教唆
    【刑法インプット第140回】虚偽告訴の罪(172条)〜職務:公務員がその他地位に伴い公務として取り扱うべき一切の執務
    【刑法インプット第141回】職務密接関連行為の判断基準〜最決平成22年9月7日
    【刑法インプット第142回】転職と職務関連性〜賄賂と社交儀礼
    【刑法インプット第143回】最判昭和50年4月24日〜報酬としてとは、あっせんをしたこと、またはすることの対価としてという意味です。
    【刑法インプット第144回】最決昭和43年10月15日〜贈賄者に任意に返還した場合(没収・迫微)
    【補論】法改正講義2024(2024.4月時点)

    【第4期】刑事訴訟法 インプット講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【刑事訴訟法インプット第1回】刑事訴訟法とは〜裁定管轄
    【刑事訴訟法インプット第2回】公平な裁判所〜司法警察職員と検察官との関係
    【刑事訴訟法インプット第3回】被疑者・被告者〜刑事訴訟法上の保障
    【刑事訴訟法インプット第4回】被害者〜規律
    【刑事訴訟法インプット第5回】捜査の端緒〜採決昭和53年9月22日
    【刑事訴訟法インプット第6回】最判平成6年9月16日〜長時間の留め置きしながら・・・否定した理由は
    【刑事訴訟法インプット第7回】採決平成15年5月26日
    【刑事訴訟法インプット第8回】職務質問に関し、問題になりそうな行為〜最判昭和53年6月20日(米子銀行強盗事件)
    【刑事訴訟法インプット第9回】ボウリングバックのチャック・・・〜2つの判例の比較
    【刑事訴訟法インプット第10回】最決平成7年5月30日(第一京浜職務質問事件)〜強制処分の意義
    【刑事訴訟法インプット第11回】最決昭和51年3月16日〜最決平成21年9月28日(エックス線検査)
    【刑事訴訟法インプット第12回】最大判平成29年3月15日(GPS捜査)〜身代金目的誘惑事件で・・・
    【刑事訴訟法インプット第13回】強制処分の限界〜実質逮捕が・・・勾留請求の可否
    【刑事訴訟法インプット第14回】富山地決昭和54年7月26日〜最決昭和59年2月29日(高輪グリーンマンション事件)
    【刑事訴訟法インプット第15回】本件では・・・事情があった〜最決平成16年7月12日
    【刑事訴訟法インプット第16回】判例の分析〜要件
    【刑事訴訟法インプット第17回】手続〜時間的・場所的接着性要件お考え方
    【刑事訴訟法インプット第18回】准現行犯逮捕(212条2項)〜現行犯逮捕の判例
    【刑事訴訟法インプット第19回】京都地裁昭和44年11月5日〜執行停止
    【刑事訴訟法インプット第20回】逮捕前置主義〜一罪一逮捕・・・(・・原則)
    【刑事訴訟法インプット第21回】再逮捕・再勾留の禁止の原則〜C説:実体喪失説
    【刑事訴訟法インプット第22回】問題①(別件逮捕は適法か)〜取調受忍義務
    【刑事訴訟法インプット第23回】問題③(再逮捕の可否)〜最決平成20年4月15日(領置に関する判例)
    【刑事訴訟法インプット第24回】本決定の考え方〜具体例
    【刑事訴訟法インプット第25回】最大決昭和33年7月29日〜最決平成19年2月8日
    【刑事訴訟法インプット第26回】包括差押えの可否〜第1に問題となるのは・・・許されるかである
    【刑事訴訟法インプット第27回】第2に・・・問題になる〜論文では・・・避けるべきだからである
    【刑事訴訟法インプット第28回】最判昭和51年11月18日〜最大判昭和36年6月7日
    【刑事訴訟法インプット第29回】場所的限界の問題:「逮捕の現場」(220条1項2号)〜福岡高判平成5年3月8日
    【刑事訴訟法インプット第30回】本決定の問題点〜緊急そうさ・差押えの可否
    【刑事訴訟法インプット第31回】検証〜手続要件(令状の種類)
    【刑事訴訟法インプット第32回】無令状の矯正採尿の可否〜最決平成20年4月15日
    【刑事訴訟法インプット第33回】本決定は・・・〜問題となる場面
    【刑事訴訟法インプット第34回】被告人の取調べ〜自ら証拠を収集・保全する権利
    【刑事訴訟法インプット第35回】弁護人の選任権〜最判平成12年6月13日
    【刑事訴訟法インプット第36回】余罪を理由とした接見指定〜罪名(256条2項)
    【刑事訴訟法インプット第37回】被告人の特定〜最決昭和56年4月25日(吉田町覚せい剤事件)
    【刑事訴訟法インプット第38回】覚せい剤自己使用罪・・・必要がある〜最決平成26年3月17日
    【刑事訴訟法インプット第39回】証拠の添付・引用〜主観的範囲
    【刑事訴訟法インプット第40回】訴因と公訴事実〜事実記載説
    【刑事訴訟法インプット第41回】最決平成13年4月11日〜最決平成24年2月29日
    【刑事訴訟法インプット第42回】最判昭和26年6月15日〜最判昭和46年6月22日
    【刑事訴訟法インプット第43回】罪数変化と訴因変更の要否〜非両立性基準の位置づけ
    【刑事訴訟法インプット第44回】「公訴事実の同一性」判定の際の基礎事情〜覚せい剤自己使用罪・・・持つ意味
    【刑事訴訟法インプット第45回】訴因変更の許否〜訴訟条件存否の判断基準
    【刑事訴訟法インプット第46回】事例1〜証拠の収集・保全
    【刑事訴訟法インプット第47回】公判準備の手続〜厳格な証明と自由な証明
    【刑事訴訟法インプット第48回】必要な証明〜証人への配慮・保護措置
    【刑事訴訟法インプット第49回】刑事免責制度〜写し(コピー)の証拠能力
    【刑事訴訟法インプット第50回】録音テープ・ビデオテープ〜判断基準のまとめ
    【刑事訴訟法インプット第51回】法律的関連性〜根拠
    【刑事訴訟法インプット第52回】伝聞・非伝聞の区別〜行為と一体化した供述
    【刑事訴訟法インプット第53回】最判昭和30年12月9日〜メモのバリエーション
    【刑事訴訟法インプット第54回】領収書〜伝聞供述(証言)
    【刑事訴訟法インプット第55回】被告人以外の者の供述書、供述録取書(321条)〜検察官の面前のおける供述と・・・
    【刑事訴訟法インプット第56回】321条1項書面(裁面調査)〜犯行再現写真等
    【刑事訴訟法インプット第57回】最決平成17年9月27日〜伝聞証人(324条)
    【刑事訴訟法インプット第58回】再伝聞証拠〜弾劾証拠(328条)
    【刑事訴訟法インプット第59回】最決平成18年11月7日〜強制・拷問・脅迫による自白
    【刑事訴訟法インプット第60回】不当に長く・・・自白〜応用問題
    【刑事訴訟法インプット第61回】最決平成元年1月23日〜反復自白(自白⇨自白)
    【刑事訴訟法インプット第62回】因果関係・・・ファークター〜B説:実質説
    【刑事訴訟法インプット第63回】判例の立場〜違法承継
    【刑事訴訟法インプット第64回】最判昭和61年4月25日〜最決平成7年5月30日
    【刑事訴訟法インプット第65回】最決平成7年5月30日〜最決平成21年9月28日
    【刑事訴訟法インプット第66回】排除申立適格〜ケース3
    【刑事訴訟法インプット第67回】最判
    【刑事訴訟法インプット第68回】非常救済手続

