条文の素読につきまして

社会人の予備試験受験生です。
わたしは短答に苦手意識があります。
正確な知識の定着が不十分なのがその理由だろうと感じております。
原因は多々あろうかと思いますが、ひとつに条文に慣れ親しんでいない点が挙げられるように思います。
各科目、「ここは素読した方が良い」という部分はどこかございますでしょうか。
例えば、憲法は統治、会社法は機関、民訴は証拠(179条から証拠保全)のような具合です。
本来ならばどの法典の条項もよく読んだ方が良いのだろうとは思うのですが、いかんせん予備試験の本番まであまり時間がありません。
恐縮ですが、アドバイス頂けますと幸甚です。
よろしくお願いいたします。
2021年3月15日
法律系資格 - 予備試験
回答希望講師:伊藤たける
回答:1

ベストアンサー ファーストアンサー
伊藤たけるの回答

ご質問ありがとうございます。
時間がない場合、憲法の統治、商法総則・商行為、民訴法はすべて、刑訴法は捜査・公判、行訴法・行審法・行手法すべてあたりでしょうか。
とにかくアウトプットを続けることが重要です。

2021年3月16日