司法試験・予備試験対策するならBEXA
学習ジャンル切替
見つける
ウィッシュリスト
クーポン
配布中
コミュニティ
カート
受講する
学習ジャンル切替
クーポン
配布中
カート
受講する
ウィッシュリスト
コミュニティ
見つける
予備・司法試験
BEXA biz
お知らせ
勉強法のヒント
お気に入り
過去問INDEX
論文CBTシステム
短答過去問
アカウント管理
購入履歴
アフィリエイト
ログイン
ホーム
フォロー
クラスター
プロフィール
お知らせ
論パタ刑法2-2-1について質問です。Kの犯罪につき、殺人未遂の実行行為を検討して、認められない→無罪?→無罪はおかしいから傷害罪の検討→抽象的事実の錯誤→傷害罪成立という流れは間違いでしょうか。
タグ編集
1
0
リンクをコピー
Tweet
4月23日
フォロー
BEXA 坂本
ご質問をいただきありがとうございます。
以下、講師からの回答をお伝えします。
-----
Kについては殺人未遂罪の実行行為ありとなります。本問の犯人は人が死んでも構わないと思いつつ行為に及んでいるからです。
あとは法定的符合説+数故意犯説でKへの殺意を阻却しないとなります。
0
0
ログインしてコメントを投稿しよう。
ログイン
#剛力大
#中村充
#吉野勲
#伊藤たける
#[予備試験・司法試験]【第5期】中村充『4S基礎講座』
0