    【第4期】民事訴訟法 インプット講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【民事訴訟法インプット第1回】民事訴訟法の意義
    【民事訴訟法インプット第2回】民事訴訟法制度の目的と理念〜手続保障の必要性
    【民事訴訟法インプット第3回】裁判所の組織・裁判権(裁判所の意義・構成)〜要件・方式
    【民事訴訟法インプット第4回】管轄の合意の解釈〜裁判籍の盗取
    【民事訴訟法インプット第5回】移送〜回避
    【民事訴訟法インプット第6回】除斥・忌避申立による手続停止〜最判平成2年12月4日
    【民事訴訟法インプット第7回】死者を被告とする訴訟〜権利能力者
    【民事訴訟法インプット第8回】法人格のない社団・財団〜訴訟能力の欠缺と上訴
    【民事訴訟法インプット第9回】最判昭和29年6月11日〜弁護士法に違反する結果
    【民事訴訟法インプット第10回】法令上の訴訟代理人〜最判昭和43年2月22日
    【民事訴訟法インプット第11回】訴え提起の方式〜攻撃防衛方法として権利主張
    【民事訴訟法インプット第12回】最大判昭和43年11月13日〜権利関係の同一性
    【民事訴訟法インプット第13回】相殺の抗弁と二重起訴〜抗弁先行型
    【民事訴訟法インプット第14回】抗弁並存型〜一部請求後の残部請求と二重起訴
    【民事訴訟法インプット第15回】通常訴訟と手形訴訟〜訴訟要件と裁判所の処理
    【民事訴訟法インプット第16回】訴えの利益〜将来給付の訴え:請求の適格性の問題
    【民事訴訟法インプット第17回】請求の適格性の問題〜最大判昭和56年12月16日(大阪国際空港事件)
    【民事訴訟法インプット第18回】最判平成24年12月21日〜最判昭和30年5月20日
    【民事訴訟法インプット第19回】最判昭和47年2月15日〜最判平成11年1月21日
    【民事訴訟法インプット第20回】方法選択の適否〜最判平成7年3月7日
    【民事訴訟法インプット第21回】第三者の訴訟担当〜最判昭和60年12月20日(豊前火力発電所建設差止請求事件)
    【民事訴訟法インプット第22回】選定当事者〜訴訟物理論
    【民事訴訟法インプット第23回】具体的検討〜最判昭和48年4月24日
    【民事訴訟法インプット第24回】訴訟告知〜立体料の増額認定
    【民事訴訟法インプット第25回】最判昭和4年11月25日〜制限肯定説(判例)
    【民事訴訟法インプット第26回】最判昭和37年8月10日〜最判昭和48年4月5日
    【民事訴訟法インプット第27回】後遺症による損害賠償請求〜弁論主義
    【民事訴訟法インプット第28回】弁論主義の意義〜最判平成9年7月17日
    【民事訴訟法インプット第29回】弁論主義が妥当しない場合〜弁論主義第2テーゼのて今日
    【民事訴訟法インプット第30回】区別の実益〜最判昭和33年年7月8日
    【民事訴訟法インプット第31回】最判昭和41年4月12日〜最判昭和45年6月11日
    【民事訴訟法インプット第32回】釈明義務とその範囲〜判決手続の場合
    【民事訴訟法インプット第33回】決定手続の場合〜争点整理の制度
    【民事訴訟法インプット第34回】準備手続の充実〜期日の変更
    【民事訴訟法インプット第35回】訴訟行為の追完〜信義側
    【民事訴訟法インプット第36回】口頭弁論実施〜当事者の一方の欠席
    【民事訴訟法インプット第37回】民訴法158条の書面による裁判上の自白〜相手方の対応
    【民事訴訟法インプット第38回】事実上の主張レベル〜行為能力に関する規定
    【民事訴訟法インプット第39回】私法上の意思表示に関する規定〜私法法規の適用
    【民事訴訟法インプット第40回】証拠契約〜法規
    【民事訴訟法インプット第41回】不要証事実〜間接事実の自白
    【民事訴訟法インプット第42回】最判昭和41年9月22日〜通説
    【民事訴訟法インプット第43回】最判昭和30年7月5日〜最判昭和37年2月13日
    【民事訴訟法インプット第44回】擬制自白〜東京高判昭和52年7月15日
    【民事訴訟法インプット第45回】証拠力の自由評価の制限〜保証債務履行請求
    【民事訴訟法インプット第46回】法律要件分類説からの修正(具体例)〜具体例(実務)
    【民事訴訟法インプット第47回】最判昭和32年12月3日〜手続
    【民事訴訟法インプット第48回】当事者尋問〜肯定説
    【民事訴訟法インプット第49回】東京高決昭和47年5月22日〜最決平成17年10月14日
    【民事訴訟法インプット第50回】最決平成16年年5月25日〜最決平成11年11月12日
    【民事訴訟法インプット第51回】最決平成12年3月10日〜4号二自己利用文書
    【民事訴訟法インプット第52回】検証〜最判昭和52年7月19日
    【民事訴訟法インプット第53回】最判昭和52年7月19日〜法的性質
    【民事訴訟法インプット第54回】要件〜種類
    【民事訴訟法インプット第55回】終局判決〜覊束力
    【民事訴訟法インプット第56回】事実的な効力:本来的な効力〜本質
    【民事訴訟法インプット第57回】判決の騙取〜例外:手続保障の観点
    【民事訴訟法インプット第58回】形成権の基準事後の行使〜主文中の判断を拡張する理論
    【民事訴訟法インプット第59回】先決関係・矛盾関係論〜相殺の抗弁と即判力の範囲
    【民事訴訟法インプット第60回】相殺の抗弁の特殊性〜信義則による拡張説
    【民事訴訟法インプット第61回】即判力の拡張説〜結論
    【民事訴訟法インプット第62回】即判力の主観的範囲(人的範囲)〜法的地位依存関係説(上田)
    【民事訴訟法インプット第63回】前訴請求の性質の考慮〜起訴責任転換説(中野)
    【民事訴訟法インプット第64回】民事訴訟法115条1項3号『承継人』か〜最判昭和53年9月14日
    【民事訴訟法インプット第65回】訴訟脱退者〜金銭請求
    【民事訴訟法インプット第66回】争点効〜最判昭和51年1月21日
    【民事訴訟法インプット第67回】最判昭和53年3月23日〜予備的併合
    【民事訴訟法インプット第68回】代償請求の併合〜控訴審裁判所の対応
    【民事訴訟法インプット第69回】控訴審裁判所の対応〜被告が同意した場合
    【民事訴訟法インプット第70回】変更の手続・効果〜中間確認の訴えの性質
    【民事訴訟法インプット第71回】先決関係の争い〜当然の補助参加の論理
    【民事訴訟法インプット第72回】必要的共同訴訟〜最判平成20年7月17日の理解
    【民事訴訟法インプット第73回】被告側が共同所有の場合(受動訴訟)〜最判昭和43年3月8日
    【民事訴訟法インプット第74回】同時審判の申出(41条)〜被告による引込み(狭養の引込み型)
    【民事訴訟法インプット第75回】共同訴訟参加〜判決理由中・・・含まれるとする説(新党)
    【民事訴訟法インプット第76回】東京高決昭和49年4月17日〜最判平成14年1月22日
    【民事訴訟法インプット第77回】参加的効力と即判力の差異〜肯定例
    【民事訴訟法インプット第78回】参加的効力〜共同訴訟的補助参加人お地位
    【民事訴訟法インプット第79回】訴訟告知〜訴訟係属中であること
    【民事訴訟法インプット第80回】独立当事者sんかの手続(方式)〜X⇨Y・・・の場合
    【民事訴訟法インプット第81回】二当事者訴訟への還元〜新党説による事例
    【民事訴訟法インプット第82回】訴訟脱退〜参加人が敗訴した場合
    【民事訴訟法インプット第83回】原告脱退の場合〜利益衛量説(新党)
    【民事訴訟法インプット第84回】最判昭和41年3月22日〜訴訟継続の効果
    【民事訴訟法インプット第85回】承継人の範囲〜高橋説は・・・処理する
    【民事訴訟法インプット第86回】上訴のい意義〜手続・独立附帯控訴
    【民事訴訟法インプット第87回】審理の対象〜原判決の変更の限界
    【民事訴訟法インプット第88回】客観的予備的併合〜差戻し・移転後の手続
    【民事訴訟法インプット第89回】抗告〜司法委員の関与(279条)

