第7期、吉野先生の予備試験合格講座を受講開始いたしました。かなり初歩的な質問となり恐縮ですが、イントロダクション的な動画の中で、講義の最後まで覚えるのではなく、定期的にテストなどでアウトプットの機会を設けると仰ってましたが、現在配布されているテキストのうち、どれを用いてどの様にアウトプットをしていけばいいのでしょうか?また、短答式と論述式のうち、それぞれどのテキストが該当するのでしょうか。
横から失礼します。
同じ不安を抱えておりましたので、正式なご回答があるまで、私の知っている範囲でお伝えできればと思います。
短答式の問題集につきましては、講座に付属しておりませんので、別途ご自身で用意し、講義が終わった後に該当する分野をご自身で学習する必要があるとのことでした。
ちなみに、吉野先生はwセミナーの短答過去問集をおすすめされており、私も購入し学習しております!
「体系別 短答式 過去問集 憲法Ⅰ」みたいな記載の表紙になってます。
また、コミュニティでの過去の質問やYoutube動画では、論述に力を入れるのはもっと後の段階になるため、まずは短答式を盤石にし、予備試験の短答合格を最初の目標にすることをおすすめされておりました。
今の段階では、論文の勉強は、合格道場についている短文事例問題講座で、論文の構成を把握する程度で良い、とのことでした。
(東山さんがそうおっしゃっていた気がします。)
私の場合、「講座→wセミナー短答問題解く→短文事例問題講座を見る」のサイクルで進めています。
ご参考になれれば幸いです。。。
また間違ったことをお伝えしていたら申し訳ございません。
→先生、ぜひご指摘ください。 (さらに読む)