刑事系TOPが作った刑事系論証講義

刑事系TOPの論証集

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国木正「刑法・刑事訴訟法論証講義セット」の概要

刑法論証講義・刑事訴訟法論証講義どちらもご受講できるプランです。
講義回数

49回

講義時間

14時間程度

配信状況

全講義配信中

科目・学習レベル
 試験で選ぶ - 法律系資格 - 司法試験
 試験で選ぶ - 法律系資格 - 予備試験
 科目で選ぶ - 刑事系 - 刑事訴訟法
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国木正「刑法論証講義」の概要

刑法の論証集・論証解説音声プランです。
講義回数

25回

講義時間

5時間程度

配信状況

全講義配信中

科目・学習レベル
 試験で選ぶ - 法律系資格 - 司法試験
 試験で選ぶ - 法律系資格 - 予備試験
 科目で選ぶ - 刑事系 - 刑事訴訟法
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国木正「刑事訴訟法論証講義」の概要

刑事訴訟法の論証集・論証解説音声プランです。
講義回数

24回

講義時間

9時間程度

配信状況

全講義配信中

科目・学習レベル
 試験で選ぶ - 法律系資格 - 司法試験
 試験で選ぶ - 法律系資格 - 予備試験
 科目で選ぶ - 刑事系 - 刑事訴訟法
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講座について

司法試験刑事系TOP合格者の刑法・刑事訴訟法論証集&解説講義

 本講義は、平成28年度予備試験合格者で、平成29年度司法試験合格者の国木正先生による、刑法・刑事訴訟法オリジナル論証集+論証解説講義です。平成29年度司法試験の際に実際に使用されていた論証集を皆様が利用できるようにカスタマイズし論証集として提供、加えて各論点の論証のポイントや使い方について音声で解説する講義です。

 国木先生は平成29年度司法試験において刑事系科目TOP(1位または2位)で合格された先生です。1位か2位かは小数点レベルであるためはっきりとはしませんが、平成29年度司法試験において、TOPの成績で合格された先生であることは間違いありません!
 

講義紹介

「刑法論証講義」はこちらをクリック
「刑事訴訟法論証講義」はこちらをクリック

※画面を下にスライドしてもご覧いただけます。

プラン紹介

・国木正「刑法・刑事訴訟法論証講義セット」プラン
・国木正「刑法論証講義」プラン
・国木正「刑事訴訟法論証講義」プラン

※刑法・刑事訴訟法のセットプランと単品プランがそれぞれございます。重複購入されないようご注意ください。

 

刑事系TOPが作った刑法論証講義

・司法試験刑事系TOP合格者の刑法論証が手に入る!
・刑法総論の規範・解釈がスムーズかつコンパクトに書くことができる!
・解説付きだからコンパクトな規範・解釈でも意味のある論証として自信をもって書ける!

 平成28年度予備試験合格者で、平成29年度司法試験合格者の国木正先生による、刑法オリジナル論証集+論証解説講義です。平成29年度司法試験の際に実際に使用されていた論証集の内、特に論証が重要な刑法総論部分を皆様が利用できるようにカスタマイズし論証集として提供、刑法総論のポイントや使い方について音声で解説する講義です。
 

こんな方にオススメ

自分の論証に自信がない。

⇒ 本論証集は司法試験刑事系TOP合格者が試験本番で使用していた論証を元に作成されています。内容の信用性は間違いありません。ご自身の論証や定義と比較して、カスタマイズすれば最高の論証が手に入ります。
 

刑法総論の規範がどうしても長くなってしまう。

⇒ 刑法総論の規範を導く理由づけはどうしても冗長になりがちですし、すべてを書こうとするとむしろ長くなってしまいます。
 本論証集は講師がなるべくコンパクトにまとまるように意識して制作された論証ですので、コンパクトかつ「上手い」言い回しの宝庫です。本論証集を確認すれば「これでいいんだ」と自信をもって答案を書くことが可能になります。
 

書くべきことが多く、途中答案になってしまう。

⇒ 司法試験は多くの情報を時間内に如何に上手くまとめられるかが合否のポイントの1つですから、書き切ることが第一条件です。
 本論証集は問題提起からあてはめまでのフローをあらかじめ用意していますので、答案構成で悩む時間を短縮することが可能です。
 

予備試験論文でもその効果を発揮!

予備試験論文の特徴

 予備試験の論文試験で合格を勝ち取るためには、時間内に如何にミスなく書き切れるかがポイントになります。「上手くまとめる」のではなく「ミスなく」書き切るという点が、司法試験との大きな違いです。
 出題形式は問題量以外司法試験と同じなのですから、予備試験論文試験でも本論証集はその効果を発揮します。
 

平成30年度予備試験受験予定の方

 短答試験が終わってから約2ヶ月弱で論文知識をアウトプットできるようにならなければなりません。法律実務基礎科目も2科目分追加されますので、刑法の論証まとめにそこまで時間を取ることができません。
 本論証集は刑法総論の主要論点はすべてカバーし、網羅性が高い論証集です。また、刑法各論も出題可能性のある分野は定義集としてまとまっています。論証集で挙げられた論点から書き方のコツされ掴めば、刑法で高得点を取ることが可能です。
 

来年度以降の予備試験受験予定の方

 予備試験・司法試験問わず、「刑法」という科目は多くの受験生が得意意識を持つ科目です。そのため、受験生のレベルが比較的高い科目です。予備試験論文ともなれば、かなりのハイレベルでの戦いが予想されるでしょう。
 刑法で勝負できるようになるためには、答案上説得力ある論証や事実認定を書かなければなりませんが、本論証集には、解釈が難しい刑法総論についての解説講義が付いています。論証の理解だけでなく、それにつながる事実認定部分についても考慮ポイントを挙げていますので、本論証をマスターできれば入ればるな答案を書く土台が出来上がります。
 