    憲法 短文事例問題講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【短文事例問題/憲法第1回】問題1 人権享有主体性①
    【短文事例問題/憲法第2回】問題2 人権享有主体性②
    【短文事例問題/憲法第3回】問題3 私人間効力
    【短文事例問題/憲法第4回】問題4 公務員の人権
    【短文事例問題/憲法第5回】問題5 被収容者の人権
    【短文事例問題/憲法第6回】問題6 新しい人権
    【短文事例問題/憲法第7回】問題7 平等原則
    【短文事例問題/憲法第8回】問題8 思想良心の自由
    【短文事例問題/憲法第9回】問題9 政教分離
    【短文事例問題/憲法第10回】問題10 信教の自由
    【短文事例問題/憲法第11回】問題11 学問の自由①
    【短文事例問題/憲法第12回】問題12 学問の自由②
    【短文事例問題/憲法第13回】問題13 表現の自由①
    【短文事例問題/憲法第14回】問題14 表現の自由②
    【短文事例問題/憲法第15回】問題15 表現の自由③
    【短文事例問題/憲法第16回】問題16 表現の自由④
    【短文事例問題/憲法第17回】問題17 表現の自由⑤
    【短文事例問題/憲法第18回】問題18 表現の自由⑥
    【短文事例問題/憲法第19回】問題19 表現の自由⑦
    【短文事例問題/憲法第20回】問題20 職業選択の自由
    【短文事例問題/憲法第21回】問題21 財産権①
    【短文事例問題/憲法第22回】問題22 財産権②
    【短文事例問題/憲法第23回】問題23 人身の自由
    【短文事例問題/憲法第24回】問題24 生存権①
    【短文事例問題/憲法第25回】問題25 生存権②
    【短文事例問題/憲法第26回】問題26 教育権
    【短文事例問題/憲法第27回】問題27 選挙権
    【短文事例問題/憲法第28回】問題28 国政調査権
    【短文事例問題/憲法第29回】問題29 条例と法律
    【短文事例問題/憲法第30回】問題30 部分社会の法理

    行政法 短文事例問題講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【短文事例問題/行政法第1回】問題1 信義則
    【短文事例問題/行政法第2回】問題2 権利濫用
    【短文事例問題/行政法第3回】問題3 撤回・取消し
    【短文事例問題/行政法第4回】問題4 行政手続法
    【短文事例問題/行政法第5回】問題5 行政指導
    【短文事例問題/行政法第6回】問題6 行政裁量①
    【短文事例問題/行政法第7回】問題7 行政裁量②
    【短文事例問題/行政法第8回】問題8 行政裁量における裁量基準①
    【短文事例問題/行政法第9回】問題9 行政裁量における裁量基準②
    【短文事例問題/行政法第10回】問題10 行政調査
    【短文事例問題/行政法第11回】問題11 行政上の義務履行確保の手法
    【短文事例問題/行政法第12回】問題12 処分性①
    【短文事例問題/行政法第13回】問題13 処分性②
    【短文事例問題/行政法第14回】問題14 処分性③
    【短文事例問題/行政法第15回】問題15 処分性④
    【短文事例問題/行政法第16回】問題16 原告適格①
    【短文事例問題/行政法第17回】問題17 原告適格②
    【短文事例問題/行政法第18回】問題18 訴えの利益①
    【短文事例問題/行政法第19回】問題19 訴えの利益②
    【短文事例問題/行政法第20回】問題20 執行停止
    【短文事例問題/行政法第21回】問題21 原告の主張制限
    【短文事例問題/行政法第22回】問題22 違法性の承継
    【短文事例問題/行政法第23回】問題23 理由の差替え
    【短文事例問題/行政法第24回】問題24 取消訴訟の排他的管轄
    【短文事例問題/行政法第25回】問題25 無効等確認訴訟
    【短文事例問題/行政法第26回】問題26 非申請型義務付け訴訟
    【短文事例問題/行政法第27回】問題27 申請型義務付け訴訟
    【短文事例問題/行政法第28回】問題28 仮の義務付け
    【短文事例問題/行政法第29回】問題29 差止め訴訟
    【短文事例問題/行政法第30回】問題30 国家賠償請求①
    【短文事例問題/行政法第31回】問題31 国家賠償請求②
    【短文事例問題/行政法第32回】問題32 国家賠償請求③
    【短文事例問題/行政法第33回】問題33 損失補償

