予備試験・司法試験にこんなイメージはありませんか?
もし、知識不足が原因なら、勉強を重ねるほど受かりやすくなるはず。
でも、受験回数が増えるほど論文の合格率は下がる傾向にあります。なぜ現実は逆なのでしょうか。
それは、複数受験しても論文で結果が出ない受験生に共通しているのが、知識ではなく「書き方のフレームワーク」がないからです!
予備試験・司法試験に出題される問題は科目を問わず、法的な争訟の場面を題材にしており、必ず当事者とその言い分が設問に含まれています。4Sフレームワークでは、法律知識からでなく、このように設問に含まれた当事者と言い分を思考の起点にすることで誰でも事前知識なしで過去問を解くことができます。
また、すべての法律基礎科目を4STEPで一貫して学習することで、法律文章の起案力が身につき、
どんな法的問題・場面でも通用するアウトプットのフレームワークを習得することが可能となります!
来年の予備論文まで、時間はたっぷりあるように見えて、論文の習得には一定の反復が必要です。
直前期になって「さあ論文だ」と焦り始めた受験生が、試行錯誤に何ヶ月も費やしている間、4Sを持っているあなたはすでに答案を書くフレームワークが体に入っている状態でスタートできる。
しかも今始めることで論文の型を早期に固められ、短答知識が論文に直結して学習効率が一気に上がります!
社会人として働きながら1年で予備試験に一発合格した受講生も、8ヶ月でカリキュラム途中のまま合格した受講生も、早い段階で4Sのフレームを手に入れていました。だからこそ、今すぐ始めることに意味があるのです!
A:はい、大丈夫です。
入門講義から段階的に学べる設計になっています。法律を初めて学ぶ方でも、無理なく理解できるよう丁寧に解説しています。
A:はい、可能です。
全講義がオンライン配信されているので、いつでもどこでも、自分のペースで学習が可能です
A:論文試験の本質は不変です。論文試験で問われる「法的思考力」は何も変わりません。4Sの内容は、CBT時代でもそのまま有効です。
論文式試験は、正しい教材を選び、正しい方法で学べば、結果はついてきます。
法的思考力、答案構成力、そして体系的な理解——これらは、CBT時代になっても合格のために必要な力です。そして、どんな形式・問題にも対応できる思考を手に入れることが合格への近道と言えます。『4S基礎講座』で合格への第一歩を今すぐ踏み出しましょう!
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