ガイダンス・サンプルおよび受講方式

ガイダンス&サンプル

ガイダンス

抽象的事実の錯誤

受講方式

 本講義は刑法の論証集をPDF形式でダウンロードいただけます。テキスト配送は行いません。
 講義はmp3の音声ファイルダウンロード形式になります。
 

配信状況&おまけ

刑法総論にのみ解説音声が付きます。

刑法各論については定義集のみ(窃盗罪まで)が付きます。

 

刑事系TOPが作った刑事訴訟法論証講義

・司法試験刑事系TOP合格者の刑事訴訟法論証が手に入る!
・試験委員が「この答案は理解ができている」と納得する論証が書ける!
・解説付きだから論証の意図がしっかり理解でき、重厚なあてはめができるようになる!

 平成28年度予備試験合格者で、平成29年度司法試験合格者の国木正先生による、刑事訴訟法オリジナル論証集+論証解説講義です。平成29年度司法試験の際に実際に使用されていた論証集を皆様が利用できるようにカスタマイズし73ページの論証集として提供、加えて各論点の論証のポイントや使い方について音声で解説する講義です。
 

こんな方にオススメ

刑事訴訟法の論証が準備できていない・まとまってない。

⇒ 本論証集は刑事訴訟法の出題が予想される範囲を網羅しており、十分に試験に堪え得るものになっています。
 

市販の論証集では心もとない。

⇒ 市販の論証集も内容は正確でしょうが、テンプレート的なものが多く、年々変動する試験傾向に対応できているのか不安が残ります。本論証集は平成29年度司法試験でTOPの成績をおさめた合格者の論証集です。したがって、論証集の内容の正確性は最新のものになり信頼できます。
 

自分の論証を本当に答案に書いていいのか自信がない。

⇒ 本論証集とご自身の論証を見比べることができれば、論証のどこが悪いのか、あるいはどこが論証として評価される部分なのかが明確になり、より洗練された論証にカスタマイズすることができます。
 

刑事訴訟法で確実に勝負ができるようなあてはめがしたい。

⇒ 本講義は論証の使い方の一環として、論証に対応したあてはめのポイントを国木先生が音声にて解説しています。日本TOPの刑事訴訟法のあてはめの視点を身に付けることができれば、より確実に刑事訴訟法で点数を取ることが可能になります!
 

予備試験を受験される方にもオススメの論証集

平成30年度予備試験受験予定の方

 ①予備試験は司法試験と比較すると問題分量が少なく、あてはめも比較的多くは求められていません。加えて、②刑事訴訟法は他の科目と比較しても何が問題点・論点になっているのかが問題文から導きやすいのが特徴です。いわゆる「論点はずし」が少ない科目です。
 ①+②から導ける勝負の分かれ目は、より質の高い規範(=論証)と、提示した規範に対応するだけのあてはめとなります。これは典型論点であればあるほど、より如実に現れるでしょう。短答式試験が終われば、約2か月弱で論文式試験が始まります。短答対策に追われて論文対策に時間が取れないのであれば、刑事訴訟法は本論証集で対策をすることが可能です。
 

来年度以降の予備試験受験予定の方

 予備試験科目は10科目と司法試験よりも3つも科目数が多い試験です。今から予備試験対策をはじめても民法や刑法に対策が追われて、刑事訴訟法は優先順位が下がってしまいます。本論証集は刑事訴訟法の出題が予想される分野を広く網羅した論証集になります。論証集で挙げられてた論点から逆算して学習すれば、刑事訴訟法の対策としては広い範囲をカバーすることが可能になります。
 

サンプルおよび受講方式

サンプル

講師紹介と講義概要

強制処分の意義

強制処分の意義レジュメサンプル

受講方式

 本講義は刑事訴訟法の73ページの論証集をPDF形式でダウンロードいただけます。テキスト配送は行いません。
 講義はmp3の音声ファイルダウンロード形式になります。
 

配信状況

全回配信済み

・「強制の処分」の意義
・位置情報の取得
・比例原則
・ごみの領置
・職務質問
・任意同行と取調べ
・写真撮影
・おとり捜査
・逮捕・勾留
・違法な逮捕に基づく勾留請求~別件逮捕・勾留、余罪取調べ
・別件逮捕・勾留後の本件による逮捕・勾留の適法性の有無・余罪と保釈
・令状による捜索・差押え
・逮捕に伴う捜索・差押え
・強制採尿~会話・通信傍受
・身柄拘束中の被疑者と弁護人の接見交通権
・公訴権の運用とその規制〜公訴提起の要件
・訴因
・自白と補強法則 ・伝聞
・違法収集証拠排除
・裁判等

 

カリキュラム

  • 国木正「刑法・刑事訴訟法論証講義セット」 プランのカリキュラム

    講義時間: 14時間程度
    配信状況: 全講義配信中
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    カリキュラムはありません。

  • 国木正「刑法論証講義」 プランのカリキュラム

    講義時間: 5時間程度
    配信状況: 全講義配信中
    このプランを申し込む

    カリキュラムはありません。

  • 国木正「刑事訴訟法論証講義」 プランのカリキュラム

    講義時間: 9時間程度
    配信状況: 全講義配信中
    このプランを申し込む

    カリキュラムはありません。

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講師紹介

皆さん、はじめまして。国木です。
私は、H29年度司法試験において、刑事系系別1〜2位という成績を修めましたが、縁あってこの度、主に刑事系について、講座を担当させていただくことなりました。
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