    民法 短文事例問題講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【短文事例問題/民法第1回】問題1 制限行為能力者
    【短文事例問題/民法第2回】問題2 虚偽表示
    【短文事例問題/民法第3回】問題3 錯誤
    【短文事例問題/民法第4回】問題4 詐欺
    【短文事例問題/民法第5回】問題5 代理①
    【短文事例問題/民法第6回】問題6 代理②
    【短文事例問題/民法第7回】問題7 代理③
    【短文事例問題/民法第8回】問題8 代理④
    【短文事例問題/民法第9回】問題9 時効①
    【短文事例問題/民法第10回】問題10 時効②
    【短文事例問題/民法第11回】問題11 不動産物権変動①
    【短文事例問題/民法第12回】問題12 不動産物権変動②
    【短文事例問題/民法第13回】問題13 即時取得
    【短文事例問題/民法第14回】問題14 占有
    【短文事例問題/民法第15回】問題15 不動産賃借権に基づく妨害排除請求権
    【短文事例問題/民法第16回】問題16 抵当権の効力
    【短文事例問題/民法第17回】問題17 物上代位①
    【短文事例問題/民法第18回】問題18 物上代位②
    【短文事例問題/民法第19回】問題19 抵当権に基づく妨害排除請求
    【短文事例問題/民法第20回】問題20 留置権
    【短文事例問題/民法第21回】問題21 譲渡担保①
    【短文事例問題/民法第22回】問題22 譲渡担保②
    【短文事例問題/民法第23回】問題23 債務不履行に基づく損害賠償請求①
    【短文事例問題/民法第24回】問題24 債務不履行に基づく損害賠償請求②
    【短文事例問題/民法第25回】問題25 債務不履行に基づく損害賠償請求③
    【短文事例問題/民法第26回】問題26 詐害行為取消権
    【短文事例問題/民法第27回】問題27 契約解除/保証
    【短文事例問題/民法第28回】問題28 物上保証/事前求償
    【短文事例問題/民法第29回】問題29 受領遅滞/危険負担
    【短文事例問題/民法第30回】問題30 契約不適合責任
    【短文事例問題/民法第31回】問題31 債権譲渡①
    【短文事例問題/民法第32回】問題32 債権譲渡②
    【短文事例問題/民法第33回】問題33 債権譲渡③
    【短文事例問題/民法第34回】問題34 第三者弁済
    【短文事例問題/民法第35回】問題35 準占有者の弁済
    【短文事例問題/民法第36回】問題36 債権譲渡と相殺
    【短文事例問題/民法第37回】問題37 贈与
    【短文事例問題/民法第38回】問題38 手付
    【短文事例問題/民法第39回】問題39 賃貸借①
    【短文事例問題/民法第40回】問題40 賃貸借②
    【短文事例問題/民法第41回】問題41 賃貸借③
    【短文事例問題/民法第42回】問題42 賃貸借④
    【短文事例問題/民法第43回】問題43 賃貸借⑤
    【短文事例問題/民法第44回】問題44 賃貸借⑥
    【短文事例問題/民法第45回】問題45 請負①
    【短文事例問題/民法第46回】問題46 請負②
    【短文事例問題/民法第47回】問題47 事務管理
    【短文事例問題/民法第48回】問題48 不当利得①
    【短文事例問題/民法第49回】問題49 不当利得②
    【短文事例問題/民法第50回】問題50 不法原因給付①
    【短文事例問題/民法第51回】問題51 不法原因給付②
    【短文事例問題/民法第52回】問題52 不法行為①
    【短文事例問題/民法第53回】問題53 不法行為③
    【短文事例問題/民法第54回】問題54 不法行為③
    【短文事例問題/民法第55回】問題55 不法行為④
    【短文事例問題/民法第56回】問題56 使用者責任①
    【短文事例問題/民法第57回】問題57 使用者責任②
    【短文事例問題/民法第58回】問題58 離婚
    【短文事例問題/民法第59回】問題59 遺産分割/解除

