<経歴>
同志社大学法学部卒、京都大学法科大学院(既修)修了
令和7年司法試験合格(2度目の受験)。その他、行政書士試験やCBT相続アドバイザー3級にも合格。
<自己紹介>
令和7年司法試験に合格しましたが司法修習にはいかず講師として活動させていただいています。国際私法については1度目の受験の時も合格した年も55点以上(約上位4分の1の成績)を収めることができました。特別国際私法が得意だったわけではなくコスパ重視の学習で安定した得点の取り方を身につけることができました。それを講義を通してお伝えします。
<受験生へメッセージ>
司法試験に限った話ではありませんが何かに挑戦するというときは必ずと言っていいほど孤独や不安がつきまといます。そこで頼れる存在が講師になってくると思います。私は講師と生徒の皆さんは野球で言うバッテリーのようなものだと思います。ピッチャーが受講生側、キャッチャーが講師側です。つまり、講師がしっかりとリードをしてそれを信じて受講生が全力で学習に取り組む。そのどちらが欠けても成り立ちません。とある野球アニメではピッチングというのは投手と捕手で作り上げる作品だというようなセリフがあります。それを受験にあてはめるなら合格は講師と受講生で作り上げる作品だと思っています。一緒に頑張りましょう!
<SNSアカウント>
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