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現行犯逮捕と要件の書き方...
済
現行犯逮捕と要件の書き方について
現行犯逮捕の要件書き方を、
現行犯逮捕の要件は①「犯罪と犯人の明白性」、~である。
「そして①の判断に際しては犯人性を基礎付ける資料の有無(事前、現場)や、時間的場所的近接性、被害者等第三者の供述を補充的に考慮して行う。」として書いて時間的場所的接着性を下位規範として書くべきか、
現行犯逮捕の要件は①「犯罪と犯人の明白性」②時間的場所的接着性~である。として別々に要件で挙げるべきか悩んでいます。
未設定さん
2015年12月14日
その他
-
その他
回答希望講師:
回答:
1
ベストアンサー
ファーストアンサー
の回答
犯罪と犯人の明白性は、逮捕者の主観的認識によるものですから、誤りの危険があるわけで、だからこそ逮捕者の主観的認識とは別のものとして、犯罪と犯人の明白性を客観的に担保するための要件として時間的接着性が要件とされるわけですから、別々の要件になります。
2015年12月15日
未設定さん
お忙しいところ、回答ありがとうございます。
2015年12月15日
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