    商法 短文事例問題講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【短文事例問題/商法第1回】問題1 法人格否認の法理
    【短文事例問題/商法第2回】問題2 財産引受け
    【短文事例問題/商法第3回】問題3 設立費用
    【短文事例問題/商法第4回】問題4 名義書換えの不当拒絶
    【短文事例問題/商法第5回】問題5 承認なき譲渡制限株式の譲渡
    【短文事例問題/商法第6回】問題6 名義書換未了株主に対する権利行使承認の可否
    【短文事例問題/商法第7回】問題7 失念株式
    【短文事例問題/商法第8回】問題8 株式の共有
    【短文事例問題/商法第9回】問題9 利益供与
    【短文事例問題/商法第10回】問題10 株主総会①
    【短文事例問題/商法第11回】問題11 株主総会②
    【短文事例問題/商法第12回】問題12 株主総会③
    【短文事例問題/商法第13回】問題13 株主総会④
    【短文事例問題/商法第14回】問題14 株主総会決議取消しの訴え①
    【短文事例問題/商法第15回】問題15 株主総会決議取消しの訴え②
    【短文事例問題/商法第16回】問題16 株主総会決議取消しの訴え③
    【短文事例問題/商法第17回】問題17 株主総会決議の不存在
    【短文事例問題/商法第18回】問題18 取締役の解任
    【短文事例問題/商法第19回】問題19 取締役会決議①
    【短文事例問題/商法第20回】問題20 取締役会決議②
    【短文事例問題/商法第21回】問題21 取締役会決議と株主総会決議
    【短文事例問題/商法第22回】問題22 経営判断原則
    【短文事例問題/商法第23回】問題23 内部統制システム
    【短文事例問題/商法第24回】問題24 競業取引
    【短文事例問題/商法第25回】問題25 利益相反取引①
    【短文事例問題/商法第26回】問題26 利益相反取引②
    【短文事例問題/商法第27回】問題27 株主による違法行為の差止め
    【短文事例問題/商法第28回】問題28 表見代表取締役
    【短文事例問題/商法第29回】問題29 取締役の報酬
    【短文事例問題/商法第30回】問題30 登記簿上の取締役
    【短文事例問題/商法第31回】問題31 株主の第三者性
    【短文事例問題/商法第32回】問題32 取締役の責任の範囲
    【短文事例問題/商法第33回】問題33 仮装払込み
    【短文事例問題/商法第34回】問題34 株式の不公正発行
    【短文事例問題/商法第35回】問題35 株式発行の無効原因
    【短文事例問題/商法第36回】問題36 会計帳簿
    【短文事例問題/商法第37回】問題37 組織再編①
    【短文事例問題/商法第38回】問題38 組織再編②
    【短文事例問題/商法第39回】問題39 事業譲渡
    【短文事例問題/商法第40回】問題40 商号①
    【短文事例問題/商法第41回】問題41 商号②

    刑法 短文事例問題講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【短文事例問題/刑法第1回】問題1 因果関係
    【短文事例問題/刑法第2回】問題2 不真正不作為犯
    【短文事例問題/刑法第3回】問題3 抽象的事実の錯誤
    【短文事例問題/刑法第4回】問題4 遅すぎた構成要件の実現
    【短文事例問題/刑法第5回】問題5 過失犯
    【短文事例問題/刑法第6回】問題6 被害者の承諾
    【短文事例問題/刑法第7回】問題7 正当防衛①
    【短文事例問題/刑法第8回】問題8 正当防衛②
    【短文事例問題/刑法第9回】問題9 正当防衛③
    【短文事例問題/刑法第10回】問題10 正当化事由の錯誤
    【短文事例問題/刑法第11回】問題11 実行の着手①
    【短文事例問題/刑法第12回】問題12 実行の着手②
    【短文事例問題/刑法第13回】問題13 不能犯
    【短文事例問題/刑法第14回】問題14 中止犯
    【短文事例問題/刑法第15回】問題15 共謀共同正犯
    【短文事例問題/刑法第16回】問題16 共謀の射程
    【短文事例問題/刑法第17回】問題17 共同正犯からの解消
    【短文事例問題/刑法第18回】問題18 間接正犯と共犯の錯誤
    【短文事例問題/刑法第19回】問題19 幇助犯
    【短文事例問題/刑法第20回】問題20 住居侵入罪
    【短文事例問題/刑法第21回】問題21 監禁罪
    【短文事例問題/刑法第22回】問題22 占有の有無
    【短文事例問題/刑法第23回】問題23 不法領得の意思
    【短文事例問題/刑法第24回】問題24 自己所有物の奪取
    【短文事例問題/刑法第25回】問題25 強盗罪
    【短文事例問題/刑法第26回】問題26 事後強盗罪
    【短文事例問題/刑法第27回】問題27 強盗致傷罪
    【短文事例問題/刑法第28回】問題28 詐欺罪①
    【短文事例問題/刑法第29回】問題29 詐欺罪②
    【短文事例問題/刑法第30回】問題30 横領罪
    【短文事例問題/刑法第31回】問題31 背任罪
    【短文事例問題/刑法第32回】問題32 盗品等関与罪
    【短文事例問題/刑法第33回】問題33 放火罪①
    【短文事例問題/刑法第34回】問題34 放火罪②
    【短文事例問題/刑法第35回】問題35 私文書偽造罪①
    【短文事例問題/刑法第36回】問題36 私文書偽造罪②
    【短文事例問題/刑法第37回】問題37 賄賂罪
    【短文事例問題/刑法第38回】問題38 公務執行妨害罪
    【短文事例問題/刑法第39回】問題39 犯人隠避罪
    【短文事例問題/刑法第40回】問題40 証拠隠滅罪

    刑事訴訟法 短文事例問題講座 吉野勲「王道基礎講座」

    【短文事例問題/刑事訴訟法第1回】問題1 職務質問
    【短文事例問題/刑事訴訟法第2回】問題2 所持品検査
    【短文事例問題/刑事訴訟法第3回】問題3 自動車検問
    【短文事例問題/刑事訴訟法第4回】問題4 勾留
    【短文事例問題/刑事訴訟法第5回】問題5 現行犯逮捕①
    【短文事例問題/刑事訴訟法第6回】問題6 現行犯逮捕②
    【短文事例問題/刑事訴訟法第7回】問題7 緊急逮捕
    【短文事例問題/刑事訴訟法第8回】問題8 任意同行
    【短文事例問題/刑事訴訟法第9回】問題9 再逮捕
    【短文事例問題/刑事訴訟法第10回】問題10 別件逮捕
    【短文事例問題/刑事訴訟法第11回】問題11 令状の呈示
    【短文事例問題/刑事訴訟法第12回】問題12 令状の範囲①
    【短文事例問題/刑事訴訟法第13回】問題13 令状の範囲②
    【短文事例問題/刑事訴訟法第14回】問題14 令状の範囲③
    【短文事例問題/刑事訴訟法第15回】問題15 捜索・差押えの限界
    【短文事例問題/刑事訴訟法第16回】問題16 差し押させるべき物の範囲
    【短文事例問題/刑事訴訟法第17回】問題17 写真撮影①
    【短文事例問題/刑事訴訟法第18回】問題18 写真撮影②
    【短文事例問題/刑事訴訟法第19回】問題19 GPS捜査
    【短文事例問題/刑事訴訟法第20回】問題20 強制採尿
    【短文事例問題/刑事訴訟法第21回】問題21 おとり捜査
    【短文事例問題/刑事訴訟法第22回】問題22 逮捕に伴う捜索・差押えの時間的限界
    【短文事例問題/刑事訴訟法第23回】問題23 逮捕に伴う捜索・差押えの場所的限界
    【短文事例問題/刑事訴訟法第24回】問題24 逮捕に伴う差押えの物的範囲
    【短文事例問題/刑事訴訟法第25回】問題25 接見指定
    【短文事例問題/刑事訴訟法第26回】問題26 訴因の特定
    【短文事例問題/刑事訴訟法第27回】問題27 起訴状一本主義
    【短文事例問題/刑事訴訟法第28回】問題28 訴因変更の要否
    【短文事例問題/刑事訴訟法第29回】問題29 訴因変更の可否
    【短文事例問題/刑事訴訟法第30回】問題30 前科による立証
    【短文事例問題/刑事訴訟法第31回】問題31 違法収集証拠排除法則①
    【短文事例問題/刑事訴訟法第32回】問題32 違法収集証拠排除法則②
    【短文事例問題/刑事訴訟法第33回】問題33 違法収集証拠排除法則③
    【短文事例問題/刑事訴訟法第34回】問題34 自白法則
    【短文事例問題/刑事訴訟法第35回】問題35 伝聞証拠①
    【短文事例問題/刑事訴訟法第36回】問題36 伝聞証拠②
    【短文事例問題/刑事訴訟法第37回】問題37 伝聞証拠③
    【短文事例問題/刑事訴訟法第38回】問題38 伝聞証拠④
    【短文事例問題/刑事訴訟法第39回】問題39 択一的認定
    【短文事例問題/刑事訴訟法第40回】問題40 再審

