刑事系TOPが作った刑事系論証講義

刑事系TOPの論証集

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国木正「刑事訴訟法論証講義」の概要

刑事訴訟法の論証集・論証解説音声プランです。
講義回数

15回程度

講義時間

4時間程度

配信状況

一部配信中

全講義配信予定日

科目・学習レベル
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講座について

刑法論証講義のサンプル公開

国木先生「論証講義」の第2弾刑法のサンプルを先行で公開します。
音声鋭意収録中!

※現在販売中の「刑事訴訟法論証講義」とは別販売になります。ご注意ください。

抽象的事実の錯誤

 

平成29年度司法試験刑事系TOP合格者の論証集&解説講義

 第2弾「刑法論証講義」(別販売)の配信開始までは、「刑事訴訟法論証講義」のセールを継続させていただきます。

・平成29年度司法試験刑事系TOP合格者の刑事訴訟法論証が手に入る!
・試験委員が「この答案は理解ができている」と納得する論証が書ける!
・解説付きだから論証の意図がしっかり理解でき、重厚なあてはめができるようになる!

 本講義は、平成28年度予備試験合格者で、平成29年度司法試験合格者の国木正先生による、刑事訴訟法オリジナル論証集+論証解説講義です。平成29年度司法試験の際に実際に使用されていた論証集を皆様が利用できるようにカスタマイズし73ページの論証集として提供、加えて各論点の論証のポイントや使い方について音声で解説する講義です。

 国木先生は平成29年度司法試験において刑事系科目TOP(1位または2位)で合格された先生です。1位か2位かは小数点レベルであるためはっきりとはしませんが、平成29年度司法試験において、TOPの成績で合格された先生であることは間違いありません!

※本講義は刑法・刑事訴訟法の両方の配信をそれぞれ予定しており、その第1弾として刑事訴訟法のみのプラン販売を行うものです。
 

こんな方にオススメ

刑事訴訟法の論証が準備できていない・まとまってない。

⇒ 本論証集は刑事訴訟法の出題が予想される範囲を網羅しており、十分に試験に堪え得るものになっています。
 

市販の論証集では心もとない。

⇒ 市販の論証集も内容は正確でしょうが、テンプレート的なものが多く、年々変動する試験傾向に対応できているのか不安が残ります。本論証集は平成29年度司法試験でTOPの成績をおさめた合格者の論証集です。したがって、論証集の内容の正確性は超最新のものになり信頼できます。
 

自分の論証を本当に答案に書いていいのか自信がない。

⇒ 本論証集とご自身の論証を見比べることができれば、論証のどこが悪いのか、あるいはどこが論証として評価される部分なのかが明確になり、より充実した論証にカスタマイズすることができます。
 

刑事訴訟法で確実に勝負ができるようなあてはめがしたい。

⇒ 本講義は論証の使い方の一環として、論証に対応したあてはめのポイントを国木先生が音声にて解説しています。日本TOPの刑事訴訟法のあてはめの視点を身に付けることができれば、より確実に刑事訴訟法で点数を取ることが可能になります!
 

これから予備試験を受験される方にもオススメの論証集

平成30年度予備試験受験予定の方

 ①予備試験は司法試験と比較すると問題分量が少なく、あてはめも比較的多くは求められていません。加えて、②刑事訴訟法は他の科目と比較しても何が問題点・論点になっているのかが問題文から導きやすいのが特徴です。いわゆる「論点はずし」が少ない科目です。
 ①+②から導ける勝負の分かれ目は、より質の高い規範(=論証)と、提示した規範に対応するだけのあてはめとなります。これは典型論点であればあるほど、より如実に現れるでしょう。短答式試験が終われば、約2か月弱で論文式試験が始まります。短答対策に追われて論文対策に時間が取れないのであれば、刑事訴訟法は本論証集で対策をすることが可能です。

来年度以降の予備試験受験予定の方

 予備試験科目は10科目と司法試験よりも3つも科目数が多い試験です。今から予備試験対策をはじめても民法や刑法に対策が追われて、刑事訴訟法は優先順位が下がってしまいます。本論証集は刑事訴訟法の出題が予想される分野を広く網羅した論証集になります。論証集で挙げられてた論点から逆算して学習すれば、刑事訴訟法の対策としては広い範囲をカバーすることが可能になります。
 

サンプルおよび受講方式

サンプル

講師紹介と講義概要

強制処分の意義

強制処分の意義レジュメサンプル

受講方式

 本講義は刑事訴訟法の73ページの論証集をPDF形式でダウンロードいただけます。テキスト配送は行いません。
 講義はmp3の音声ファイルダウンロード形式になります。
 

配信状況

・刑事訴訟法論証講義⇒捜査全回配信済み。公判以降は直前の受験生に配慮し、早回し形式で配信しております(順次正式版の収録が完了し次第配信していきます)。

・「強制の処分」の意義
・位置情報の取得
・比例原則
・ごみの領置
・職務質問
・任意同行と取調べ
・写真撮影
・おとり捜査
・逮捕・勾留
・違法な逮捕に基づく勾留請求〜別件逮捕・勾留、余罪取調べ
・別件逮捕・勾留後の本件による逮捕・勾留の適法性の有無〜余罪と保釈
・令状による捜索・差押え
・逮捕に伴う捜索・差押え
・強制採尿~会話・通信傍受
・訴因、自白、伝聞

・刑法論証講義⇒4月下旬配信開始予定(別販売)。

 

カリキュラム

  • 国木正「刑事訴訟法論証講義」 プランのカリキュラム

    講義時間: 4時間程度
    配信状況: 一部配信中
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    カリキュラムはありません。

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吉野勲
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講師紹介

皆さん、はじめまして。国木です。
私は、H29年度司法試験において、刑事系系別1〜2位という成績を修めましたが、縁あってこの度、主に刑事系について、講座を担当させていただくことなりました。
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