司法試験・予備試験対策するならBEXA
学習ジャンル切替
見つける
ウィッシュリスト
クーポン
配布中
コミュニティ
カート
受講する
学習ジャンル切替
クーポン
配布中
カート
受講する
ウィッシュリスト
コミュニティ
見つける
予備・司法試験
BEXA biz
お知らせ
勉強法のヒント
お気に入り
過去問INDEX
短答過去問
アカウント管理
購入履歴
アフィリエイト
ログイン
戻る
ホーム
フォロー
クラスター
プロフィール
お知らせ
フォロー
1-1/1
1/1
未回答の質問
重複逮捕勾留の原則の「一罪」は実体法上の罪数を基準とするか、被疑事実を基準とするかで争いがあり総まとめのテキストでは前者をお勧めしています(僕もこの基準をつかっています)。一方、再逮捕再勾留の原則では基準が被疑事実で処理されているように思います(ex平成28年予備、設問1)。 仮に重複逮捕勾留と再逮捕再勾留、両方の問題が出たら、上記は理論矛盾になるのでしょうか?
参考リンク
#吉野勲『論文リベンジ道場(総まとめ150)』
#吉野勲
リンクをコピー
Tweet
1-1/1
1/1
#中村充
#剛力大
#吉野勲
#伊藤たける
#[予備試験・司法試験]【第5期】中村充『4S基礎講座』
0