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    【短文事例問題/民事訴訟法第1回】問題1 管轄
    【短文事例問題/民事訴訟法第2回】問題2 移送
    【短文事例問題/民事訴訟法第3回】問題3 当事者の確定①
    【短文事例問題/民事訴訟法第4回】問題4 当事者の確定②
    【短文事例問題/民事訴訟法第5回】問題5 当事者能力
    【短文事例問題/民事訴訟法第6回】問題6 訴訟物
    【短文事例問題/民事訴訟法第7回】問題7 明示的一部請求
    【短文事例問題/民事訴訟法第8回】問題8 二重訴訟の禁止
    【短文事例問題/民事訴訟法第9回】問題9 給付の訴えの利益
    【短文事例問題/民事訴訟法第10回】問題10 確認の訴えの利益
    【短文事例問題/民事訴訟法第11回】問題11 明文なき訴訟契約
    【短文事例問題/民事訴訟法第12回】問題12 処分権主義①
    【短文事例問題/民事訴訟法第13回】問題13 処分権主義②
    【短文事例問題/民事訴訟法第14回】問題14 弁論主義①
    【短文事例問題/民事訴訟法第15回】問題15 弁論主義②
    【短文事例問題/民事訴訟法第16回】問題16 裁判上の自白の撤回
    【短文事例問題/民事訴訟法第17回】問題17 二段の推定
    【短文事例問題/民事訴訟法第18回】問題18 文書提出命令
    【短文事例問題/民事訴訟法第19回】問題19 訴えの取下げ
    【短文事例問題/民事訴訟法第20回】問題20 訴訟上の和解
    【短文事例問題/民事訴訟法第21回】問題21 既判力①
    【短文事例問題/民事訴訟法第22回】問題22 既判力②
    【短文事例問題/民事訴訟法第23回】問題23 既判力③
    【短文事例問題/民事訴訟法第24回】問題24 既判力④
    【短文事例問題/民事訴訟法第25回】問題25 既判力⑤
    【短文事例問題/民事訴訟法第26回】問題26 既判力⑥
    【短文事例問題/民事訴訟法第27回】問題27 既判力⑦
    【短文事例問題/民事訴訟法第28回】問題28 控訴の利益①
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    【短文事例問題/民事訴訟法第30回】問題30 控訴審の判決
    【短文事例問題/民事訴訟法第31回】問題31 訴えの追加的変更
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    【短文事例問題/民事訴訟法第33回】問題33 予備的請求
    【短文事例問題/民事訴訟法第34回】問題34 通常共同訴訟
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    【短文事例問題/民事訴訟法第37回】問題37 補助参加①
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    ストーリー・プロトコル重要判例『宇奈月温泉事件』

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  • 【7月15日まで・無料公開】シン・王道基礎講座 コア知識380「憲法統治」 プランのカリキュラム

    講義時間: 約17時間29分
    配信状況: 全講義配信中

    【7月15日まで・無料公開】コア知識380「憲法統治」

    【憲法インプット第102回】統治機構「三権分立」~行政権(内閣)と司法権(裁判所)の関係
    【憲法インプット第103回】三権分立の現代的変容〜少数説
    【憲法インプット第104回】公的行為〜「代表」の解釈とその具体的な帰結
    【憲法インプット第105回】政党の党議拘束など〜「雄一」の趣旨
    【憲法インプット第106回】「雄一」の意味〜法律と規則
    【憲法インプット第107回】委任立法〜内閣の法律案提出権
    【憲法インプット第108回】裁判所の法律案提出権〜会期の種類
    【憲法インプット第109回】会期に関する原則〜議員の機能
    【憲法インプット第110回】条約の締結手続〜議員の特権(不逮捕特権)
    【憲法インプット第111回】免責特権〜司法権との関係
    【憲法インプット第112回】司法権との関係(一般論)〜租税法律主義の適用範囲
    【憲法インプット第113回】租税法律主義の適用範囲〜関税(条約のよる課税)
    【憲法インプット第114回】予算〜「公の支配」の意義
    【憲法インプット第115回】東京高判平成2年1月29日〜除名・党籍離脱のよる議席喪失の立法
    【憲法インプット第116回】最判平成7年5月25日(日本新党繰上げ当選事件)〜その他の問題
    【憲法インプット第117回】議院内閣制〜国務大臣
    【憲法インプット第118回】内閣の機能・責任〜解散権の限界(範囲)
    【憲法インプット第119回】統治機構(裁判所)〜大津事件
    【憲法インプット第120回】裁判官の職権行使の特立〜最大決平成10年12月1日(寺西判事補事件)
    【憲法インプット第121回】司法権の民主的統制〜公開の停止
    【憲法インプット第122回】陪審制度〜②の要件を満たさないケース
    【憲法インプット第123回】最判昭和56年4月7日(板まんだら事件)〜最大判昭和34年12月16日(砂川事件)
    【憲法インプット第124回】部分社会の法理〜最判昭和63年12月20日(共産党袴田事件)
    【憲法インプット第125回】違憲審査権〜熊本地判平成13年5月11日(ハンセン病国家賠償訴訟)
    【憲法インプット第126回】最大判平成17年9月14日(在外日本人在外日本人選挙権制限違憲訴訟)〜運用違憲
    【憲法インプット第127回】違憲判決の効力〜憲法の「地方公共団体」
    【憲法インプット第128回】地方自治法の「地方公共団体」〜「法律の範囲内」の判断基準
    【憲法インプット第129回】住民の権利〜憲法の変選
    【憲法インプット第130回】憲法の保障〜最判平成元年6月20日(百里墓地事件)
  • 【司法試験道場/無料サンプル】判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!/インプット講座一部無料公開 プランのカリキュラム

