行政法論点総まくりノート

予備試験も直前期にも

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行政法論点総まくりノート+解説講義の概要

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約5時間

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講座について

とにかく行政法を短時間で回せる、行政法の横断的理解が早期にできる!

・行政法のまとめノートが手に入る!
・行政法の知識を短時間で回せるから、記憶喚起・横断的理解が身に付く!
・短期間で行政法の土台ができ、試験特化対策にスムーズに移行できる!

 本講義は三輪記子先生オリジナルの行政法の論証集を提供し解説する講義です。
 

予備試験・司法試験の違いを知れば、予備試験行政法は怖くない!

予備試験と司法試験では求められる条件が違う!

 予備試験と司法試験で大きな違いの1つは、試験の性質上合格に求められる条件にあります。
 予備試験は「短い時間で簡単な問題(=基本問題)をほぼノーミスで乗り切れるか否か」、司法試験は「長い時間で長文問題をあてはめしながら書き切れるか否か」です。

 予備試験行政法の問題は「どこかで見たことがある」という基本問題+αが出題されます。つまり、基本問題をどれだけ多く簡単な問題と感じ、それを短時間で処理し+αに対峙できるかが予備試験突破のカギになるのです。
 基本問題の基軸になる論点さえ先に抑えておけば、それだけで予備試験突破のための土台はできるといえるのです。

行政法は特に網羅性に欠けやすい!

 しかし、行政法は他の科目と異なり、1つの法律で完結せず、基本になる行政3法(行政事件訴訟法・行政手続法・行政不服審査法)に多数の個別法解釈が付いてくるため、特に網羅性が欠けやすい科目です。

まとめノートは基本問題の論点を網羅!短期間で予備試験行政法突破が可能に!

 「まとめノート」の特徴は発展的な論点・派生論点をとにかく省いて、三輪先生が基礎的・基本的な知識のみを論点⇒論証として列挙している点になります。行政法の基軸になる「土台」部分を網羅的・横断的にさらいます。
 これさえ網羅しておけば、ほぼ基本問題はカバーできると言っていいでしょう。
 さらに、解説講義では、まとめノートの論点を三輪先生が考慮要素や注意点など、受験生に知っておいてほしい箇所や特に勘違いしやすい箇所を解説します。

 まとめノート+解説講義で基本問題の論点を短時間で総まくりしておけば、個別法解釈問題対策に移行することが可能です。

 行政法に手が回っていない方にも、これから行政法を学ばれる方にも、短時間・短期間での予備試験行政法突破の条件をクリアすることが可能です!
 

カリキュラム

  • 行政法論点総まくりノート+解説講義 プランのカリキュラム

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    配信状況: 全講義配信中
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    三輪記子「行政法論点総まくりノート」

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    第3回
    第4回
    第5回
    第6回
    第7回
    第8回
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講師紹介

弁護士(東京ファミリア法律事務所)。第一東京弁護士会・松竹芸能所属。東大法卒。立命館大学法科大学院修了。外交官を目指して東大に入学した後、映画監督である林海象氏の導きで、弁護士を目指すことに。それから10年後に司法試験に合格。現在は、実務と芸能活動の他、「考えない人間になってほしくない」との思いを胸に、法学教育活動も継続している。・
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