司法試験・予備試験対策するならBEXA
学習ジャンル切替
見つける
ウィッシュリスト
クーポン
コミュニティ
カート
受講する
学習ジャンル切替
クーポン
カート
受講する
ウィッシュリスト
コミュニティ
見つける
予備・司法試験
BEXA biz
お知らせ
勉強法のヒント
お気に入り
過去問INDEX
短答過去問
アカウント管理
購入履歴
アフィリエイト
ログイン
ホーム
フォロー
クラスター
プロフィール
お知らせ
令和6年 予備試験過去問 労働法 設問2 について質問です。 「Zは、戒告処分が無効であるとして裁判所に訴えを提起した。この戒告処分の有効性について・・・」 とありますが、裁判所に訴えを提起しているため懲戒権濫用法理で処理すべきでしょうか? また、不当労働行為による不利益取扱い・支配介入での処理は労働委員会による救済手続であるため、問いから外れていることになりますか? よろしくお願いいたします。
タグ編集
1
0
リンクをコピー
Tweet
2025年12月24日
フォロー
BEXA 伊神
ご質問をいただきありがとうございます。
以下、髙橋講師からの回答をお伝えします。
-----
この場合は、懲戒権濫用法理を検討するものと思われます。
そのうえで、懲戒処分が不当労働行為に該当する場合、当該懲戒処分が私法上も無効となると解されることから、不当労働行為も検討するものと考えられます(出題趣旨を参照)。
0
0
ログインしてコメントを投稿しよう。
ログイン
#中村充
#剛力大
#吉野勲
#伊藤たける
#[予備試験・司法試験]【第5期】中村充『4S基礎講座』
0