BEXA 予備試験・司法試験講座

4Sで法的知識ゼロから最短合格 4Sで法的知識ゼロから最短合格

司法試験にもう一度、挑戦したいあなたへ

中村 充 講師

元大手予備校での豊富な実績!
司法試験の合格を狙うなら、今がチャンスです! 近年、司法試験の受験者数は減少傾向にありますが、合格者数は約1500人と一定しています。 そのため、平成30年司法試験の合格率は約29%まで上昇しました。

※司法試験受験者は、平成28年6899人、平成29年5967人、平成30年5238人。

予備試験・司法試験は本当に難しい?

予備試験も司法試験も
たったの約5割取れば合格できる

合格に必要な得点率は、平成30年司法試験は51%、予備試験は48%。 受験者平均点との差も、たったの14.83点とわずかです※1。 抜群にできる一部の人だけでなく、何が問われているかを理解できれば誰でも合格できるのです。
※1:平成30年司法試験は、合格最低点1575点満点中805点、合格者平均点790.17点。
平成30年予備試験は、合格最低点500点満点中240点。

知識を最小限に!

知識は最小限でOK

予備試験・司法試験の合格に必要なのは、合格点と平均点のわずかな「差」を埋めることです。 そのために、法律知識を増やす必要はありません。大切なのは知識と知識をつなぐ4Sフレームワークです。 分厚いテキストは一切不要です!

最短合格!

4Sなら
法律知識ゼロのあなたでも
今すぐ合格点がとれます!

4Sフレームワークがあれば、法律知識がなくても、実際の問題で何が問われているかを理解できます。 今日はじめて法律の学習をするあなたでも、本試験の過去問で合格点を取ることもできます!

予備試験・司法試験は
本当に難しい?

予備試験も司法試験も
たったの約5割取れば合格できる

合格に必要な得点率は、平成30年司法試験は51%、予備試験は48%。受験者平均点との差も、たったの14.83点とわずかです※1。 抜群にできる一部の人だけでなく、何が問われているかを理解できれば誰でも合格できるのです。 ※1:平成30年司法試験は、合格最低点1575点満点中805点、合格者平均点790.17点。 平成30年予備試験は、合格最低点500点満点中240点。

知識を最小限に!

知識を最小限でOK

予備試験・司法試験の合格に必要なのは、合格点と平均点のわずかな「差」を埋めることです。 そのために、法律知識を増やす必要はありません。大切なのは知識と知識をつなぐ4Sフレームワークです。 分厚いテキストは一切不要です!

最短合格!

4Sなら
法律知識ゼロのあなたでも
今すぐ※合格点がとれます!

4Sフレームワークがあれば、法律知識がなくても、実際の問題で何が問われているかを理解できます。 今日はじめて法律の学習をするあなたでも、本試験の過去問で合格点を取ることもできます!
4Sが予備試験・司法試験合格の最短コースである理由 4Sが予備試験・司法試験合格の最短コースである理由

これまでの司法試験受験界では、知識の理解・記憶(INPUT)が
試験対策とされてきました

受験生側

知識のINPUTが不足し
ていたのかな…?
知識のINPUTが足りて
いたんだ!?

これまでの予備校

まずは判例やテキスト
のマスター(INPUT)を優先
しなさい。

INPUT不足が原因なら受験回数と合格率は比例するはず。
しかし、現実には受験回数が増えるほど合格率は低下。

知識の
INPUTが
原因なら…
しかし
現実は…
※H30年司法試験受験状況より
参考資料:中央教育審議会大学分科会 法科大学院等特別委員会(第88回)H30.10.5 配付資料

「過去問」をまず解くこと
(OUTPUT)が合格へ直結

初学者でも本試験過去問が
解ける4Sが合格への最短ルート

なぜ4Sを使うと初学者でも
過去問が解けるのか?

『①当事者確定→②言い分
→③条文を探す→④あてはめ』の
4stepで過去問は解ける!

step01
当事者確定
step02
言い分
step03
条文を探す
step04
あてはめ

公法・民事法・刑事法……
どんな法的問題、どんな場面でも4Sは使える!

足りない知識は
問題を解き(OUTPUTし)ながらINPUT

*「今すぐ合格点が取れる」とは

事前に適切な4Sの指導を受けたうえで、特定の過去問を解き、採点実感・再現答案に基づき弊社で作製した採点表を使って採点した場合において、合格基準点を超えて得点できることをいいます。上記の条件で行ったテスト及び説明会では7割以上のお客様が、特定の過去問につき、合格基準点を超えて得点されています。