    講義時間: 約50時間30分
    配信状況: 全講義配信中

    【第2期】刑事訴訟法サンプル 第1回~第10回 吉野勲『司法試験道場』

    【刑事訴訟法インプット第1回】刑事訴訟法とは~訴訟関係人:除斥・忌避・回避
    【刑事訴訟法インプット第2回】訴訟関係人①:裁判員制度~被告人国選弁護人
    【刑事訴訟法インプット第3回】訴訟関係人②:被害者~捜査の端緒①:自首
    【刑事訴訟法インプット第4回】捜査の端緒②:第三者の申告・告知等による場合~行政警察活動と司法警察活動①:最決平成6年9月16日
    【刑事訴訟法インプット第5回】行政警察活動と司法警察活動②:最決平成15年5月26日
    【刑事訴訟法インプット第6回】行政警察活動と司法警察活動③:所持品検査~最判昭和53年9月7日(大阪天王寺覚せい剤事件)
    【刑事訴訟法インプット第7回】行政警察活動と司法警察活動④:最判昭和53年9月7日(大阪天王寺覚せい剤事件)~自動車検問
    【刑事訴訟法インプット第8回】任意捜査・強制捜査①:意義~最決平成21年9月28日(エックス線検査)
    【刑事訴訟法インプット第9回】任意捜査・強制捜査②:最大判平成29年3月15日(GPS捜査)~任意捜査の限界
    【刑事訴訟法インプット第10回】任意捜査・強制捜査③:任意捜査の限界の検討方法~任意捜査の種類:富山地決昭和54年7月26日

    【第2期】刑法サンプル 第1回~第10回 吉野勲『司法試験道場』

    【刑法インプット第1回】序論~犯罪の分類
    【刑法インプット第2回】行為論~構成要件総論①:構成要件理論
    【刑法インプット第3回】構成要件総論②:主観的事情の取扱い~実行行為①:不真正不作為犯の問題点
    【刑法インプット第4回】実行行為②:不真正不作為犯の実行行為性~不真正不作為犯の論証
    【刑法インプット第5回】実行行為③:不真正不作為犯の論証~積極的利用意思
    【刑法インプット第6回】実行行為④:積極的利用意思~不作為による正犯と従犯の区別
    【刑法インプット第7回】実行行為⑤:大阪高判昭和62年10月2日~名古屋高裁平成17年11月7日
    【刑法インプット第8回】実行行為⑥:名古屋高裁平成17年11月7日~因果関係①:条件関係
    【刑法インプット第9回】因果関係②:因果関係の理論~大阪南港事件
    【刑法インプット第10回】因果関係③:スキューバダイビング事件~最決平成16年10月19日

    【第2期】商法サンプル 第1回~第10回 吉野勲『司法試験道場』

    【商法インプット第1回】会社の意義~法人格否認の法理①:効果
    【商法インプット第2回】法人格否認の法理②:最判昭和44年2月27日~会社の種類①:合同会社
    【商法インプット第3回】会社の種類②:合同会社~株式会社の特質①:意義
    【商法インプット第4回】株式会社の特質②:株式~定款の備え置き等
    【商法インプット第5回】発起設立と募集設立~株式会社の設立フロー図
    【商法インプット第6回】設立中の法律関係①:設立中の会社~発起人の権限
    【商法インプット第7回】設立中の法律関係②:変態設立事項~最判昭和61年9月11日
    【商法インプット第8回】設立中の法律関係③:法定要件をみたさない場合の発起人の責任~会社設立に関する責任①:引受担保責任・払込担保責任の廃止
    【商法インプット第9回】会社設立に関する責任②:損害賠償責任~見せ金(効果)
    【商法インプット第10回】会社設立に関する責任③:見せ金(効果)~会社の不成立・不存在

    【第2期】憲法サンプル 第1回~第10回 吉野勲『司法試験道場』

    【憲法インプット第1回】憲法総論①:憲法と国家~近代立憲主義と現代立憲主義
    【憲法インプット第2回】憲法総論②:法の支配~社会契約説、自然法思想
    【憲法インプット第3回】憲法総論③:憲法規範の特質~立憲民主主義
    【憲法インプット第4回】憲法総論④:国民主権~前文の法的性格
    【憲法インプット第5回】憲法総論⑤:前文の法的性格~基本的人権総論①:制約の合憲性審査(違憲審査)
    【憲法インプット第6回】基本的人権総論②:処理手順(適用違憲の場合)
    【憲法インプット第7回】基本的人権総論③:違憲主張処理パターン~内容規制と内容中立規制
    【憲法インプット第8回】基本的人権総論④:規制目的二分論~ 外国人の人権①:出入国に関する権利
    【憲法インプット第9回】外国人の人権②:マクリーン事件
    【憲法インプット第10回】外国人の人権③:塩見訴訟~東京都管理職試験事件

    【第2期】民事訴訟法サンプル 第1回~第10回 吉野勲『司法試験道場』

    【民事訴訟法インプット第1回】民事訴訟法の意義~民事訴訟法制度の目的と理念①:4つの理念
    【民事訴訟法インプット第2回】民事訴訟法制度の目的と理念②:信義則~管轄①:管轄の意義
    【民事訴訟法インプット第3回】管轄②:管轄の分類~応訴管轄
    【民事訴訟法インプット第4回】管轄③:指定管轄~除斥・忌避・回避
    【民事訴訟法インプット第5回】当事者の意義・確定①:当事者の意義~最判昭和41年7月14日
    【民事訴訟法インプット第6回】当事者の意義・確定②:最判昭和41年7月14日~各種の能力①:訴訟能力欠缺の効果
    【民事訴訟法インプット第7回】各種の能力②:訴訟能力がない場合の手続の流れ~訴訟上の代理人①:弁護士法に違反する効果
    【民事訴訟法インプット第8回】訴訟上の代理人②:法令上の訴訟代理人~訴えの意義と方式①:境界確定の訴え
    【民事訴訟法インプット第9回】訴えの意義と方式②:訴え提起の方式~訴え提起の効果①:攻撃防御方法としての権利主張
    【民事訴訟法インプット第10回】訴え提起の効果②:最大判昭和43年11月13日~権利関係の同一性

