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【登録者全員無料】民法の書き方講義

要件事実+条文で書く


【全員無料】葵千秋『民法の書き方講義』の概要

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3

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講座について

  1. 登録者全員無料!
    全部要件事実で書かなくて良い!
    民法の書き方講義

・"要件事実的に書く"の意味がわかる!
・要件事実+条文に沿って書く正しい民法の書き方がわかる!
・「Law Practice民法」解説講義動画が1問分付いてくる!

 本講義は葵千秋先生による民法の書き方講義です。
 総論/各論ともに無料公開中です。さらに、葵先生配信予定のLaw Practice民法解説講義の第1回を無料で視聴いただけます。

こんな人におすすめ

・要件事実的に書く=全部主張反論方式で書かなければならないと思う方
・要件事実を学び始めた方
・要件事実を学び過ぎな方

全部要件事実で書くと思っていませんか?

要件事実的に書くことが求められる民法、司法試験の問題も要件事実的に解答することが求められています。

でも要件事実で書くって何?って思いませんか?
要件事実的な答案=主張反論で完璧に書かれた答案だと思っていませんか?
要件事実的に書くことにこだわり過ぎて全部請求原因→抗弁→再抗弁で書いていませんか?

合格答案を見てください。すべてが要件事実で書かれていますか?

要件事実+条文に沿って書く!

本講義は、そんな要件事実で凝り固まっている方、要件事実で書くの意味がまだ分からない方を念頭に、葵千秋先生が民法答案の書き方のコツを解説します。葵先生は某有名法科大学院で民法教授の打診を受けるほど民法の議論に精通しています。

民法答案はすべて要件事実で書くわけではなく、要件事実+条文で書くことにあります。
全回無料公開ですので、民法の答案の書き方のコツを習得してください!

Law Practice民法解説講義を1回分無料公開

本講義には、配信中の葵先生『Law Practice民法攻略講座』の第1回が無料で附属します。
是非、そちらもご覧ください!

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講師紹介

2019 某法科大学院修了
2019 司法試験合格(選択科目:知的財産法)
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