    【第2期】民法サンプル 第1回~第10回 吉野勲『司法試験道場』

    【民法インプット第1回】通則①:民法とは~法律行為
    【民法インプット第2回】通則②:成立要件・有効要件・効果帰属要件~権利濫用の禁止
    【民法インプット第3回】通則③:大判昭和10年10月5日(宇奈月温泉事件)~人①:意思無能力者の法律行為の効果
    【民法インプット第4回】人②:意思無能力者の法律行為の効果~未成年者
    【民法インプット第5回】人③:成年被後見人~平成11年民法改正のポイント
    【民法インプット第6回】人④:<参考>制限行為能力者の保護者と権能~住所
    【民法インプット第7回】人⑤:失踪に対処する意味~失踪宣告の取消し
    【民法インプット第8回】人⑥:失踪宣告の取消し~法人①:法人の意義・種類
    【民法インプット第9回】法人②:法人の本質~権利能力なき社団の法律構成
    【民法インプット第10回】法人③:法人の権利能力と制限~法人の不法行為責任

    【第2期】行政法サンプル 第1回~第10回 吉野勲『司法試験道場』

    【行政法インプット第1回】行政法総論①:行政法の構造~≪論点≫法律の留保
    【行政法インプット第2回】行政法総論②:最判平成3年3月8日(法律の留保と緊急措置の関係)~公法と私法
    【行政法インプット第3回】行政法総論③:最大判昭和28年2月18日(農地買収処分と民法177条)~最判平成19年2月6日(違法な通達による失権と信義則)
    【行政法インプット第4回】行政法総論④:最判昭和59年12月13日(公営住宅と信頼関係の法理)~最判昭和62年10月30日(租税法律主義と信義誠実の原則)
    【行政法インプット第5回】行政法総論⑤:最判昭和56年1月27日(行政計画と信義則) ~最判平成18年10月24日(通達等によらない取扱変更)
    【行政法インプット第6回】行政法総論⑥:最判平成18年10月24日(通達等によらない取扱変更) 途中~行政作用法①:最判平成14年1月31日(児童扶養手当打切事件)
    【行政法インプット第7回】行政作用法②:最判平成25年1月11日(医薬品通信販売)~最判昭和43年12月24日(墓地・埋葬などに関する通達)
    【行政法インプット第8回】行政作用法③:東京地裁昭和46年11月8日~ 行政行為の分類
    【行政法インプット第9回】行政作用法④:行政行為の分類~違法性の承継
    【行政法インプット第10回】行政作用法⑤:違法性の承継の途中 ~自力執行力

    判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!

    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】憲法/法人の人権享有主体性:18:06~八幡製鉄政治献金事件が始まります
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】憲法/法人の人権享有主体性:国労広島事件~南九州税理士会事件
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】憲法/法人の人権享有主体性:南九州税理士会事件~群馬司法書士事件~判例比較
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】憲法/公務員の政治活動の自由:冒頭から猿払事件が始まります
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】憲法/公務員の政治活動の自由:堀越事件・世田谷事件~判例比較
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】行政法/行政指導:21:12~品川マンション事件が始まります
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】行政法/行政指導:武蔵野市給水拒否事件~指導要綱に基づく開発負担金事件
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】行政法/処分性
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑法/正当防衛①:3:28~正当防衛の解説が始まります
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑法/正当防衛②:正当防衛の成立要件
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑法/正当防衛③:正当防衛と緊急避難の限界
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑法/正当防衛④:過剰防衛
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑法/正当防衛⑤:過剰防衛
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑法/正当防衛⑥:過剰防衛最後まで
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑法/共謀共同正犯①
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑法/共謀共同正犯②
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑事訴訟法/強制処分の意義~最決昭和51年3月16日・最決平成21年9月28日(X線検査判決)
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑事訴訟法/最決平成21年9月28日(X線検査判決)の続き
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑事訴訟法/訴因変更総説20:15~訴因の解説がはじまります
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑事訴訟法/訴因変更の種類~最決平成13年4月11日
    【判例比較で学ぶ!教えて!吉野先生!】刑事訴訟法/最決平成13年4月11日~縮小認定

    短文事例問題サンプル 憲法・民法・刑法 各10回分

    【短文事例問題/憲法第1回】問題1 人権享有主体性①
    【短文事例問題/憲法第2回】問題2 人権享有主体性②
    【短文事例問題/憲法第3回】問題3 私人間効力
    【短文事例問題/憲法第4回】問題4 公務員の人権
    【短文事例問題/憲法第5回】問題5 被収容者の人権
    【短文事例問題/憲法第6回】問題6 新しい人権
    【短文事例問題/憲法第7回】問題7 平等原則
    【短文事例問題/憲法第8回】問題8 思想良心の自由
    【短文事例問題/憲法第9回】問題9 政教分離
    【短文事例問題/憲法第10回】問題10 信教の自由
    【短文事例問題/民法第1回】問題1 制限行為能力者
    【短文事例問題/民法第2回】問題2 虚偽表示
    【短文事例問題/民法第3回】問題3 錯誤
    【短文事例問題/民法第4回】問題4 詐欺
    【短文事例問題/民法第5回】問題5 代理①
    【短文事例問題/民法第6回】問題6 代理②
    【短文事例問題/民法第7回】問題7 代理③
    【短文事例問題/民法第8回】問題8 代理④
    【短文事例問題/民法第9回】問題9 時効①
    【短文事例問題/民法第10回】問題10 時効②
    【短文事例問題/刑法第1回】問題1 因果関係
    【短文事例問題/刑法第2回】問題2 不真正不作為犯
    【短文事例問題/刑法第3回】問題3 抽象的事実の錯誤
    【短文事例問題/刑法第4回】問題4 遅すぎた構成要件の実現
    【短文事例問題/刑法第5回】問題5 過失犯
    【短文事例問題/刑法第6回】問題6 被害者の承諾
    【短文事例問題/刑法第7回】問題7 正当防衛①
    【短文事例問題/刑法第8回】問題8 正当防衛②
    【短文事例問題/刑法第9回】問題9 正当防衛③
    【短文事例問題/刑法第10回】問題10 正当化事由の錯誤

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